※書いている感想だったりレポだったりの文章(表現)
を勝手に転記・複写しないでくださいねー。
また、あくまでも自己満備忘録であり
あくまでも覚えてる限りレポ、あやふやな部分多大(!!)なので
ものすごーくゆる~い気持ちで(笑)、お読み下さい。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
司「せっかくですから山下さんも、なにか大泉さんに
聞きたい事あれば」
山「もぉーお会い出来ただけであれなんですけど
(ニッコリ)
やっぱり、あの”喋り”が欲しい訳ですよぉ~
こっちとしては。」
洋「いや、あげれるもんならねぇ~(ニヤリ)
ぜひ分けて差し上げたいんですけどねぇ~」
司「実際に居たらうるさいですよぉーぉ~(笑)」
洋「(笑)」
山「北海道で凄く観客動員の劇団が居て、全国へ
向けて活躍してて。福岡にも北海道と同じように
美味しいモノもたくさんあるし、いい景色とか
いい場所もたくさんあるのに、なんで福岡では
それが出来ないんだ!何が足りないんだ!と、
色々考えたんですけど、その理由が分かったんです!
福岡には「大泉洋」が居ないからだ!と。」
(一同笑い)
そして会場内には大きな拍手が湧き上がり♪
洋ちゃん、まんざらでもない表情を浮かべ、ニヤリ。
司「おっ!! 嬉しくなってきてますよ、この人っ」
(会場内は大拍手&大笑い)
洋「(爆笑したのち、ご満悦な表情で)ん~~、さすが!
分かってますな、グレコローマンさんはっ!!!
僕がビシーッと各方面、宣伝やりますから( ̄∀ ̄)v
このお芝居、映画化もイイんじゃないですか~?
今日見に来られてる業界の方、どうですかぁ?(笑)」
洋「福岡は演劇人口といいましょうか、観客動員って、
どんな感じなんですか?人数はどのくらいいきます?」
山「ちょうど先週、福岡で数日、公演してたんですけど、
その時で700くらいですかね。ギンギラさんとかは
1万とか行かれますけど。」
洋「あぁ、そうですか。やはり一番はギンギラさん」
山「そうですね、ギンギラさんが断トツ飛び抜けてますね。
今回も是非出て頂きたかったんですけど、先週まで公演
されてましたから、今回はちょっとお願いするのも悪い
かなぁと思ってあれだったんですけど」
洋「なるほどね、難しいですよね。動員数っていうのは。
僕たちの時はまだネットだの何だのよりも、テレビが
一番でしたから。
やはり『水曜どうでしょう』という番組からの人気は
強かったし、そういう意味ではラッキーでしたね。
テレビとかは出たりされてるんですか?」
山「はい。自分も、それから劇団員も地元では結構出てるん
ですけどね。私は喋る方ばっかりですけど。だから大泉
先生のような、その喋りが欲しいんですよねぇ~♪
バイタリティーとか、ポテンシャルみたいな、
(握り拳を突き出しながら)その熱いものがっ!!!」
洋「(爆笑)これはこれで鬱陶しいですよ。
でも、テレビから人気が出て、僕らのお芝居をたくさんの
方が見に来てくださるようになって、動員が増えたのは
確かですね。
まぁ、それで北海道の演劇人口が増えたとか、筆頭となって
北海道の演劇文化を盛り上げられてるかといえば、それは
そうじゃないんだけども。
ちょうど僕らの芝居を見てくださったサンシャイン劇場の
方が、東京でってお誘いを下さいまして。
正直、僕らは特に東京進出!みたいな事は、考えてなかった
ので、どうする?いんじゃないの?別にわざわざ行かなくて
も~みたいなとこもあったんですよね。でも、基本的に僕ら
「お誘い」に弱いもんですから(笑)せっかくそう言って
くれてるんだし、じゃぁ♪そうするぅ?行ってみよっか♪
なんて、それこそ、優遇してくれるんじゃねぇ~か?!
みたいなホント軽い気持ちでね。東京で芝居することに
なったんですよね。ちょっとした修学旅行気分でしたね。」
山「僕らも同じですよー。今回は初めて東京でやるという事で、
修学旅行気分です。出演者の中で、アルタの観覧希望出して
外れたヤツ居ますから(笑)」
洋「自分でハガキ書いて?(爆笑)それはまたユルいですぇ~。
初めての東京でアルタって田舎者丸出しじゃないですか!
