”日蓮上人を訪ねて その② | ALL IS VANITY..

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稲荷の大名が綴る龍神伝説


の、続きです。

鎌倉駅は観光客と学生で溢れてました




磐長姫さまを思い浮かべてしまいます



小町にある

本覚寺に到着‼️

予定ではあと3社笑い泣き


日蓮上人の分骨されているそうです。



本堂に向かいます



御手水、カッチョいい‼️



本堂で手を合わせてご挨拶。

南無妙法蓮華経


神戸開きして、龍神の地鎮を意図します。



恵比寿さま





どうやら反対側から来た様で







とても意味深なメッセージ‼️







次は大町へ急げ‼️


妙本寺に到着‼️

まだあと2社ある笑い泣き





比企?ちょっと記憶が



先日ゲームアプリでお会いした方でした😅



これも縁ぞ、と先に進みました。

なんせあと2社ありますもんで😅



本堂ではありません。

立派な祖師堂



山門が見えてきたら仏前結婚写真撮影?

またあちらの国の方が勝手な事を‼️と

仁王さまにご挨拶したいのに😅


まあ、本堂を先に行きましょう



日蓮上人に愚痴を言いつつご挨拶



本堂の前でも撮影大会やん😅

住職は黙認でしょうか


まあ、そろそろ四時だから

参拝客も少ない時間に許可をされたのだと

思っておこう



本堂に上がろうとすると撮影大会が

急に端に😅

これは空間浄化しないとです。



結婚写真の方々が撮影場所を移動したので

仁王像に


あ、こちらは日蓮さまだから

毘沙門天(多聞天)でしょうか?と思うと

宝塔を持ってないし


調べたら多聞天さまでした😅


妙本寺公式サイト




こちらは持国天さまです。



山門です



急いで近隣を回ります

こちらは稲荷大明神でしたので

神戸開きをして稲荷祝詞をあげました。

もちろん生命の水を撒きましたよ。



その先にあるのは蛇苦止堂。

鎌倉時代での悲劇を鎮魂した場所です。



神社と間違えてしまい

祓言葉を奏上しました。


お寺のお堂になります。



鎌倉時代、いや戦国の時代だけでなく今も

たくさんの悲劇があります。


今は静かに手を合わせて。

写真の掲載はここまでにします。



龍神の地鎮を意図した後に龍神の祓いと清めを。

アルテミスの解放の弓を引いた理由が少しわかった気がしました。


日蓮上人のメッセージはわからんが


この地が騒がしい観光地にならない事を願う。