我が家からは時々、
岡山空港に着陸態勢に入った飛行機が見えるのですが、
テラスでタバコを燻らせながら嬉しそうに眺めています。
夜には軍用機らしい編隊もたまに見ることができます。
また、夫は、地元のラジコン飛行機クラブにも入っていて、
近くの河川敷には、自ら段取りをして飛行場を整備したくらいです。
(もちろん、ちゃんと国土交通省の許可を得ています。)
昨年11月、新婚旅行以来数年振りに
国際線、KLMの関空-スキポール空港線に搭乗しました。
ヨーロッパ便は10時間以上のフライトになってしまうのですが、
ヘッドレストやパーソナル画面のおかげか、
長時間のフライトも全く苦になりませんでした。
今いちばん乗ってみたいのは、シンガポール航空です。
東南アジアへ行く機会があれば、関空便もいいかな。
でも、なんで、帰りは深夜便になってしまうのでしょうか??
最後に、搭乗したことのある航空会社の羅列です。
・日本航空(共同運航も含む)
・全日本空輸
・ユナイテッド航空
・ブリティッシュ・ミッドランド航空
・ルフトハンザ・ドイツ航空
・スイス航空
・アリタリア航空
・サヴェナ・ベルギー航空
・KLMオランダ航空
・中華航空
・バンコク・エアウェイズ
.....忘れてるのもあるかもしれない。
記憶に残っているのは、ジャンボジェット機よりもやはり、
アルプス越えをしたザルツブルク航空
(スイス航空傘下?)のプロペラ機や、
固まって乗るとバランスが悪いから、散らばってくださいと言われた
KLMのスキポール→アントワープ線などの小さい飛行機ですね。
どちらも着陸した時は乗客から拍手が起きました。







