のだそう。
ある実験について拝読しましたが、専門家ではないので、残念ながら何もわたしには証明はできません。実験に携わった方への尊敬と共に、ここは自分がそうだなと思った、ソース俺、感でしか物が言えないのでご了承ください。
でも、さもありなん、と思います。
ザリガニ…甲殻類…
蟹は月、月は女性、ですから
一応生物学的女性であるわたしも
甲殻類は無視できません。
かわいそうなのであんまり生き物にストレスを与える実験は読みたくないのですが、
ストレスを与えられたザリガニは、光が当たっている部分を避けて、暗いところにばかりいるのだそう。
そうでないザリガニはどちらも探検します。
光、セロトニンに起因するそうですが、それから言えることは甲殻類には、人間と同じ治療が適用できるのだそう。
(勝手に引用してしまい申し訳ありませんが、一部抜粋させてください…)
------------------------------------------
小型ロブスターといった感じの淡水産甲殻類、ザリガニに関する新しい研究により、この甲 殻類は未発達な形の不安、つまり、より発達した人間の感情と進化上の起源が一部共通する と推測される不安を感じることが判明した。その上、甲殻類は、人間の不安感に対する治療 に使用されるクロルジアゼポキシド(CDZ)という薬によって精神的安定を取り戻せるとい う。
------------------------------------------
なんか読んでてタロットの月のカードを思わせてくださいました。
タロットの月のカードにも、甲殻類出てきますのでね。
ムーンのカード
昔の定石通りの、先が見通せる、先が見えてしまう、そんな人生ではなくて
大きな流れや神秘や精神性を自分の内側に感じて
道は今見えてなくても
あらわれてくる
月の光に照らされるように
その海に飛び込めるか
見るものによってその姿をかえる
無意識の旅
うつしだすのは自分の心
集団的イメージや思い込みに人々は吠える
月は何も語らないけど
水面にうつるさかづきはただ美しい
心という海にうつった月は卵のような色で優しく輝く
原始的な本能を感じる
甲殻類
トランスフォーム
脱皮
神秘によって脱皮する
母性、月、蟹、水、女性、陰、かくれたもの、感情、無意識、水の記憶、真水…
月のカードはそんな雰囲気です。(今日は)