どんだけ観光気分なんですか!(笑)
東京で芝居をってお話は、あ、『LOOSER』ってお芝居
だったんですけど、実際、舞台をやる2年くらい前に頂いた
お話だったので、公演が近づくにつれて、ただ遊びに行く
って感覚じゃ済まないんだな?!って事の大きさに気付き
まして。いやぁ~すごくプレッシャーを感じましたねぇ。」
…続く
を勝手に転記・複写しないでくださいねー。
また、あくまでも自己満備忘録であり
あくまでも覚えてる限りレポ、あやふやな部分多大(!!)なので
ものすごーくゆる~い気持ちで(笑)、お読み下さい。
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司「せっかくですから山下さんも、なにか大泉さんに
聞きたい事あれば」
山「もぉーお会い出来ただけであれなんですけど
(ニッコリ)
やっぱり、あの”喋り”が欲しい訳ですよぉ~
こっちとしては。」
洋「いや、あげれるもんならねぇ~(ニヤリ)
ぜひ分けて差し上げたいんですけどねぇ~」
司「実際に居たらうるさいですよぉーぉ~(笑)」
洋「(笑)」
山「北海道で凄く観客動員の劇団が居て、全国へ
向けて活躍してて。福岡にも北海道と同じように
美味しいモノもたくさんあるし、いい景色とか
いい場所もたくさんあるのに、なんで福岡では
それが出来ないんだ!何が足りないんだ!と、
色々考えたんですけど、その理由が分かったんです!
福岡には「大泉洋」が居ないからだ!と。」
(一同笑い)
そして会場内には大きな拍手が湧き上がり♪
洋ちゃん、まんざらでもない表情を浮かべ、ニヤリ。
司「おっ!! 嬉しくなってきてますよ、この人っ」
(会場内は大拍手&大笑い)
洋「(爆笑したのち、ご満悦な表情で)ん~~、さすが!
分かってますな、グレコローマンさんはっ!!!
僕がビシーッと各方面、宣伝やりますから( ̄∀ ̄)v
このお芝居、映画化もイイんじゃないですか~?
今日見に来られてる業界の方、どうですかぁ?(笑)」
洋「福岡は演劇人口といいましょうか、観客動員って、
どんな感じなんですか?人数はどのくらいいきます?」
山「ちょうど先週、福岡で数日、公演してたんですけど、
その時で700くらいですかね。ギンギラさんとかは
1万とか行かれますけど。」
洋「あぁ、そうですか。やはり一番はギンギラさん」
山「そうですね、ギンギラさんが断トツ飛び抜けてますね。
今回も是非出て頂きたかったんですけど、先週まで公演
されてましたから、今回はちょっとお願いするのも悪い
かなぁと思ってあれだったんですけど」
洋「なるほどね、難しいですよね。動員数っていうのは。
僕たちの時はまだネットだの何だのよりも、テレビが
一番でしたから。
やはり『水曜どうでしょう』という番組からの人気は
強かったし、そういう意味ではラッキーでしたね。
テレビとかは出たりされてるんですか?」
山「はい。自分も、それから劇団員も地元では結構出てるん
ですけどね。私は喋る方ばっかりですけど。だから大泉
先生のような、その喋りが欲しいんですよねぇ~♪
バイタリティーとか、ポテンシャルみたいな、
(握り拳を突き出しながら)その熱いものがっ!!!」
洋「(爆笑)これはこれで鬱陶しいですよ。
でも、テレビから人気が出て、僕らのお芝居をたくさんの
方が見に来てくださるようになって、動員が増えたのは
確かですね。
まぁ、それで北海道の演劇人口が増えたとか、筆頭となって
北海道の演劇文化を盛り上げられてるかといえば、それは
そうじゃないんだけども。
ちょうど僕らの芝居を見てくださったサンシャイン劇場の
方が、東京でってお誘いを下さいまして。
正直、僕らは特に東京進出!みたいな事は、考えてなかった
ので、どうする?いんじゃないの?別にわざわざ行かなくて
も~みたいなとこもあったんですよね。でも、基本的に僕ら
「お誘い」に弱いもんですから(笑)せっかくそう言って
くれてるんだし、じゃぁ♪そうするぅ?行ってみよっか♪
なんて、それこそ、優遇してくれるんじゃねぇ~か?!
みたいなホント軽い気持ちでね。東京で芝居することに
なったんですよね。ちょっとした修学旅行気分でしたね。」
山「僕らも同じですよー。今回は初めて東京でやるという事で、
修学旅行気分です。出演者の中で、アルタの観覧希望出して
外れたヤツ居ますから(笑)」
洋「自分でハガキ書いて?(爆笑)それはまたユルいですぇ~。
初めての東京でアルタって田舎者丸出しじゃないですか!
どんだけ観光気分なんですか!(笑)
東京で芝居をってお話は、あ、『LOOSER』ってお芝居
だったんですけど、実際、舞台をやる2年くらい前に頂いた
お話だったので、公演が近づくにつれて、ただ遊びに行く
って感覚じゃ済まないんだな?!って事の大きさに気付き
まして。いやぁ~すごくプレッシャーを感じましたねぇ。」
…続く