アジカン歴6年のわたしですが、
初めて出会った&好きになったきっかけがこれ

「君繋ファイブエム」です

お兄ちゃんが友達から借りてきて、
「聴く?」って言われてなんとなく又借りしたら
わたしのほうがハマってしまったという

DVD以外のシングル・アルバム全部持ってます


この歌詞カードの絵はあやとり特集

これギター
になってるけど、わたしはホウキ
って教わったなあ
その発想力には脱帽ですが。
最近のとはまた違った、
良い意味で粗っぽさの残る疾走感のあるアルバムです

わたしがのめり込むバンドに共通しているのは、
“噛めば噛むほど味が出るスルメソング”ということです

はじめて聴いた時は素通りしてしまう曲でも、
聴きこむごとに深みが増す。
なので新曲が出ればずっとリピートして聴いてしまうわけです

カラオケで歌うと間奏の長さに泣ける「君という花」

聴いてる分にはそこがいいんだけども

わたしの選曲は「電波塔」が多いという現実

- 君繋ファイブエム/ASIAN KUNG-FU GENERATION

- ¥3,059
- Amazon.co.jp
アンテナ拾った言葉から 繋いだよ途切れる声
アンテナ伸ばして放つから 繋いでよ僕のすべて
内容:
アジカンのメジャー初アルバム。絶望と希望がゆらぎながら失踪する男の子ロック。青春です。泣きます。燃えるメロも、パワフルな演奏陣も、ときおり見せる絶叫や裏声ヴォーカルも全部が全部、いとおしくてたまらない。2003年最高のロック・アルバムと断言しよう。★★★。
収録曲:
1. フラッシュバック 2. 未来の破片 3. 電波塔
4. アンダースタンド 5. 夏の日、残像 6. 無限グライダー
7. その訳を 8. N.G.S 9. 自閉探索 10. E
11. 君という花 12. ノーネーム
