「だって、気持ちいいでしょう?」
 
 
 
シンプルで、すてき。
 
 
 
ちゃんと貼り付けられたかな?
 
 
 
 
 
 
 
さて、この日記はわたしの頭の中でいっぱいになりそうなことを文章にしただけなので、は?と思われるかもしれませんが素直が一番なので書いてみました。頭がいっぱいだったので。
 
 
 
 
理数系は鬱になりにくい。
文系はなりやすい。
という話を聞いたことがあって、わたしはめちゃくちゃ文系で悩みも多かったから気をつけないとなって思って、たしかに芥川龍之介の文など読むとちょっと病むな、と思ったので、素晴らしい本だけど最近はあまり手に取らないようになっていて。
 
 
 
それってもしかして、理数系は事象を修飾しないからではないか、とハッとして。
 
 
文系ってなんでも修飾しがちだから。
 
 
猫が"気持ち良さそうに"寝ている。
猫が"寂しそうに"ないている。
 
 
事象は単なる事象でしかないのに。
 
 
 
 
と、閃いたような気がしたので、思いつくまま書いてみました。
ほんとに意味不明ですね
 
 
 
 
 
理数系といえば、20世紀で最も美しい実験といわれる、二重スリット実験の話も姉にしてあげました。
 
 
 
 
(わたしは今でも理数系はちっともわかりませんが、理数系の本を読むのは楽しいから読む、くらいの感じです)
 
 
 
 
 
宇宙飛行士が宗教家になりやすい、と昔きいたことがあって、最近まで、きっと地球外生命体かなんかをみちゃったのかな?と思ってましたが、量子力学について調べ始めたら、宇宙で謎すぎる分子の動きを自分の目で見てしまったからなのではないかと、この頃は怪しんでいます。
 
 
 
 
 
ほんとに謎な話になりました。
失礼しました