
今日は私が作った小説を書きます。これからも書くと思うのでょろしくぉ願ぃします
嵐のメンバーの事はニ、大、櫻、松、相と書きます
では
スタートっ
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ニ「相葉さ~ん、起きてくださいよぉ。」
相「ん~。ああっ!はぃハィッねみ~(。-_-。)」
櫻「そうですよ。もーすぐ『嵐にしやがれ』の収録始まりますよ~。」
ニ「あぁ~。一杯コーヒー飲んでから行くか!」
櫻「そーですねー。俺も少しくーださいッ
」
相「翔ちゃん、にの、待ってぇ~。」
松「まったく、相葉さんったら。(苦笑い)
(外から)おにーちゃーん。もーすぐぅ?(小さい子供の声)
大「ガチャッ。 みんな、助けてっっ!!この子が・・・ッ。」
ニ 櫻 松 相 「ど、どうしたの?!」
大「楽屋に入ろうとしたらこの子が…。」
子供「こんちゃっ!おにーたんたちだぁれ?」
櫻「ん??まい子かな?お母さんはどこ?」
大「どーすればいいんだよぉー!」
ニ「まぁまぁ、落ち着いてください。」
松「ぼく、何歳?どこから来たの?お名前は?」
子供「ぼく、4歳。どこから来たのかわかんにゃーい。僕の名前は大宮 仁(おおみやじん)」
相「じゃあ、仁くん。きみはなぜ俺たちの楽屋に来たの?」
仁くん「なんか、楽しそーだったかりゃ!」
全員「・・・。 そっかあ・・・。 (苦笑い)。」
大「で、どーすんのよぉ・・・。」
松「とりあえず、マネージャーに電話する?」
櫻「うん。松潤よろしく。」
松「マ・・・マジか・・・。」
大「どうしたの?」
松「電話がつながんねー。」
相「マジか・・・。どうするぅ?」
ニ「じゃー、しょーがねーからこの仁って子収録まであずかります?」
相「そぉだね。みんなはどー思う?」
ニ 櫻 大 松「あずかるかっ!」
仁くん「いえーい (・ω・)/ 」
さて、仁くんとのやりとり、どうなっていくのでしょうか!?
後半へ続く(´∀`)