そういえば、えさや大黒堂さん でKEN★ROOMがリンクが貼られていました。
こんな気が向いた時しかやらないブログですし、お試しもんは良し悪し正直な結果を記事にしているだけですけど、日頃お世話になっている大黒堂さんのえさに対するこだわりや特殊Ⅱ型ワームの素晴らしさをわかってもらえれば嬉しいです。
 
【過去記事】
 
 
そして特殊Ⅱ型ワームが残りわずかとなってきました・・・減りが早い・・・
500gで約650匹、今月10日から与えて今日で20日目、えっ?20日でもうこんなないのってかんじです。だってあと4、5日ぐらいでなくなりそうです、1日25匹計算?確かにえさ食い良くなりましたけど、たぶんこの猛暑で数匹は落ちているとは思いますが、食べるからついあげちゃうんですよね
そろそろ注文しなくては、またお世話になります大黒堂さん
 
今日の1枚(フィッシュルクス+フラッシュ)
特殊Ⅱ型2週間経過
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久々の登場のポルカドットです。

気がついたら半年もブログに登場していませんでしたが

元気に紅龍と一緒に仲良くやています。

エイは水質にデリケートと言いますが、特に問題もなく

順調にそだって体も一回りは大きくなって黒と白のドット柄も綺麗になってきました。

エッジにもドットが出始めてきましたが、胎盤のドットは増えません。

2本ある毒針も下は生え変わりました、そろそろ上の毒針も生えかわりそうな

感じです。

紅龍と違って人口飼料のキャットも良く食べてくれるので飼い主想いの

イイ奴で、指を水槽に近づけるとよってきます。

一番上の画像は導入当初の時の写真です。
まだまだ幼魚って感じでした。





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フィッシュルクスにてストロボなし撮影


赤系の観賞魚には抜群の効果を発揮するフィッシュルクス

照明一つで観賞魚もここまで観た目が変わるもんですね

ただ発色していないうちの紅龍には鰓蓋が強調しすぎて、不自然です・・・

あとスラバヤの水槽はガーネットサンドをひいているので底面もすごく綺麗に
見えます。


現在フィッシュルクスは60cmの上部蛍光灯に20W1本なので

少し暗いんで、もう1本ぐらい追加してもいいかも

水中蛍光灯にするともっと効果ありそうですが、それはもう少し発色してから

にしようかと思います。




えさや大黒堂【特殊Ⅱ型ワーム+アスタキサンチン+アカール+秘伝の床】
この効果は・・・
この約1週間特殊Ⅱ型ワームオンリーで過ごしました。
もちろん水質の変化や環境をなるべく変えないようにしないと比較検討
ができないので、とりあえずいつも通りに
ただこの紅龍の撮影、飼っている方はわかると思うのですが、
同じように中々撮影できない・・・出来るかぎり、同条件で
比較できる写真を努力を・・・難しい・・・写真を見ると光のあたり方がやっぱり
違うし・・・やっぱり写真だと100%で伝えるのは難しいですが
発色についてはうちの個体鰓蓋しかほとんど発色していないですが
変化ありです。違いわかりますか?使用後写真は鰓蓋、
どこかにぶつけたらしく禿げています・・・
 
【色上げ前】①
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【色上げ後】①
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【色上げ前】②
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【色上げ後】②
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【色上げ前】③
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【色上げ後】③
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正直、毎日みていると、目が慣れてしまって日々のに関しては微妙な感じですが、
今回ためして3日目ぐらいからですかね何か発色というよりはまず体色に違いが感じられたのは
やはり体の中から効果は出てくるんですかね、
そして写真だとわかりずらいんですが、燐底の金属光沢が良くなって青味がいつもより増している
要は色艶が良くなっているような気がします。今までブラッドレッドワームをあげている時に比べると、
まだまだ発色前の個体ですので、発色というよりは体色に変化が感じられたのは事実です。
赤くないアロワナがいきなり赤くなるってようなモンじゃないし
もちろん発色している鰓蓋部分の色の変化は比べてみると少なからず違うのも事実です。
まだまだハッキリとした変化ではありませんが、こうゆう事は続けていく事に意味があるんで
効果は期待したいと思います。
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それと私なりにもアスタキサンチンをご好意で大黒堂さんよりいただいているので
調べてみました。(間違っていたらごめんなさい)
 
