今日は5学期の最後の試験だった。
英語で大昔のポエトリーについて面接試験を受けなければならなかった。
その試験を合格できるように学生たちは自分で好きなポエムを選んで授業のような方法で解釈することになっている。
しかし、選んだポエムから自分の能力で絵を描いたのはよろしいかどうか、先生に聞いた私を確めた。
優しい先生はいいですよと返答した。それで 絵を描いた。
その絵のため、英中世の有名な「Geoffrey Chaucer|チョーサー と呼ばれた作家のFortuneという夕タイトルを並んで決めたことだ。
Fortuneは運命の女神ギリシアの大昔の神で、日本語でフォーチュンと言われる。
チョーサーによってフォーチュンは人と会話をして、言葉を使ってけんかしていた。
最後はフォーチュンの勝ちだ。
さあもういいだね。ニコニコ 
これで一番立派な成績をもらった。本当にうれしい。⌒▽⌒
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私にとってかなりよかった。みんなどう思う。

つまらなかったら、分からなかったら、ごめん。

質問もあったら聞いてくださいね。今の日本語がそんなにうまくいけなかったから、もっと 頑張ってる。
















忘れ物だ。雪の写真がたくさん取ったからだ。


一番いいのはここに見せたいと思った。
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この絵本当に好きで雪が降った後日きれいね (=⌒▽⌒=)


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この雪はキラキラしたのに雪玉を作られないのでパウダースノー ってドイツ語でPulverschneeということだ。



お待たせいたしました。
今のブログは昨日について。昨日からドイツでは雪がふり初めてきた。
程度は14マイナスになった。めちゃ寒いよ。