古本屋で「ダーリンは外国人」の作者、小栗左多里さんの本を買った。電車で読んだらマンガ有りなので、通勤の往復で読み終わってしまった。

「ダーリン~」は読みたいけど、まだ読んだことがないので小栗さんの本は初めて読んだのだけど・・・似てる・・・( ̄□ ̄;)私と。。。好奇心があって、やりたいことははっきりしているけど寄り道が多くていつまで経ってもたどり着けない性格がっ。しかも語学おたくのご主人トニーさんって、うちのパパと似ている。。。うちのパパは純日本人ですが。語学とか好き。何でもマニア。何か言うと正論で返してくるところもソックリ。

この本では、英語を習得するためにあらゆることに挑戦していて、最終的に「自分にはこの勉強法が合ってる!かも~?」ということを紹介しているのです。人によっては違う選択をするかもしれないけど、こんな方法もあるのねーと、タメには・・・なるかな?・・・なるかな??おもしろいので良しとします(o^-')b