奇跡を生むまでの軌跡

奇跡を生むまでの軌跡

大学一年目の平凡な学生が1000万稼ぐまでの成長と報告の記録です。基本は自分と対話するためのものです。俺得Blogですのであしからず。

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今日初めて一人で営業をしたんですが、自分的には思ったよりできたと思いました。
特に会話につまることもなく、お客さんとたまに笑ったり。

でも契約まではいけなかった。

これはプレゼンの仕方、クローズの仕方、アウト返しの仕方が全然できてないと言うことだと思いました。

特に、お客さんが「これいいなぁ」「安いな」と言ってくれて、お客さんからもたくさん質問もらって興味はもっていただいてるのに、最後の決定的な言葉がない。

それは上手く逃げられてるのも中にはあると思いますが、自分のクローズが下手くそなのもおっきいと思いました。

少し考えて、明日先輩の人達にも質問してみようと思います。

頑張ろう!悔しさをバネにッッ!

今日初出勤してきました。

結果からいくと、契約は取れませんでした。

午前中はバリバリの営業マンの村山さんに付かせて頂いて、勉強してました。
そして午後は一日早く始められたばかりですが、一日目から一件の契約をとられて、今日も午前中に一件の契約をとられた武居さんと同行で回ってました。


で、今日僕がこの二人と決定的に違ったのが、トークですね。

まず商材についての知識も当然なんですけど、武居さんについては一日目なので、僕とそんなに大差ないはずです。

でも一件の契約はとれている。
その差はトークの持って行き方だと思いました。


まず、インターホン越しの対応で玄関まででてきていただくまではなんとかクリアできるのですが、直接会って、契約の話しに持って行くまでがまだ全然できていない。

断り文句の潰し方云々の話しですね。

次々に言葉が浮かんでこないのが問題。
前持ってだいたいの会話パターンを考えていて、契約までの筋道を考える必要があるようですね。反省です。


そして、玄関先で対応させて頂いてからの断られ方や、インターホン越しでの断られ方ははだいたいが「めんどくさい」もしくは「忙しい」、この場合は聞いていただければお得なのにお客さん損しますよ。的な雰囲気と、すぐに終わる簡単な話し、と言うことを伝えて行かなければいけないなと思います。


どちらにしても、緊張で会話が上手くできないので、慣れるしかないですね。

今日は、まず留守の所が多かったのでなかなか対応の機会がなかったって言うのもありますが、少ない機会をもっと上手く話せなかったのが反省点です。

今日は明日に向けて一度会話パターンと、商材の知識を整理します。

頑張ります。
今日社長の直樹さんとお会いして、お話しを聞かせていただきました。

営業について、大まかに教えてもらったんですが、一番印象に残ったのが

営業を"分数"に例えられていたところ。

「営業は運の要素が大きい。分母が運で、技術は分子」

なんか、納得しましたね。
この事以外にも直樹さんから学ぶことはたくさんありました。
そのことについては後々触れていくと思います。


そして今日は記念すべき、出発日。
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僕は営業の経験もなく、そもそも会社というものの仕組みも、何が何かも分かってない、大学一年目のどこにでもいる普通の学生です。

でも、何も知らないからこそ偏見や自分の考えに縛られずどんどん吸収して行きたいと思います。
本当に0からのスタート!
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頑張ります。