アスタキサンチンとは、自然界に豊富に存在するカロチノイドの一種で、赤色の色素です
原料は「ヘマトコッカス藻」を使用しておりサケやイクラ、エビ、カニ、オキアミ、藻など、
海の生物たちに多く含まれている天然の赤い色素で、カロチノイドの一種です。
 そして生物の体内に発生する活性酸素を抑制する抗酸化力に優れているらしい
活性酸素って何?私もよくわからないんですが、調べると活性酸素は、
老化や健康に害を及ぼし細胞にまで障害を及ぼす体に悪いモノみたいです。
それを制御してくれるらしいです。
その他にアスタキサンチンは、シミ・しわを改善する美白・美容効果、白内障の予防や改善、心臓病予防、
免疫力強化、動脈硬化の予防、抗ガン作用などに効果的といわれていますまた、不眠症への効果
が期待されていて、サプリメントなんかも多くでまわっていました。知らない事ばっかりです・・・
カロチノイドは緑黄色野菜に含まれている赤や橙、黄色などの色素です。

じゃあ色々調べて考えてみてアジアロワナ紅龍の発色についてのアスタキサンチン効果とはどうなんだ?、
確かに赤い色素という事で体色を赤くする作用が働いているのは事実なようですが、グリーン、バンジャール
が紅龍になるか(大雑把ですが)ならないですよね、

アスタキサンチンを摂取して赤くなる生物はアスタキサンチンとか色素が反応しやすい何か
が体に備わっているんじゃないかと思うのですが、少なからず赤い色素の活性は高まるとは思いますが、どうなんでしょう、

たぶん摂取量にもよると思います、直接と間接とじゃ質量の絶対値がちがいますから、
色々と疑問もありますが、アジアロワナの発色については鱗の粘膜に作用されるものとされているので、
つまりは健康な人は肌艶も良く活力があるように、健康食品やサプリメントにも利用され体に良いと
されるアキスタサンチンの栄養成分をアロワナに間接的に与える事でより健康に鱗の粘膜に対する作用を促して本来の発色を最大限に発揮させて効果を出すという事なんだと思います。
 
今回の、特殊Ⅱ型ワームを使用して、与え続ける事で効果は期待していいんじゃないかと私なりに思いました。
もちろんアスタキサンチンだけが凄い訳ではないとは思いますし、その他にも下記のような配合飼料で養殖しているから結果があるんだと思います。
特殊Ⅱ型ワーム】(引用)
高濃度アスタキサンチン+アントシアニン+松樹皮+メラニン+アルギニン酸+高濃度租タンパクetc等の
配合飼料幼齢期よりを与え目ダレの原因でもある動物性の蛋白質抑えながらも租蛋白質量の高いアミノ酸系飼料
を与えているため粘膜劣化を極力防ぎ、より透明度の高い粘膜が作成されるよう養殖しております

何より特殊Ⅱ型はえさ食いが良くなりました、今までのブラッドレッドワームより全然良い。アロワナも美味しい餌とまずい餌の違いがわかるんだなっておもいました。なんか発色は2の次って感じです
私にとっては良く食べてくれるのが一番なんです。拒食気味や食の細いアロワナなんて飼育ストレス
で嫌になっちゃいそうですから・・・意外と拒食中の個体も特殊ワームで拒食が治るんじゃないですかね
実際、この一週間でも家の紅龍は肌艶も良くなって体つきが良くなったと思います。
決してワームは栄養価の高い餌ではないので、単食は色々と問題もあると思いますが、毎日あげる
アロワナの与える餌の一つとして魚が元気で発色が良くなるんなら一石二鳥いいんじゃないかなと思いますし、
実際、金魚やカエル、ザリガニなんかアロワナ専用の餌として養殖されていない訳ですから、
えさや大黒堂さんのワームのようにこだわった紅龍専用ワームは私は嬉しいですね、実際うちの紅龍は大黒堂さんの
ワームしか食べない事もわかっていますし、でも素質以上の結果はないと思っていますので、今より良くなれ
ばっていう気持ちぐらいでこういうモノはいいんじゃないかと思っています。
一つ気がかりなのは、さらにグルメになってしまって、特殊Ⅱ型しか食べなくなってしまうんじゃないかと心配です・・・ まだ1週間の経過ですので、しばらくは特殊ワーム漬けです。
【まとめ】
■特殊Ⅱ型ワームの色上げ効果あり、良く食べる、肌艶アップ
■これかもワームは特殊Ⅱ型を継続して使いたい。
でも継続して使ったら、発色してかの変化も見てみたいので、変化がわからない・・・
しばらく悩みます。
 
 

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今回紅龍の餌(ワーム)について試してみたい事があるんです
うちでは紅龍を購入飼育当初からワームについては
【えさや大黒堂さん】

 

 

