コ□ナに関する発信の検閲や制限は厳しいものがあるので伏せ字も混ぜていますが、
これは妊活&妊娠中の女性の目に少しでも触れて欲しいと感じた記事をシェアします。
*vaccine によって流産が引き起こされるメカニズム
*流産事例など書かれています。
別ページですが、
「コ□ナワクチンはSARS-Covウイルスの表面タンパク(スパイクプロテイン)に対する抗体を作ることを意図しているわけですが、この抗体が実際に抗シンシチン1抗体として作用するかどうかは不明です。しかし、仮にこれが実際に作用したとすると、この抗体は胎盤の形成をも阻害することになります。これはつまり、ワクチンを接種した女性は事実上、不妊になるということです」
赤ちゃんが流れるどころの話ではなく、そもそも妊娠できる体ではなくなる、ということです。
赤ちゃんが流れるどころの話ではなく、そもそも妊娠できる体ではなくなる、ということです。
さらに恐ろしいのは、打った本人ばかりでなくその周囲にも影響が及ぶ事例報告が世界中から上がっていることです。
このコ□ナvaccineは、ワクチンという名前こそついていますが、従来の枠チンとはまったく異質のものです。
·FDA による正式な認可が下りたものでもなく、緊急使用が許可されているのみ。
·動物実験も省かれています(始めたら動物が死に始めたため中止したとか)
·まだ治験中でありファイザー社で2023年1月、モデルナ社で2022年10月と治験終了は1年以上先になります。
·アメリカ、ヨーロッパで過去11〜15年の間に打たれた全ワクチンの死亡者数より、この3〜4ヶ月のコ□ナvaccineによる死亡者数の方が多いという報告が上がっています。アメリカではFOXニュースでも流れました。
·日本では医療従事者の先行接種から始まった2月17日〜ここまで39人の方が接種後20日以内に死亡しています。←厚生労働省に報告が上がっているだけで(厚生労働省のHPでそれぞれの症例についてPDF見られます)ちなみに接種後4時間以降に重篤な副反応や死亡が起きても医師に報告義務はありません。
コ□ナについてですが、
·世界各国の機関のどこもコ□ナウイルスの分離特定に成功していません(存在証明できていない)
·PCR 検査は Ct値という増幅サイクル数に国際基準がなく、設定者の意向で如何様にも陽性率を上下させられるものです。35以下が妥当とされていますが、日本は40〜45(50の事も?)、60まで上げるとほぼ全てが陽性になるとか。
·コ□ナが始まった2020年、日本の超過死亡数は右肩上がりだったものが11年ぶりに9000人減少しています。
·2021年インフルエンザが0な事を指してマスクの効果を言われる事がありますが、そもそも医師会や厚生労働省が病院にインフル検査をしないよう通達を出していて検査が行われていません。
コ□ナは恐ろしい、vaccineしか助かる術はない
と一つの事しか言わないテレビを鵜呑みにせず、自分で調べてみて下さい。
※検索ブラウザはDuckDuckGo(ダックダックゴー)がおすすめです。
調べ始めるとあまりの闇の深さに、これほど酷い事が今まさに目の前で進行しつつあることに、絶望も感じる‥。けれど一人でも多くの人に伝わってほしい。
ノアの方舟だと喜んで乗り込もうとしているそれがタイタニックだってこと、知って黙っていることは出来ません。
柔らかいところでは平岡ジョージさんの漫画。笑える。
#ジョージの4コマ で一部見られます。
医師や教授陣が連盟で政府に提出したWeRizeの共同提言。
コロナ対応、PCR検査、ワクチンに疑問を呈する日本人博士、医師たち。
ノーベル賞・大村智博士
本間真二郎医師
大阪市立大学名誉教授・井上正康氏
帯津良一医師
慈恵医大・大木隆生医師
新井圭輔医師
石井仁平医師
藤原紹生医師
金城信雄医師
後藤礼司医師
小林有希医師
正木稔子医師
武田恒弘医師
船木威徳医師
中村篤史医師
整体師・西田聡先生
石川眞樹夫医師
高橋徳医師
竹林直紀医師
萬田緑平医師
小峰一雄医師
杉田穂高医師
伊達伯欣医師
上久保靖彦教授
田中佳医師
松本有史医師