こんにちは。
前置きです。
ちょっと、今日の日記はわたしが書いていいのかな〜どうなのかな〜判断がつかないな?と思っていますが、だめそうだったら後で消すかもしれません、すみません。
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さて、ただ今は世界ホメオパシー周知週間だそうでして。
ゆうべはわたしもお話を拝聴させていただきました。
それなのにわたしはなぜか、テーマの主題ではないところの、女性名詞とかについて書こうとしてます。。なぜだろう。
海外のガーデナー経験のある方のお話の中で。
そこでは植物たちをIT(それ)ではなく、SHE or HEと呼ぶのだそうです…素敵…
土が乾いている、ではなくて、喉が乾いてる。
he/she is thirsty、と言うのだそう。
素敵な世界だなぁ、、実際に生物、生命に携わる方はきっとそうするのがとても自然なことなのだろうと思います。
ところで、女性名詞男性名詞は日本語にはありませんね。
対象物に対して、女性or男性としたその歴史も大変興味深いですし、その肌感覚がないわたしでも、船や海が女性名詞なのはなんとなく、あ、わかるかも、としっくりくるような気もします。
多分現代的なジェンダー的なものではなくて、もっともっと深いところにある私たちの共通の記憶なのかもしれませんし、そう聞いたことあるからそう思っただけ、みたいに全然ちがうかもしれませんが笑
日本語にはそういう名詞はありませんし、もともと主語がなくてもなんとなく通じる空気感すらあります。
それは、もう男女とかを超えた概念だったら、、なんかアニミズムっぽくて素敵かもしれない、、と変な感想に至りまして、全然ホメオパシーとは遠いところで結論付いてしまいました。
こないだの日記ではないですけど、我が家のわさわさポトスたちはSheかな?Heかな?と観察してみてしまう今日この頃でした。