昨日、友人と話をしていて、その人がマリエさんとしんすけさんと出川さんの話をしてて、わたしは知らなかったので、今もあんまり事情は知らないんですが、わたしはなんとなく、人を呪わば穴二つってほんとだよねっていう返事をしていて。
今なんとなくぼんやりそれがまた頭に浮かんできて、よく知らないけど、やっぱり、人を呪わば穴二つな気がするなぁと思って。
わたしはその友人に占星術の話をしたことないので言いませんでしたが、友人が蠍座なのは知っているので、もしかしたら呪いについて、お互い想像したものの破壊力はすこしちがったかもしれない。
わたしは月魚座なので、まぁステレオタイプどうのうは言いたくないですけど、なんとなく我が口癖、癖などを思うと確かに獅子座ではないな、という実感はあります。
月魚座は多分、デフォルトでゆるしちゃうんでしょうね…
許すっていう上からでもなく、諦めのような、どうでもいいような、もしかしたら赦すに近いかもしれないゆるす。
だから、わたしの言うところの、人を呪わば穴二つ、は呪うよりゆるす。または、その人と同じ地面に溶け合いたくないから呪わない。だなぁと思って。
そしてこれはアスハラと言われてもおかしくない暴言ですが、蠍座のこの人は、呪うと決めなくてはいけないとき、泣きながら穴を掘って、自分も埋まる覚悟で呪うのかもしれないなぁと。
現実には絶対起きない状況ですが、そのシーンを想像したらその悲しさと真剣さに泣いてしまいそうなので、この人が悲しまなくていいように付き合おう、と、勝手にそこまでイメージが広がっていきます。どうかしてる月魚座はこういうところだと思います。
最後に、呪う呪わないのYes or Noでいったら、月魚座のピュアさどーたら、な話ではなくて、月魚座なりに呪ってると思います。
月魚座のゆるすと呪うは同義語な気がするな、と。
同じ水面で呪ったら自分も呪いにのみこまれるのを体感で知ってるのかも、もしかしたら、しれません。
今日は普段なら文章を書かないような脳の温度と思考回路ですが、実験的にブログに残してみました。
これまでホロスコープとか出すの怖かったけど、、最近そういうのも楽しいかもしれない、と思い始めてきたので、、
わたしの月魚座は海王星と冥王星からダブルコンボきまっていて、どうかしてる度も大概ですが、今となってはそういうのも案外おもしろいな、と気に入っています。
ところで今日はすごくさむいんですけど、
月牡牛座のときは気温さがるっていうのほんとうかもしれないですね。