最近、おかずに困らない泡口が今日も元気にブログを

更新中。

先日から、あの悪女まりこと、復縁を開始した泡口で

あるが、前回の続編ということで今回は「素の自分について

」語らせていただきます。

そう、素の自分。まりこの素の自分とは一体何ぞやというこ

とです。

実際にまりこに素の自分ってナニ?と聞いてみたところ、

どうやら、プライベートでふたりっきになったときの

自分とぼやいた。

つまり、破天荒な時はあくまで、相手に合わせながら

ちやほやされることに生きがいを感じ、素の自分において

は、まりこ自身がリードしながら、それに共感を持ち、

一緒にいることにより自分の存在を認めてもらいたいという

思いがあるのだと言う。

そんで、まりこが言うには、素の自分に戻れるのは泡口と

一緒にいるときであり、それが一番幸せなんだと言っていた。

確かに、この1年間あったのは僅かに5回。

今年はすでに、7回。

1か月で約3日に1回はあっていることになる。

正直、まりこと一緒にいて飽きることはない。

常に新しい、発見と驚きがあるのが彼女の魅力でもあり

魔性のテクでもある。

でも、なぜまりこは泡口と付き合いたいと思うのだろうか??

そのことを考えると時間がいくらあっても足りないので

今後直接聞いて自分なりに解釈し、記していきたいと思う

泡口なのでした。。

どうも、まりこネタでまた復活する泡口が今日も元気に

ブログを更新中。

さて、前回伝えた通り、まりこの破天荒な自分と素の自分

とは一体何ぞやということを、ここに記していきたいかと。

まずは、破天荒な自分については、まりこ自身、私とまた復縁

する前の去年暮あたり、あの某有名プロ野球監督の息子と

何ら関わりがあり、六本木ではしょっちゅう飲んだくれの

毎日が続いていたようだ。

そこでの、金銭感覚にどうやら狂い迷ってしまったようで、

泡口もボンボンマインドが確立してしまったのではないかと

推測できる。

ちなみに、彼女曰くちやほやされることは、自分の中で生きがい

であるとほざく。

何が、ちやほやなのか??自分がそうしてることで周りも自分の

ことを可愛いと思っているのだろうか??

普通に考えればわかることであるが、クラブ通いをするボンボン

なんぞ所詮、何十人単位で女がいるのは通例。

そうと知ってか知らずか、女としての魅力を出すのに必死なまりこ。

そこで、限界を感じ去年12月29日、親友を引きつれ六本木で

再び再開した泡口とまりこ・・。

彼女からでた言葉は、

まりこ「やっぱ、泡口くんのことが忘れられないんだよね。だから私と

付き合って下さい」

不意を突かれた告白に困惑する泡口であったが、すぐに我に返り

「もうまりこと付き合うことはない。」ときっぱり言えた。

だが、こいつの性格を私が変えてみたいという欲にかられ、

3日後考えてからとしてしまった。

最後まで、この女の光と闇な部分を見たいと言うのが、泡口なのだ

ろうか??

次回は、素の自分について語ります。




今年3回目のブログを更新している泡口が今日も

元気にブログを更新中。

やはり、今年もマリコネタでブログが埋まりそうな気配。

最近2日に1回ペースで日本の中心に住んでいるまりこの

家に帰る泡口。

今まで、料理を作ることのなかったまりこがなぜ、料理を

作るようになり私に振る舞うようになったのかは、不可思議で

しょうがない。

寝るのも、一緒のベッド。

でも、まりこ自身いつでもやってほしいと言う。

だが、泡口の性欲は、この1年で大分落ち着いてしまった。

恐らく、はめてしまったら、飽きるのも早いと・・。

昔、国防軍にいたときの上官が、そんなようなことを言っていた。

交際してからS〇Xをするのが、早ければ早いほど別れる日数も

早くなると・・。だから、好きな相手だったら極力やらないで

前戯程度にとどめておいた方が、関係は長く続くと・・。

確かに、私も若いころは、性欲が有り余るほどあった。

しかし、去年は1度も、フー〇クにもお世話になることはなかった。

おかげで、ブログネタが尽きて、しばらく未活動の状態が続いてしまった

のである。

だが、彼女曰く、破天荒な自分と素の自分が存在するとも言っていた。

次回は、その破天荒と素の自分とが、対局するまりこの激闘について

語ろうではないか。 


          以上


どうも、またまりこと交際を開始した泡口が今日も元気に

ブログを更新中。

正直よく懲りないという意見が絶え間なく存在しますが、

あの悪女が変わっていく姿を見たくなり交際に至ったの

であります。

ここ、最近は3日に1度はまりこの家に寝泊まりする有様。

彼女曰く、家賃水道電気ガス全てまりこもちでいいという。

また、置いてあるテレビを新しい大きなテレビに変えるから、

今のテレビもくれるという。

一体どうしてしまったのか??