にお世話になっているんですが、
まぁ、幼魚期は食べる量も多くないので、主食のワームは少し贅沢にと思って
こだわりのあるワームを与えていこうとの考えで行き着いたのが
大黒堂さんブラッドレッドワームでした。
価格は通常の安売りワームよりも高いですが、柔らかさは実感できますし、鱗の粘膜に
対する作用に注目した色上げワームで赤用と金用さらに特殊とバリエーションがあり、
どのワームも床材に新建材などのおが屑・木屑を使用せず、累代繁殖で赤フスマを使用
して養殖しているとの事で、リン酸値を可能な限り低くする事に成功しているみたいです。
肝心の色揚げ効果の程はずっとブラッドレッドワームしか与えていなので解りませんが
特殊ワームについてはさらに色々な改良が施されているみたいです。
でもブラッドレッドワーム(赤用)も特殊ワームもだからって赤くないですよ、見た目普通の
ワームです。
前置きが長くなってしまいましたが、前回の安価ワーム大量死から2週間ほど
ワームから遠ざかっていましたが、先日ある思いを抱き、大黒堂さんに発注
 
これが特殊Ⅱ型ワーム、ブラッドレッドワーム同様、赤いワームではありません。
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いつものごとくえさや大黒堂さんよりワームが届きました。
ただ今回のワームはいつものブラッドレッドワームではない
うちのスラバヤ紅龍は家に着てからブラッドレッドワーム以外
口にした事がない、前回の記事で安価なワームを購入したとこ
全く口にしない経緯もあり、大黒堂さんとその辺の雑談を交えながらも
以前よりすごく気になっていた、大黒堂の『特殊Ⅱ型ワーム』を試す事になった
価格はそれなりにするが、改良に改良を重ね色揚げにもこだわって養殖しているワーム、
それなりの価値があるはず、実際アジアロワナの発色の原理はわっかており
そこを考えてワームに改良をしているらしいです。
届いた特殊Ⅱ型ワームですが、とにかくぷりっぷりっでよく育っている感じが通常ワームと
は明らかに違った、中には見たこともないデカイやつもいます。当然の如く、臭いもなく、
前回の安価ワームとは見た目にも違うのが比べてみて初めてわかった
そんな到着したての特殊Ⅱ型ワームを本日15匹たいらげる。前回の安価ワームは白ワームでさえ
吐き出す始末で結局一匹も食す事なくワーム全滅した経緯があるがこの違いって・・・
見た目、触感の違いはわかるが、不思議なもんです。

【特殊Ⅱ型ワーム】(引用)特殊オリジナル飼料長期摂取
高濃度アスタキサンチン+アントシアニン+松樹皮+メラニン+アルギニン酸+高濃度租タンパクetc等の
配合飼料幼齢期よりを与え目ダレの原因でもある動物性の蛋白質抑えながらも租蛋白質量の高いアミノ酸系飼料を与えているため粘膜劣化を極力防ぎ、より透明度の高い粘膜が作成されるよう養殖しております
で今回特殊Ⅱ型ワームとより色揚げ効果を高める為に特別に、アスタキサンチンをいただきました
よく赤い魚の色揚げにはアスタキサンチンと聞いた事はあったが実際に原料をみたのは始めて
このアスタキサンチンというのは何なのか、簡単に言うと赤色の色素です、いただいたアスタキサンチンは
粉末で赤い、ガーネットサンドみたいです、水に入れても溶けない大黒堂さんいわく、これが本物のアスタキサンチンだそうです、
日本で、ここまで純度の高い本物のアスタキサンチンを所有しているのは大黒堂さんと○○研究所ぐらいと
言っていました、しかもg/ウン千円って、高すぎです、それを餌に使うなんて・・・でもそこまでこだわって養殖しているってことなんでしょう、そしてこのアスタキサンチンを水の中に入れ、溶け出した養分の水を使って
一緒に届いた色揚飼料アカールをふやかしてワームの餌とする。ガットローディングってやつです。
ちなみにこのアカールの成分は
「ビタミンA/ビタミンD3/ビタミンE/ビタミンB1/ビタミンB2/ビタミンB6/ビタミンB12
/ビタミンK3/ビタミンC/カロチン」ビタミン尽くしです、人間が食べても健康に良さそうな
成分だけみたらビタミン剤みたです(笑)それに秘伝の床で管理
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コレがアスタキサンチンを水で薄めたやつ、養分が溶けだしてほのかにオレンジ色になっています。
でもアキスタキサンチンの粉末は溶けないんです。
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アカールにいれてふやかす、これを餌にします。
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という事で今回餌にまでこだわった特殊Ⅱ型ワームの色揚げ効果がどれほどか
実際のところ、うちの紅龍、それほど発色していない、鰓蓋は少しずつ面積が増してきている
が鱗はまだまだこれからって段階なので、この色揚げ効果がどう出るのか、本当はある程度
発色している個体の方が比較対象しやすいとは思うのですが、気になっていたし、セール期間
だったし、ものは試しということで期待と不安をいだきながらも実験
紅龍の発色については、個体の素質、環境、餌、全てがそろわないと100%は引き出せないでしょう
赤を引き出す重要なポイントもわかっているんですが、今の自分にはまずその理想の環境は無理そう
なのであきらめていますが、出来る事から初めよう計画、手っ取り早く餌です、現状の環境下で
とにかく順調に成長している紅龍ですので、餌からのまずは変化で様子をみてみたいと、
約1週間~10日ぐらいで次回比較してみたいと思います。

