☆kanon☆。+゜(*´∀`*)゜+。。*゜の日記風ブログ -4ページ目

☆kanon☆。+゜(*´∀`*)゜+。。*゜の日記風ブログ

これから、ブログゎほぼ毎日更新しますのでょろしくですっ!

私のブログに付き合ってくれるとありがたぃです!

 

 
今日は私が作った小説を書きます。これからも書くと思うのでょろしくぉ願ぃします笑

嵐のメンバーの事はニ、大、櫻、松、相と書きますいえい
では

スタートっかお2 した

_______________________________________

ニ「相葉さ~ん、起きてくださいよぉ。」

相「ん~。ああっ!はぃハィッねみ~(。-_-。)」

櫻「そうですよ。もーすぐ『嵐にしやがれ』の収録始まりますよ~。」

ニ「あぁ~。一杯コーヒー飲んでから行くか!」

櫻「そーですねー。俺も少しくーださいッほしーい

相「翔ちゃん、にの、待ってぇ~。」

松「まったく、相葉さんったら。(苦笑い)

(外から)おにーちゃーん。もーすぐぅ?(小さい子供の声)

大「ガチャッ。  みんな、助けてっっ!!この子が・・・ッ。」

ニ 櫻 松 相 「ど、どうしたの?!」

大「楽屋に入ろうとしたらこの子が…。」

子供「こんちゃっ!おにーたんたちだぁれ?」

櫻「ん??まい子かな?お母さんはどこ?」

大「どーすればいいんだよぉー!」

ニ「まぁまぁ、落ち着いてください。」

松「ぼく、何歳?どこから来たの?お名前は?」

子供「ぼく、4歳。どこから来たのかわかんにゃーい。僕の名前は大宮 仁(おおみやじん)」

相「じゃあ、仁くん。きみはなぜ俺たちの楽屋に来たの?」

仁くん「なんか、楽しそーだったかりゃ!」

全員「・・・。 そっかあ・・・。 (苦笑い)。」

大「で、どーすんのよぉ・・・。」

松「とりあえず、マネージャーに電話する?」

櫻「うん。松潤よろしく。」

松「マ・・・マジか・・・。」

大「どうしたの?」

松「電話がつながんねー。」

相「マジか・・・。どうするぅ?」

ニ「じゃー、しょーがねーからこの仁って子収録まであずかります?」

相「そぉだね。みんなはどー思う?」

ニ 櫻 大 松「あずかるかっ!」

仁くん「いえーい (・ω・)/ 」

さて、仁くんとのやりとり、どうなっていくのでしょうか!?

後半へ続く(´∀`)