こんにちは

今朝は電車が混雑していて、コートのポケットからiPhoneを取り出すことができないくらいで
しかも、なにこの女性
と思うこともあって
ま、それは帰りにでも
しかも、なにこの女性
と思うこともあって
ま、それは帰りにでも
「ウレロ観覧に当たった
」
」そんな事を彼に言ってみたい(笑)
でも、内緒にして驚かせたいというのもある

でも、隠し事はできないから基本話しちゃうでしょうね

来週当たるといいな…

2012年8月23日に「クマのいない生活」をやって、彼のいない日というのを体験したけれど…あの日、彼はきっといつもは楽しかったであろう仕事に出かけて、終わった頃には、私のメールが入っていると思ったんでしょうね

気が気でなかったかな

先日後輩から、
「私たちは、両方の親から反対されていると思うと、彼が何か事故に巻き込まれたり、最悪亡くなってしまった場合、連絡がもらえないんですよ…」と、言ってたことが忘れられない

私たちは、反対されてないけれど、
私の身に何かあって、最悪亡くなってしまったら、誰が彼に連絡をしてくれるのかな…家族が、私のiPhoneを開いて…パスコードがわからなかったら、もう開くことができないんです…このiPhoneがなかったら…なんにも…

最愛の人と連絡が取れないということは、確かに心配だし、大変なことだけど…
お互いの身に何かあった場合のことを考えると、入籍もそうだけど、早く彼を私の家族に紹介したい…後輩の話を聞いた時もそうだけど、「クマのいない生活」をした時にそう、思ったんです

まぁ、何度か私の不手際で
ご紹介できてないですが

亡くなってしまったら、
二度と会えないんですよ…

あ、別に私は健康で元気ですけれど(笑)
まぁ、そんな事も考えたりしてね

昨日、百恵ちゃんメドレーを聴いてたら
「信じることが愛だと教えてくれたあなたと
」というフレーズがあって…
」というフレーズがあって…クマのいない生活をやった私はまだ、なんにもわからない人でしたけどね

だから、あんな事やったけど…
彼を信じるということは、
その歌詞のように「愛」なのかどうか…
最近わかってきた感じです





今の音信不通は、また意味が違うものだからね

ご了承ください( ̄▽+ ̄*)
今日もすいとぉ~よ


