夕べ遅くに深夜プロレス仲間の方にタナとの出会い、タナの素晴らしさ、私を夢中にさせてくれていった頃からの思い出などを1時間くらいかけてメッセージしていたら、夕べのタナのブログでした。まさしくこのことでした。
PV動画も前から観てましたね。ほんとに泣けちゃいます。
なにを話してもチープな言葉しか出てこないのですが。
レスラーがプロレス以外のこと、映画に出演??!!大事な本業を忘れうつつを抜かしているのでは?と浮足たってるようにさえそんな思いもあるかもしれません。
レスラーが俳優?映画主演?とか批判もあったでしょう。そのタイミングでチャンピオンからの長期脱落、故障での不調。なにをやりたいのだろう、棚橋は。プロレスを諦めているのか?という声も聞こえてきました。
そして俳優の方がレスラー役をやるということも今までにあったと思います。
それではなんちゃってプロレスでプロレスの凄さは伝わらないのですよね、ホンモノのレスラー!!は観ないと伝わらないのです。
レスラーは一般人とちがう。フツーじゃないことができます。
そのためには見えないところで努力を続けています。
タナには夢があるのですよね。
こんな素晴らしく楽しいプロレスを、野蛮な?恐ろしい?乱暴な殴りあいじゃない?時には八百長だろ?(笑)という括りだけでプロレスに偏見をもってる人々たちを一人でも会場に足を運んでもらいたい!その思いが伝わりました。
プロ野球やJリーグのように家族で楽しめたならそんな位置までプロレスを国民的エンターテイメントとして盛り上げたいという夢がおありなのだというメッセージを感じています。
その布教の一つとして自分が映画に出ることによってそのとっかかりとなればと、レスラーだからといって単にアクション映画ではなく家族愛やプロレス愛のテーマの今回の作品だからを選び
昔ほかに娯楽の少なかった日本ではゴールデンでテレビ中継があったのに今では趣味の多様化、ネット時代の昨今、どんどん
プロレス離れしていっていた日本人の裾野を広げることがプロレスの将来を考えていらしての映画出演決断だったんだと。
映画プロモーションでメディアに取り上げられる機会は増え身近なレスラー!として日本のレスラーの頂点に立ってる選手がこの役を演じることに意義があったのですね。
映画はあくまでも布教の手段の一つなだけ。
本業!で感動を与えることがタナの使命であることはご本人が一番わかっていらっしゃる。ねっ!!
https://youtu.be/T9_Y9LbdF3E
PV動画も前から観てましたね。ほんとに泣けちゃいます。
なにを話してもチープな言葉しか出てこないのですが。
レスラーがプロレス以外のこと、映画に出演??!!大事な本業を忘れうつつを抜かしているのでは?と浮足たってるようにさえそんな思いもあるかもしれません。
レスラーが俳優?映画主演?とか批判もあったでしょう。そのタイミングでチャンピオンからの長期脱落、故障での不調。なにをやりたいのだろう、棚橋は。プロレスを諦めているのか?という声も聞こえてきました。
そして俳優の方がレスラー役をやるということも今までにあったと思います。
それではなんちゃってプロレスでプロレスの凄さは伝わらないのですよね、ホンモノのレスラー!!は観ないと伝わらないのです。
レスラーは一般人とちがう。フツーじゃないことができます。
そのためには見えないところで努力を続けています。
タナには夢があるのですよね。
こんな素晴らしく楽しいプロレスを、野蛮な?恐ろしい?乱暴な殴りあいじゃない?時には八百長だろ?(笑)という括りだけでプロレスに偏見をもってる人々たちを一人でも会場に足を運んでもらいたい!その思いが伝わりました。
プロ野球やJリーグのように家族で楽しめたならそんな位置までプロレスを国民的エンターテイメントとして盛り上げたいという夢がおありなのだというメッセージを感じています。
その布教の一つとして自分が映画に出ることによってそのとっかかりとなればと、レスラーだからといって単にアクション映画ではなく家族愛やプロレス愛のテーマの今回の作品だからを選び
昔ほかに娯楽の少なかった日本ではゴールデンでテレビ中継があったのに今では趣味の多様化、ネット時代の昨今、どんどん
プロレス離れしていっていた日本人の裾野を広げることがプロレスの将来を考えていらしての映画出演決断だったんだと。
映画プロモーションでメディアに取り上げられる機会は増え身近なレスラー!として日本のレスラーの頂点に立ってる選手がこの役を演じることに意義があったのですね。
映画はあくまでも布教の手段の一つなだけ。
本業!で感動を与えることがタナの使命であることはご本人が一番わかっていらっしゃる。ねっ!!
https://youtu.be/T9_Y9LbdF3E






