母に頼まれて、布製のチョーカーにスパンコールをつけています。
スパンコールを縫いつけるのは初めて。
なんとなく思い出してみると、確か少しずつ重なってついているような?
とりあえず、材料を買ってきてからなんとかしよう!!
と思ったら、買ったスパンコールの袋の中に簡単な絵が描かれていました。
なんとかなるものです…
本返し縫いよりもっと返りながら縫いつけていくみたい。
見よう見まね、超自己流で縫い始めて見ましたが、あんまりうまくいきません…
曲がったり、ひとつひとつの間隔がばらばらだったり。
それはまさに初めて縫い物をした小学生のよう…
でもまぁ、素人だし、遠目で見ればきっとキラキラしてるはず!
なんて思いつつ、縫い進めていたら、12、3cmくらいからなぜか突然、目が揃い始めました。
それはほんとに不思議なくらい、一目瞭然。
今までのところを縫いなおそうかと思ったくらいです。
(が、時間もないのでそのままです…)
なんだか楽しくなってきて、縫うのもずいぶん早くなりました。
久々の手縫い。
わたしの脳の活性化にはずいぶん良さそうな教材です。
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ちなみにこのチョーカーは社交ダンスの衣裳のひとつだそうです。
わたしもわくわくしています♪
