駅のポスターで発見してずっと行きたいと思っていたぽすたー



ルーヴル美術館展 美の宮殿の子どもたち

@国立新美術館picture*



どうやら、今回は「子ども」がテーマらしいわーい



なので、子どもたちの絵や彫刻、おもちゃ、産着などなど、

たくさんの子どもに関係するものが楽しめたモーラー



古代エジプト美術部門では、

少女のミイラと棺を見ることができて興味深かったミイラ男



私が好きなのは絵画と彫刻かなー絵画

やっぱり他よりも時間をかけて見たように思うバベルの塔



一番見たかったのは、ジャン=バティスト・ドフェルネ

悲しみにくれる精霊↓↓☆
El Condor Pasa-悲しみにくれる精霊

実際、見てみると、子どもだけど子どもじゃないというかダビデ像

子どもだったら絶対にできないだろうっていう表情をしている絵画



身体は子どもで、表情や体勢は大人泉

アンバランスなんだけれども、それが美しい作品だと思ったアート



しばらく立ち止まって見ていた(´-┃



目的としていたものが、自分の期待を超えるものでよかった四つ葉



他にも、高校の世界史で勉強したものや、

美術で学んだ作品が色々と見れて面白かったシャボン玉



やっぱり、ナマで見るのはイイ経験になると思うハート



グッズ販売店では、ポストカード何枚かゲットしたキラキラ