あの、悪女が良女に変貌を遂げたのか??

それとも罠か??

ちなみに、入浴剤を購入して、お風呂も一緒に入りたいと

ほざく。

そんで、揚句には結婚したらさあ~どこ行きたい??

と話が歩くエスカレータのように勝手にすすんでいく。

ナニがそうさせているのか??

未だに信じられない展開に私泡口は開いた口が閉まらないも

のであります。

職場の上司曰くそれは、女性特有の生理がそうさせている

からと説く。

女は、排卵期になると、寂しくなり何かにすがりたくなる

時期であり、妊娠しやすいとだから気をつけろとお灸を

すえられました。

事実、職場においては所長が仕事の心配をせずにまりこの

心配ばかりするのが謎で他の、上司もまりこの家に行くなら

定時で上がってくれよ。と言われなぜ職場はまりこを大事に

するのか不可思議感いっぱいの泡口なのでした。









久しくブログを更新していなかった泡口が今日はとどめてここに書き記す。

実は、去年の12月の暮の事、あの懐かしいまりこにラインで呼ばれまして、

六本木で会うことになってしまいました。

読者の方はお気づきでしょうが、あのまりこという女は魔性な女でして、

私の生活を困窮にした張本人でございまする。

しかし、その前の年の12月に別れて以降から、ちょうど1年が経った日の

できごとでございましたから、さぞや何ぞやと思いカラオケ屋で大事な話を

打ち明けてきたのでありまする。

そう、その大事な話と申すは、


まりこ「泡口くんまた私と付き合ってほしいの☆やっぱり忘れられなくて・・。」

男としては、嬉しいのやら悲しいのやら、思いは複雑です。

その理由は、まりこを振ったのはこの泡口なのでするから。

私は1日考えさせてくれと言いつつも、早くも彼女は付き合ってると勘違い。

去年のまりこは、原因不明で2回も入退院を繰り返し、弱っていた。

まっ泡口を苦しめた罰なのか??

そんな、弱ったまりこを見て慈悲なる心が出てきた泡口は、3日後再び

1年ぶりに交際を開始することになる。

この話は、嘘のようで本当の話でありまする。また、今年からまりこのネタを

かましたブログの更新を致しますること、ありがたい思い出いっぱいであります。




















夏本番梅雨明けした日本列島で泡を吹かせる泡口が今日も元気にブログを更新中。

先日、六本木のキャバに在籍している女の子にダメ元で電話したら、なんと電話に出たではありませんか?

まさかと思ったが、デートの約束をしようと日曜日にアポを入れようとしたら、忙しいとのことで後日に流れてしまいました。

そんで、おもむろに彼女の実名をググってみたら、なんとグラドルだったのです。
今アマゾンでそれを取り寄せておりますが、胸の大きさとスタイルと珍しい名前が合致しており本人であることに間違いありません。

ちなみに、今年の4月にデビューいたしたようで、店に行ったときはちょうど1年前で、大胆発言が多いエロい女でありました。

詳しく申しますと、初体験は中学3年。

泡口の合コンキャバパーティの奇襲劇-キャバ娘








好きな体位は正○位との事のようだ。
バストはEカップでむっちりしており色白く、それはまさにきれいに見え乳房から緑色の線が活断層の如く上から下に伸びており栄養価の高さを伺うものであります。

しかも、今年最後の10代と若さ溢れる中少女は大人になっていく・・。
魅惑であるものの、あの魔性の女と違い素直で純粋である。
後はDVDを購入して1年ぶりに再会してみようではありませんか。
                                      以上
7月に入り夏本番になった日本列島に寄生する泡口が今日も元気にブログを元気に更新中。
題名のとおり失敗した出来事がありまして、洗濯物を干していたらあることに気が付いてしまったのです。

