昨日のことです。
優良企業の審査会のご案内文書を
内部起案しようとして、作成をしてました
他の部では、それぞれ担当者が
起案を作りますが、うちの部は
私や舞さんが、作ります
男どもが作れないから…
今回のは、本来大学さんが
担当事業なので、起案者のところは
大学さんの名前で作成していた。
なので、大学さんに内容を
確認してもらう
そのあと、部長に起案を提出。
そして、内容になにかあると
部長が、言ってくるのです
部長が言ってくるときは
文書の内容というより、
形
文書フォームに難癖

そういうの別にいいじゃん
っていう所を
いつも修正しろと言ってくる
起案者の大学さんに言わず
私に言ってくる
審査会の起案も文書内容に
ちょっとこれはどうなの?っていうことを
私に言ってきたので、そのままでも
全然いいことなのに…。
そして、部長が大学さんに『どう思う?』と聞いた
大学さんは、なにかと別の理由で
部長と同じ意見を言ったから
私は頭にきた



今更それはないよ


だったら、確認した時に
そう言えばいいじゃん



なぜそう言わない


だから、私は『確認してください!と言いましたよね?どうしてその時に言ってくれなかったんですか?』と、言葉を強めて言いました
で、私はあとで思ったのが、
起案者が、大学さんだから部長が
次回そういうことを言ってきたら
『起案者に言ってくれ』と言えばいいことに
気づいた
次回からそう言う
絶対そう言う







部長は、大学さんが起案者に
なっていても、作成しているのが
私だから私に言ってくるけど
部長は、大学さんに事務能力が
ないことを知っているから
私に言ってくる
ズルい奴らです


私に作成してもらってるから
修正してもらうのは悪いとか
思っているかもしれないけど
それはやさしさではない


部長から言われたくないように
するのが優しさです
勘違い

