ある日の彼女はドキドキでした。なぜなら今日はデート☆.。.:*(嬉´Д`嬉).。.:*☆そりゃうれしかろう。

彼は同じ大学の同級生で、やさしく・成績優秀・・・顔は将来まじめなリーマンになりそうな普通な感じ。


やっぱり女の子ですから、ちょっとでも好意のある男性の前ではおしとやか(´ρ`)フッにすごすもの!


そんなんでちゃくちゃくとデートがすすんでいき、場面は夕食シーンへ・・・


彼が家族の話を進めていく・・・俺の母親がさあ~、父親がさあ~、妹がさあ~・・・っん!?

なになに?妹が出来ちゃった婚をしそう?

まあ、いまどき珍しくないから、たいして驚かない彼女。むしろ若くしてお母さんはうらやましいかも・・・


なんて思いつつ会話に神経をもどしてみると、彼は、妹さんのその行動がたいそう気にいらなかったご様子。

挙句のはてに「あいつ馬鹿だから、俺と正反対のやつと結婚するよ~」というありさま( ´._ゝ`)


ちょっと前まで浮かれてた彼女も、だんだん熱が冷めてきてつくり笑いで会話を流し、心の中で「そりゃそうだろうよ、お前みたいな心の狭いヤツなんてごめんだね」と思いつつ聞いていると、

今度は彼らのお友達の話題へ・・・・


長くなったので、次回へ・・・すんません


卓球好きのお馬鹿がつくってるサイトです 一度来てくだされ。。。

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人気者になりたかった彼

彼は悩んでいました。ちょっと秋葉系に見えてしまい、後輩受けも悪い。

そんな彼が人気者になるべく考えた秘策が、おごりまくり大作戦!
同級生や後輩にことあるごとにおごりまくっていました。

そんな彼の努力は報われたのでしょうか・・・?

お小遣いにも限界があり、マックでバイトを始めた彼。勉強も部活も頑張り、その合間のバイト。
涙がでます。+゚(゚´Д`゚)゚+。

爽やかさが売りな気がするマックで、ちょっと厳しい目線を受けつつ張り切ってバイト
結局大学卒業までバイトもおごりもやりとおしました!

数年後、当時おごられていた人々に彼の消息を尋ねても、誰も知らない・・・

無駄金Σ(*゚Д`;)そんな言葉が頭をよぎりました。

そんなお金を使わなくても、ズボンのチャックをきちんと閉めていればよかったんでないか?

次回はちょっと長い物語を分割してお送りいたします。女の友情!?



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