今日はルーヴル美術館展に行ってきました。
割と構えていたけど、恐れていたほどの混雑はなく、ゆっくりみてこれました

今回は主人の方から行こうよ、と提案してきて。
最近の美術館へのお出かけが楽しかったらしく。
ちょっとびっくりしたけどありがたく乗っかることに

高橋一生さんのガイドが評判良かったので
ガイドも借りて。
借りてほんとによかったです。
内容もさることながら
88番にベートーヴェン交響曲第3番が入っていたので
ガイドがなくて無音なとき
88番を聴きながら優雅に?美術鑑賞できました笑
色々気になること、詳しく知りたいことを
パンフに少しメモしたので
あとでゆっくりその辺も楽しみたいと思います

大理石彫刻のレースの彫り方の細かさ。
メソポタミア文明のもの。
ヴィジェ・ル・ブランの描く女性のかわいさ。
アルチンボルド。
マラーの死。
アクセサリーや嗅ぎタバコ。
インドの?アルバムは二回も並んで観てしまいました(本来は並ばなくてもいいのだけど)。
色々、見応えがありました。















買ったもの。
マリアージュフレールのイスカンダル。今回の展示にあわせてイスカンダルにさらに特別ブレンドしたらしく。
どんなお味でしょう…
ポストカード。美しきナーニ。実は、買うなら別の絵にしようと考えていたのだけど、この絵のブックマーカーが本当にかわいくてかわいくて、、
買いたかったけど、
お風呂読書派でしおりを使わないので
代わりにポストカードにしました。。
今思うとブックマーカーは買えばよかったかな…変なところで冷静になってしまいました

青いリボン、金の額縁に入ったみたいな美しきナーニがとても綺麗でした。。
とっても観たい。


