こんばんはニコニコ


今日は朝から雨でしたねショボーン


今日は、私が16才〜18才まで通っていた

養護学校の時のお話をしますニコニコ


養護学校から精神科も少し遠い病院に変わりました。

よかったら見てね〜



私は、中学3年生になると 高校をどこに行くかの 

お話があり 私の特別学級の担任の先生に、


「先生の知り合いに、養護学校の進路相談の人がいるから

 その学校を担任の先生が、一度見学に行ってみんか?」


とお話をしてくださり、


私はその時に「私は普通の高校に行けないの?」


って心の中で思っていました。 その時は私は養護学校がすごく怖いイメージでした。色んな障害者の子がいるから


私は気持ちが進みませんでした。。


見学会の日にちが決まっていて、養護学校に行ってみました。


面接があって 合格するかなあ?と緊張をしていましたが、


「養護学校やから不合格はないと思うで」と母親に言われましたが、 合格のお手紙が来るのが少し緊張しながら、

楽しみな気持ちもありました!



それから 色んな養護学校に通う準備をし始めました。


養護学校には、養護学校のバスが通っているのを初めて知りました。


入学式の日母親に、「あんたバスに乗っていけるんか?」

と言われて、「親も乗れるとは書いてあるけど」


と言ってもらったので、「一緒にバスに乗って」


とお願いしましたが 「一人で乗りな」と言われて


不安 緊張が出てきて、


私は中学校の時から緊張する事があると、何日も前から

緊張感が続く事があり、


心配事・不安な事があると毎日何回も何回もずっと

一日中緊張する 緊張するという事が毎日あって


よく母親にも 私の姉にも「も〜うるさいなあ」

と言われる事が毎日位でした。


緊張しながら養護学校の入学式の日になり、


無事にバスに🚌乗っていく事ができました。



次の日からは、学校やクラスになれる事が不安で、


教室には入ってはじめての人の顔を見るのに緊張します。。


毎日緊張緊張でした。


クラスの子や、教室になれるのに、

気持ちが疲れてきてしまい、保健室で横になりたいです


と担任の女の先生にお話をすると 一緒に保健室まできていただき、ベットで横になってても 担任の女の先生はずっと


一緒に横にいてくださり、色んなお話を1時間くらい聞いてもらったりしていました。色んなお話をしていると


先生が「私に、クラスの子と同じペースがしんどい時は


えんりょせずに先生3人いるから、話しやすい先生に言ってく


れたらいんやで」と言ってもらって、「あなたにはあなた


のペースがあるから無理にみんなに合わせるのではなくて」


と言っていただきました。 その時に、中学校の時はこういう時どうして過ごしていたの?って聞かれて、


「教室には入っていた時もあるけども 特別学級を作ってもらっていたけども、途中から保健室登校になりました。」


というお話をしていたら 「先生が、あなたが一番気持ちが


楽な方にしないかな?少しでも気持ちが落ち着いたりする方


が良いと思うと言っていただきましたが、私の気持ちが

「もうしわけなくなり」けど気持ちの中では、

「ああせる養護学校を進めてくださった担任の先生から、養護学校では、先生と私とで個別に勉強ができるよ」


って聞いていました。養護学校ではクラスに3人先生がいて初めはビックリ‼️しましたが、 担任の先生が他の先生にも相談をしてくださり次の日朝バスで学校に行くと、


「今日から保健室で勉強しよねニコニコ

               言ってくださいました」

その日から私のペースで、初めは 学校になれるように、

毎日学校の周りや、色んな教室などを先生とぼうけんみたいに毎日歩いていました。


その中でも毎日ぼうけんのように楽しかったのが、

日によってクラスの子たちは違うのですが、


音楽の時間が楽しかったです!


小学部、中学部、高等部の人たちの日によって音楽の時間も違いますが、聞きに行くのが楽しかったです♪


その日々が少し続いていたのですが、ある日突然

後ろから男の子に右腕を噛まれそれから学校が怖くなり、

         ↑


   最初に書いてありますが

「養護学校に通いはじめてから少し遠い病院の精神科に変わりました」


右腕を噛まれてから心臓がバクバク、毎日学校に行くのが怖くなり、少し学校をお休みしていました。


学校を休んでいる時に、担任の先生から

「すみませんでした。」

とお家に電話がかかってきました。


そして、先生から 「一度私通っている精神科のカウンセリングの先生に一度お会いさせていただけませんか?」


と話されました。


次の病院の予約をしている日に担任の先生も一緒にカウンセリングの先生と私とでお話をしました。


「担任の先生が、カウンセリングの先生に、今後このような


事がないように、この子の周りのサポートや、この子に対し


ての不安のないようにどうやって担任の先生方がサポートし


ていけば、不安や、楽しく過ごせますか?」と相談をしてく


ださいました。


カウンセリングの先生は、「その腕を噛むこが近くにいる時は、この子のそばにいて安心させてあげてください」


そのカウンセリングの先生が私に「今担任の先生達にして欲


しい事ありますか?」と質問していただきました。なんて答


えたら良いのかが分からなくて


「学校行くのが怖いです」と言いました。


先生が

「毎朝の高等部全部の先生方との朝の挨拶があるので話し合いますと

言ってくださいました。」

バスの担当の先生にも相談をしてみんなが座るバスのいちも考えていただきました。


養護学校に通いだしてから、

少し安定剤も色々変えていただいたり、


不安定な時に飲む薬


イライラをおさえる薬


頭いたの薬、コレステロールの薬を出していただきましたが


ほとんど毎日のように発作が出ていました。


養護学校に通っている時は、


自分で気持ちのコントロールが出来ず、気持ちがいっぱいいっぱいになると、頭を床に何回も「ガンガン」としたり、

自分の手で頭を何回もたたいたり、髪の毛を引っ張ったり、


リストカットを両腕に何回もしたり、

「ハサミ、カッターナイフ、包丁、」など、手首が切れるもので毎日リストカットをしていました。


そんな日々が続いていました。。



今日は文章が長くなってしまいましたあせる

私が辛かった時から 

今すごく元気になってきた事のお話を

少しずつですがブログに書いていこうと思います。

よかったら見てねニコニコ