解剖学を勉強する僕🐱です笑
ベリーダンスのこと。
基本はもちろん先生の教え。次にこのダンスを踊ったであろう先人たちの気持ちを想像してみる。そして自分でも音を純粋に感じてみる。
が大切とは思いますが、自分の体の癖も大いにあるので、痛みなどひどくならないように解剖学をみるのも好きです。
先生方はダンスは感じる派と解剖学派、それぞれの視点があるみたい。
アプローチは、人の数だけあるということですね。
さて、わたしは密かに心の中でショーデビューを想像しながら日々練習に励んでいます…
そんなこと言えないレベルなんですけど笑
なぜかというと、スポットライトを浴びたいから。
ゼロ磁場で有名な分杭峠。
昔はなんでだろ〜と不思議で仕方ありませんでしたが、エネルギーの観点から考えてみると、プレートテクトニクス的な、中央構造線がぶつかってゼロ磁場になるからエネルギーが湧くと。
科学と地理だけでも自分なりには納得できるので、その理論だと、風でも光でも、エネルギーが干渉したところにエネルギーが湧くことになります。
地下アイドルが見るたびに垢抜けて可愛くなってゆくのは、もちろん見られている意識とか他の理由もあるでしょうが、光の干渉=スポットライト説もあるんじゃないかと勝手に仮説を立てていました。
だから、舞台などでは役者さんも本番では何か火事場の馬鹿力的な、自分でもびっくりするようなエネルギーが湧いてくることもあるのではないかと。(もちろんご本人の努力あってこそと思います)
それを実験してみたいのですよね、、
そのうち家に勝手に間接照明でスポットライト作ってもいいかもしれないな、なんて妄想し始めています…
