【Fedora 44 Workstation インストール】
Virt-Managerによる
Fedora 44 Workstation
のインストールです。
ISOファイルは、事前に
ダウンロードしました。
「新しい仮想マシン」
を開きます。
「ローカルのインストールメディア」
を選択します。
「参照」します。
「ローカルを参照」します。
インストールする
オペレーティング
システムの選択は、
自動検出されました。
仮想マシンに割り当てる
メモリとCPUを決定します。
仮想マシンに割り当てる
ストレージを決定します。
仮想マシンの名称を決定します。
Fedora-Workstation-Liveが
ブートします。
Fedora Linuxが起動
します。
「Install Fedora Linux」
を選択します。
Fedora Linux 44の
インストーラーが
起動します。
言語とキーボード
を選択します。
表示されたキーボードは、
「US」になっています。
「システムのキーボード
レイアウトを変更」を
選択しました。
ポップアップ・ウィンドが
起動しました。
システム設定のキーボード
でinput Sourcesにある
「+Add Input Source」
をクリックします。
Add Input Source画面で
「Japanese」を選択
します。
「Japanese」と
「Japanese(Anthy)」
を選択し追加しました。
Input Sourcesで
「English(US)」を
削除(Remove)します。
システム設定のキーボード
項目でキーボードレイアウト
を変更したのに、キーボード
が「US」のままになっています。
嫌な予感がします。続行します。
インストール方法
ディスク全体を使用
を選択しました。
ストレージの設定
暗号化はしませんでした。
確認とインストール
でインストール概要
をチェックします。
「データを消去してインストール
します」を行います。
「インストールに失敗した」
ようです。
キーボード・レイアウトで
「anthy」を選択したことが
ダメだった模様です。
なので、再インストールする
ことになりました。
一旦、Fedora Liveを終了し、
Virt-ManagerにあるFedora
を削除し、最初からやり直
します。
もう一度、Virt-Managerで
Fedora 44 Workstationの
インストールを行います。
言語選択画面では、
キーボードは、変更せず
「US」のままで、続行
しました。
無事にインストールが
開始されました。
インストールが成功した
ようです。
ライブデスクトップに
戻ります。
Fedora 44 Workstation
のデスクトップの右上に
ある電源アイコンをクリック
します。ポップアップ画面
にある電源アイコンをクリック
します。
「Power Off」が表示されます。
「Restart」を選択します。
Fedora 44 Workstation
がブートします。
セットアップ画面が表示
されます。
セットアップを開始します。
プライバシー
選択画面
タイムゾーン
都市を検索し
東京、日本
を選択しました。
サードパーティのリポジトリ
選択画面です。
ユーザー・アカウント
を設定します。
セットアップが完了
して、Fedora linux
を使い始めます。
無事に、Fedora Linux 44
Workstation Editionへ
ようこそが表示されれば、
成功です。
以上、「Fedora 44 Workstation インストール」
の紹介です。
Blogを見て頂き、有り難う御座います。









































