最後の夜。
お金の計算しつつ(一応資金係なのでワラ←)旅を振り返っていたら、あぁ、もうあとちょっとで現実に帰らなければならないのか…なんて。
考え始めると、、センチメンタル眠れない


写真を見返してると、さっきまでのことなのに、もうずーっと前のことのように懐かしくて、遠くて。。。自分の居場所が分からなくなる。
どんどん過去になっていってしまう現実を認めなくない
せめて、未来のわたしに宛てて書いた手紙がちゃんと届くまで…。認めたくないよ~ぅ
目を閉じてもぼくは消えないよ、こわがることはもうなにもないから、このままでおやすみ……。