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こないだワームを1Kg買ったのはいいけど、いつもは大黒堂さんのブラッドレッドミルワームをあげているのですが今回、物は試しと、いつもの500gのところ倍の1Kgを別のショップより購入。う~ん食いつき今一です・・・やはりこだわって養殖しているワームとは違うのか、しかもいつもの倍近いワームの管理、さすがにいつもの容器では過密すぎたのか、翌日出張で大阪に行っていると妻から家の中が異臭が凄いとTEL有り。どうやらワームの容器かららしいさすがに家の外に出してもらったが、出張から帰り家に着くと、とんでもない異臭が漂っている、1000匹近いワームが全滅状態,今まで嗅いだ事がないような匂いにかなりまいった・・・今までワームを死なせた事はなかったが、あの匂いがまた発生したらと思うと・・・という事でたまにしかあげないザリガニ50匹買ってきました。しばらく金魚とザリガニのローテーション、ワーム管理楽なんで、又大黒道のワーム主体にもどると思います・・・

今日の紅龍の画像は照明LEDの時と3,4枚目はフィッシュルクスのフラッシュ有りと無し、
写真の取り方で赤の強みが全然違います。自分はどちらかと言うと白色蛍光灯の生々し素の色が好きです。でも3枚目の写真なんて写真だけ見たら赤いアロワナですよね、実際は赤くないのに、
今は写真の加工も素人レベルでもある程度はできるし、照明変えるだけでこんな違うし、紅龍は実際に自分の目で見て買わないとダメですね、

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最近の発色
面積はあまり広がっていないが発色の濃さは増してきている感じ
一般的に赤くなる為の発色として滲みでるような艶消しが良いと
されているが、順調な発色を見せている、
反対側の方が、やや発色は進んでいるが、中々じっとしていてくれず
今日は左側でおしまい・・・


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うちに来て大体6カ月が過ぎようとしています。最近の餌は金魚とワーム、コオロギは脱走率が高く、最近は買っていない。特に最近の変化といえば、鱗の初期発色が少しづつ進んでいる事ぐらい、でも写真で撮ってもわからないぐらい・・・鰓ぶたの発色も面積は広がっていない、でも少しづつ濃くなっている感じがする(気のせい?)まだまだ赤くない紅龍。

今日は全体の写真、大きくなってくると赤くないから全体の写真を撮ってもなんかもの足りなく感じてしまう

現在およそ30センチ弱ぐらいかな(目視)


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あまり最近変化のない紅龍です。少しずつではありますが、鱗にも薄くピンクの発色がすすんできましたが、色をはっきり確認できる程ではありません。鰓蓋の発色も濃くはなってきているけど面積はあまり広がってきてくれませんね、鱗への発色が色ずくのがいつぐらいになるか気になる時期です。
尾ヒレの付け根の怪我も気がついたら目立たなくなっていました。紅龍を飼育するからには赤くなってほしい、どのくらい赤くなるのか?ずっと付きまとうテーマですよね、そこが紅龍の一番の魅力じゃないでしょうか。
上2枚はフラッシュ有り
3枚目はフラッシュ無し
フラッシュ無しが実際の観ために近いかな、でも光なあたり方で色々な見せ方をするからほんと
写真で撮るのは難しいです


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今日気がつくとアロワナの鰭の付け根の鱗が一枚ない!!しかも鱗がとれてたというよりも、えぐれた感じで肉が少し見えている・・・他の魚でもこのぐらいなら感染病にさえ気をつければ、薬浴や塩欲の必要性はなく自然治癒で治るレベルなのでなるべく、水替えを少量ずつ頻繁に行って水質を維持し様子見です。
暴れた拍子に濾過の給水パイプか上部濾過の排水パイプにひっかけてしまったんだろ、うちの水槽の改善部分でもある部分です。

上部濾過の排水出口部分は現在切りっぱなしの切断面をヤスリでアール取り

濾過給水パイプはコーナーガード

今後頻繁に怪我をするようなら改善していかなければ