あの子が焦って頑張って恋愛している場面を見るとなぜか笑えてしまう!!!
普通の人に比べて、やからかな。まじでまぁぁじで笑えるんですが Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
ほんと、あれやもんね、(^ε^)♪プププププッ
( ´艸`) W A R A E R U ( ´艸`)
あいのり見まして。グラサン振られてましたーγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
彼は「でっかい男になるからついてきて欲しい」って告白してまして。
でっかい男って・・・ニュアンス的には伝わるけど・・・・どうなんやろ・・・。
告白のことばとしてはベタで、ありふれている感じ?!それともそんなベタな言葉使うけどその不器用さがいい感じ?!
感覚は人それぞれだから、それをとやかく言うつもりはないけれど、説得力に欠けていた。26のフリーターの年金未納をテレビで発表しちゃうような人だから。
ああああぁぁそんなことより、週刊誌にアヤだっけ?
グラビアやってたねー
脱いでたねー
パンツ一丁だったねー
笑ってたねー
おかっぱだったねー
驚いたねー
美容師じゃなかったのかねー
微妙だったねー
あいのりフリークなわたしでも気付くまでに時間かかったねー
ウエンツLOVE
ここ1週間で本を3冊読みまして。
「疾走上・下」と
「きよしこ」
この二つは大好きなシゲキヨの作品で、
「疾走」は大好きなMEWSの手越君主演で映画化されて
私には読まない理由のない作品でしたが、今まで読んでいませんでした。
感想はあえてここで言わんでもいいかなとは思います。
ただ今まで彼の小説を読んだことのある私には、同じ人が書いたとは思えないものでして、←疾走のことね
それに。普段小説を読むと余韻に浸ること多いのですが、今回は内容が重過ぎて後を引きずっているところです。
ありきたりな言葉で言うと、「考えさせられる」というかんじでしょうか。
多分私はこの先この本を開くことはないと思います。きっと失くしても気付かないかもしれません。そして人には絶対に勧めません。
でも読んでよかったと言える作品だと胸をあって言えます。