たわいもない独り言お付き合いください
世界陸上をテレビ観戦していて
どうも投てき競技は
自分自身興味が薄い…なんでだろう?
なんでだろう?
と自分なりに考えてみた
そうだ!
躍動感 躍動美 が無いからだ
投てき競技にも 躍動感はあるのだけれど
投げてしまったら
映像は
ハンマー 砲丸 やり 円盤に
切り替わり 映し出す
そこには 自分自身が思う 求める
躍動感 躍動美 肉体美 がないのです
走る →躍動感 姿勢 スピード感
跳ぶ→ 跳躍感 姿勢 スピード感
あくまで人間の姿をカメラは映し出す
それが 投てき競技には 欠けてしまう
仕方がない事
飛ぶではなく
跳ぶがみたい
走るがみたいのだ
マラソン選手の走りをみていても
【やっぱり膝がきれいに真っ直ぐまえにでてるな】
【フォームキレイだな】
【上下動が少ない多い】
トラック競技
【ストライドがちがうな】
【腕ふりが凄いな】
跳躍競技
【踏み切り凄い】
【身体の使い方うまい】
などなど この土素人が 勝手に 考えながら 観る 見る
自分は
コレが楽しいのだと気づく❕❕
変かもしれませんが…自分…(>_<)
躍動感
スピード感
肉体美
そこなんだ❗❗
と気づいたのでした。
ありがとうございました❗❕