それは、何かと申しますれば、実は下着を全部洗ってしまったので履くものがないという事態に陥りました。

買ってくればいいではないかと突っ込まれるかと存じますが、仕事がございましたので購入できなかったのです。

従って、緊急策として、私の知り合いの杉田くんの元カノが残していった下着を苦肉の策として履くことになった。

なぜ、私の家にあるかと言えば、杉田くんがその彼女と半同棲生活して彼女が杉田くんの家から別れるときに出て行ってしまって、下着などの処分をすればいいものの、オークションに出品するという理由で私に提供してくれたのでした。

しかしながら、実際に履いてみますと流石に全部が収まることがなく中途半端で、私はこれからどうすれば良いのかと思っていたところ、最寄駅にしているローカル線は人身事故の影響で動かず遅刻と、さらに汗ばみ下着は食い込むという事態に・・・。

まさかカナコのパンツを履くとは夢にも思わなかった。

くれぐれもパンツのストックは大事とこのとき確かに思い知らされる泡口なのでした。



久々に気分が乗ってきたのでブログを更新してみました。

ちょうどギロッポンで遊んで早1年が経過してしまった。
地元の街中の美容院の外人さんのポスターを眺めていたら、通っていたお店の№1のセイコに似ていたなぁ~。

↓↓↓↓↓↓↓


泡口の合コンキャバパーティの奇襲劇-セイコ

でもこの写真は正真正銘の外人であるが、セイコはクォータだったから若干顔のつくりは日本人なのである。

日本人としてやはり外人というのは憧れなのか??
私の知り合いにデンマーク人と仲良かった男はいたが体臭が原因で事に及ばなかったようである。
私はそれをフェロモンと呼ぶのだがお気に召さなかったのだろうか??

彼はバター犬なのになんの為のバターなのか分からん。

しかし、ギロッポンには1年は行ってないな。目当てもあるわけでもなく女遊びが飽きてしまった。

赤井「なんでやろうな~?」
♀「まじめにやってきたからよ~」
赤井「はは~ ありさんまーくの引越車や」

とフラッシュバック。

私の悪友のあいつはまだ通っているのだろうか~



最近フー○ゾクにも行かなくなった健全な生活を心掛ける泡口が今日も元気にブログを更新中。
そうなんです。行かなくなりました。

別に新しい彼女ができたわけではないのですが、財政的な問題で自粛しております。
去年はというと、毎日のようにギロッポンに入り乱れていたのですがね。

先日も、その店からボトル割引券なるものが会社に届いてしまい、社長に勝手に捨てられてしまいましたが、シリアル番号もついているせいで転売も出来ず毎回届くDMには悪戦苦闘をしいられておりました。

そろそろお中元の季節。今度はワインが届くころでしょうか?
あの頃は、無職みたいなもんで収入ゼロで日本国家は破綻するんだからと、右も左も確認しないままお金を湯水の如く使った結果が今に至るわけです。

まさに、餓鬼のように貪るように欲望のまま突き進んでしまったのが運の尽きでもありました。
ここ何年かブログに綴った内容を振り返れば本当に己の欲望のためだけに泡口は生きて来たんだと悲しみ尽きぬものであります。

しかし、その欲望も転職を繰り返す中で、様々な人と会い自分の中の価値観が徐々に変化しているのが実感できております。

転職は回数を多く重ねると傷がつくとも言いますが、たくさんの人間模様にも触れ合う機会も多くなるので自分を変えたい方にはオススメの方法かと思った初夏の朝なのでした。
久々にブログを更新している泡口が今日も元気にブログを更新中。
最近幅広い仕事で小遣い稼ぎをしております。

仕事内容的には、今現在ある大企業で採点業務の仕事についておりますが、もしかしたらその
仕事が満了したらまりこの会社にでも行ってやろうかな…。

しかし、あの国賊まりこにもう3ヶ月近く会っていない。
正直いって充実した生活が送れているのはそのせいだろうか?

たまに、メールが来て渋谷で今日会わない??と単刀直入で来るが、私は仕事が夜の10時までなので毎回拒否ってます。

ここ最近はめっきり仕事だけをこなして異性をあまり見ていないが、たまには遠征したいものである。

まりこについては、今度モザイクつきでアップする予定です。

乞うご期待しないでください。