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陋巷に在り

いくつになっても上手く生きられない。そのもがく様、そして私が日々勇気づけられているものをご紹介できればと思っています。

東京しごとセンターのアドバイザーさんに

「就職活動は活動量が全てです」

とここ数回の面談で言われています。

もちろん、履歴書や職務経歴書などの書類の準備、面接準備が整っていることが前提ですが、

要は、もっと企業に申し込めと言われているのだと思います。

確かに申し込みペースは、遅いし少ないです。

応募した企業の数は、退職が決まった昨年の12月から50社近くです。

そこで、この週末、集中的に申し込みをしました。

10社近く。

私の場合、書類選考通過率は5社につき1社くらいですから、

2社面接につながれば良い方です。

そして、早速1社書類選考を通過しました。

現在、日程調整中ですが、近々に面接の予定です。

良い職場、仕事に出会えることを祈りつつ、

引き続き頑張りたいと思います。
広尾のイタリアン、アクアパッツァに

行ってきました。

メインはやっぱり、

店名にもなっているアクアパッツァ。

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美味しかったです。
パソコンをいじっているのが好きである。MacBookを始めとしたパソコンやタブレットをいじって、
色々なアイデアを出したいと思う。
ところが、貧相な私の頭では、画面に向かっていても何も浮かばないのである。

反対に、ノートとペン、特に万年筆を持って机に向かっている方が、色々と考えが浮かんでくる。
真っ白なキャンバスのようなノートに、縦横無尽にペンを走らせる快感はパソコンにはない。
(タブレットだとそういうことのできるアプリはあるけれども)
やはり私はアナログ人間なのだろう。
スタバでMacBookを広げるよりも、ノートを広げている方が落ち着くのである。

万年筆のペン先がノートを走る感覚は、パソコンのキーを打つ感覚よりも
私にとって数段心地よい。
今日もとりとめもなくノートに思いついたことを書き綴るのである。

P.S.最近購入したMacBook 12のキーボードを打つのはなかなか心地よい。ただ私にとってパソコンは調べたり、資料を書いたりするツールであって、アイデアを浮かべるツールではないのかも知れない。