☆kanon☆。+゜(*´∀`*)゜+。。*゜の日記風ブログ -3ページ目

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これから、ブログゎほぼ毎日更新しますのでょろしくですっ!

私のブログに付き合ってくれるとありがたぃです!

仁くん「ねぇねぇおにーたんたちー」

全員「なっなに?・・・(苦笑い)

仁くん「つみ木したぁい。」

ニ「ここにはおもちゃが無いんだよ。」

仁くん「えーん。びゃーっっ!」

相「あっっ・・いないなーいばぁっ!(^O^)/」

仁くん「あきゃきゃきゃきゃきゃっヾ(@°▽°@)ノ」

松「相葉さん、ナイスフォロー!!」

全員「グッド!!」

大「それにしても、あと10分だよ。」

櫻「どーすっか・・・。」

仁くん「びゃーあ!!みゃみゃー!」

松「え?え?だれ?みゃみゃー?」

松「マネージャーにもう1回電話してみっか。」

大「うっうん。」「てかさー仁くん俺から離れないんだけど^^;;」

櫻「あ!じゃあさぁ、なんで大野さんに仁くんがついてきたのか考えよう!」

ニ「そうですねー・・・んで、大野さん。」「大野さんについてきたのはいつから?」

大「え~っと、ちょうど俺が楽屋に入ろうとしたら、仁くんがいて…いきなりつっこんできた!」

櫻「って・・・そのまんまじゃん!! 笑。」

相「手掛かりはこれだけ?」

大「うっうん・・・」「なんか、ゴメンね(´_`。)」

松「大野さんが悪いんじゃないからいいですよ。仁くんがなにもしゃべれないから・・・」

全員「うん・・・。」

ニ「ねぇ、仁くん。君は俺たちの他に誰かと会った?」

仁くん「わかんにゃい。。。」

大「やっばい・・・あと10分。」

相「どーする?何回言ったか・・・(苦笑い)」

櫻「あと10分仁くんのこと世話するか。」

大「ああーっ足が…痛いーっ。」

ニ「大野さん頑張って!仁くんどこかにいってく・・」

仁くん「え?おにーたんなんかいっちゃ?」

ニ「いっ、いや^^:」

プルルルルルルルルル>

松「やっときたー。うんうん。そうなんスよー。」

大「え?なんだって?」

松「マネージャーが仁くんの事調べてみるって」

大「そう。。。(小声)はやくしてくんねーかな(小声)」

ニ「大野さんそんなに仁くんのことイヤなんですか?(小声)」

大「いっいや、イヤではないけどくっつくからさ。(小声)」

櫻「そうですよね。(小声)」

相「まあいいじゃん。あと5分なんだしさ。」

松「そうだよ。」

マネージャー「嵐さんたち、もうすぐ始まりまーす。」

全員「はぁーい。」

相「仁くんにお別れ言おう。」

相「って、仁くんがいないっっ!!」

全員「えーーーーっ!仁くんどこーぉ!?」

櫻「どこだぁーー?!」

大「はッ!俺のひざにもいないっ!」

(相(窓を観に行く。)

相「ああー!あんなところに仁くんがッッ!!」

松「ほんとだー!あれ?でもあの人って仁くんのお母さんっぽくね?」

全員「あったしかにーー!!!」

櫻「よかったよかった(*^ー^)」

相 ニ 松 櫻「リーダーお疲れ様。」


大「うんっっ!:*・(*^∀^*):*ポッ!」








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どぅでしたか?これで嵐小説NO.1を終わります。

できたらコメ宜しくお願いしますっ!おわり