全員「なっなに?・・・(苦笑い)
仁くん「つみ木したぁい。」
ニ「ここにはおもちゃが無いんだよ。」
仁くん「えーん。びゃーっっ!」
相「あっっ・・いないなーいばぁっ!(^O^)/」
仁くん「あきゃきゃきゃきゃきゃっヾ(@°▽°@)ノ」
松「相葉さん、ナイスフォロー!!」
全員「
!」大「それにしても、あと10分だよ。」
櫻「どーすっか・・・。」
仁くん「びゃーあ!!みゃみゃー!」
松「え?え?だれ?みゃみゃー?」
松「マネージャーにもう1回電話してみっか。」
大「うっうん。」「てかさー仁くん俺から離れないんだけど^^;;」
櫻「あ!じゃあさぁ、なんで大野さんに仁くんがついてきたのか考えよう!」
ニ「そうですねー・・・んで、大野さん。」「大野さんについてきたのはいつから?」
大「え~っと、ちょうど俺が楽屋に入ろうとしたら、仁くんがいて…いきなりつっこんできた!」
櫻「って・・・そのまんまじゃん!! 笑。」
相「手掛かりはこれだけ?」
大「うっうん・・・」「なんか、ゴメンね(´_`。)」
松「大野さんが悪いんじゃないからいいですよ。仁くんがなにもしゃべれないから・・・」
全員「うん・・・。」
ニ「ねぇ、仁くん。君は俺たちの他に誰かと会った?」
仁くん「わかんにゃい。。。」
大「やっばい・・・あと10分。」
相「どーする?何回言ったか・・・(苦笑い)」
櫻「あと10分仁くんのこと世話するか。」
大「ああーっ足が…痛いーっ。」
ニ「大野さん頑張って!仁くんどこかにいってく・・」
仁くん「え?おにーたんなんかいっちゃ?」
ニ「いっ、いや^^:」
プルルルルルルルルル>
松「やっときたー。うんうん。そうなんスよー。」
大「え?なんだって?」
松「マネージャーが仁くんの事調べてみるって」
大「そう。。。(小声)はやくしてくんねーかな(小声)」
ニ「大野さんそんなに仁くんのことイヤなんですか?(小声)」
大「いっいや、イヤではないけどくっつくからさ。(小声)」
櫻「そうですよね。(小声)」
相「まあいいじゃん。あと5分なんだしさ。」
松「そうだよ。」
マネージャー「嵐さんたち、もうすぐ始まりまーす。」
全員「はぁーい。」
相「仁くんにお別れ言おう。」
相「って、仁くんがいないっっ!!」
全員「えーーーーっ!仁くんどこーぉ!?」
櫻「どこだぁーー?!」
大「はッ!俺のひざにもいないっ!」
(相(窓を観に行く。)
相「ああー!あんなところに仁くんがッッ!!」
松「ほんとだー!あれ?でもあの人って仁くんのお母さんっぽくね?」
全員「あったしかにーー!!!」
櫻「よかったよかった(*^ー^)」
相 ニ 松 櫻「リーダーお疲れ様。」
大「うんっっ!:*・(*^∀^*):*ポッ!」
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どぅでしたか?これで嵐小説NO.1を終わります。
できたらコメ宜しくお願いしますっ!
