久しぶりにこんなに美しい写真撮った!


普段から、影が多くを支配している光景を見ると思わず写真を撮りたくなるんですよね。


毎回毎回こういうのをみたら、うわーーーーーーーーーーーーーーーーーー最高というお気持ちになる。

光と影があって、世界が立体的であることを実感できます。


なんでこんなに惹かれるんだろうなあと何回も思ったことがあって、自分なりに理論っぽく?根拠つけてみたことはあるけど、考えてるうちに馬鹿馬鹿しくなって、無かったことになって、気づいたらまた無意識に写真を撮ってます。

そういえばさっき影が多くを支配している光景と表現したけど、かといって影だけの暗い写真はあんまり好きじゃないんですよね。


こういう感じで、影の隙間から光が漏れ出ている写真がすっごいすきっすね^^

上の写真実はここ図書館の外のよくわっかんねえ通路なんですが、大学の中で好きな場所トップスリーに入るくらい好きです。

静止画でとらえても勿論最高なんですが、

木の葉っぱのそよそよとそこから覗く柔らかい太陽の光と、秋になるとふかふかで大量の落ち葉布団ができること、それでもドアの向こうは永遠に暗くて異世界に繋がる感じ、白いレンガ基調の無機質さ


ンハァ〜‼️好き💕(台無し)


今思いついた!最近マイクラにハマっているからここはネザーゲートと呼ぼうかな!マジでドアの向こうどこに繋がってるかわからんし!多分異世界に繋がってと妄想しているし!


アレ!何を書いているかわからなくなった!

なんかとてつもなく奇妙なフェチである気がしてきた!やめます!