文章にするとちょっと長くてなるかもしれません…
こういうとき動画の情報量よ…




少し前に突然占いだの手相だの言いだしました。





これはですね、なんでしょ、自分に自分で名刺をつける!みたいな手法かと思いきや、、(まぁそうでもやってることは同じなのでそれでもいいといえばよい、けど、名前にこだわることは別の弊害も生みますので、あえて別と)





自分でも、占いを目指しているのかどうかは実はまだよくわかっていないところがあって…
やり始めてなお、研究肌の先生の魂的な理論とかそっちに流れてるなと感じています。
(でもとっても楽しいのは事実)






何になるかを考えるのは難しいです。
何をやっているのか、今、それのみです。
でもこれって逆に考えると、○○という職業になりたいからどうする、が通用してこなくなるこれからに必要なのかもしれないともちょっと思いました。







資格があるわけでもない仕事が増えるとじゃあどこまでいったらそれになれるのか、逆にむつかしい気がします。







と、なると、やるしかない。目の前のことを一生懸命やるしかないな、と最近思うのです。これは作家さんをみてて感じたことです。名乗った人からアーティスト、な世界だからこそ、やってることが大切。








最初の方にちょっと触れましたが、名前をつけることの弊害とは、何をやるかの目標が変わってしまうことです。資格をとった!○○だ!…で、終わってしまわないように、、






自分がこうなりたいなと思った理由は何なのか、深いところ深いところに、ほんとはどんな欲求があるのか。






こういう内観は、思考が強い人はやりすぎると頭がパンクするかもしれないから、ゆっくりやすみやすみやるのがよいですね。