時間に追われる是日常茶飯事。 | Dream Diary -D.D-

時間に追われる是日常茶飯事。

長い休憩から帰って参りました。

あれ?あの締め切り地獄からもう4日?

次の締め切りも目の前です。切ない。

時間とは刹那。光陰矢の如しで御座いますですな。


さて、最近は常に何かに追われてる気が。

今回は結構ヤバイですよ、何がって課題が。

●小論文『女性問題について』

●自己推薦文

●面接の為の項目の答え(全20問程)

の、すべてを明日の朝イチで提出ってコトです。

何がヤバイって?そいつは全部真っ白なコトさー♪

あははははは。ヤバイ、ヤバイ、マジヤバイ。

とりあえず今から資料集めです。徹夜かな…。


んな状況でもやることはやりました。

昨日やっと買えた、と言うかやっと入荷して下さった、

されど罪人は竜と踊るⅦ『まどろむように君と』

色々あって今日からしか読めませんでしたが読了しました!!

そして分かったこと。

この作品は期待を裏切らないっ。

予想通りというよりは常に予想以上。

今回の話はやっぱり愚者の予言が面白かった訳ですが、

個人的には十二翼将の話が一番好きかもしれない…!!

前の(3巻の)十二翼将の話は、ぶっちゃけ、私的には

どうでもいいポジションにあったので、

(というか『禁じられた数字』が印象的過ぎて…)

今回もそこまでは期待してなかったのですが。

十二翼将勢揃いって良いね…!!

この作品に、まともな方は存在しないんだ、というコトが、

改めて実感できました。最高でした。


色々書きたい、語りたいコトはありますが、

とりあえず課題やってくることにします、はい。

七巻読んだらドリーム書きたくなった。

でも書けない、課題やらなきゃ。


課題なんて、小論なんて、自己推薦文なんて…

この世から消え去ってしまえ。

何て思う17の夜。阿呆クサイのでこの辺で終了。