恐いくらい静かな夜。

昨日の今頃、ざいしょに向かった。

対面するまで、3時間待たされた。


ようやく対面。

そこだけ、わたしの知らない時間で止まってた。

もう動き出すことはない時間と、止まってはくれないわたしの時間。
目には見えないけど、、感じた。

うまくいえないけど
哀しいとか、寂しいとか、そんな気持ちではなかった。

涙も出なかった。



明日が恐くなった。