高温期5日目に、予約待ちの藤原先生に診て貰いました。
午前中、10時くらいに受付をして、順番が来たのが15時。ドクロ

人気があるのは、分かるけどなぁ…
何故そんなに時間がかかるのかしら?

何より、1番問題なのが受付。
奥でぺちゃくちゃ喋ってるなら、診察時間が恐らく数時間かかるので、外出してもイイですよ~とか、何かしらのアナウンスが有っても良いんじゃないのか⁈むっ

その事を聞いても、何時頃という予測がたてられなくて…順番にご案内するしか出来なくて…

と、曖昧な答え。

1人に1時間は掛けてるらしく、午後に手術があるが既に時間が押してるとか汗

うーん
どうなんでしょうか。

で、ようやく診察室に入ると、とても細かく今までの検査結果の説明をして下さいました。

今のところ、診察してくれた先生全員とも見解が違います。

うーん

K先生は、卵巣嚢腫はいつからかわからないが、数年前から有ったものだろうという。

もう1人のK先生は、一時的に腫れることもあるという。

藤原先生は、排卵時に出血する事もある、という。
さらに、フーナーの検査というのは、相性を見るものだから、悪くない。精液検査も、全体を見れば少数精鋭で悪くない。十分妊娠出来ると言う。

H先生は、動きが弱いから、余分な障害を避けてAIHという方法を提案してくれたので、前に進める…と、安心していたのですが…汗

PCカルテにはその事が記載されているはず。
…なのに
AIHに進む話というよりも、卵管造影検査をする様に言われてしまいました。

卵管造影検査をしないと、詰まっていた場合に、AIHが無駄になるのだそう。ガーン

うーん
クラミジア±で、チョコレート嚢腫がある場合でもやる意味あるのかなぁ…
明らかに詰まっていそうだけど。。

で、痛みを伴う卵管造影検査を藤原先生自らがしてくれるのかを尋ねたら、しない。との事でしたドクロ
基本的には手の空いてる医師がやるとの事。

うーん

で、次回からの事を聞くと、待たせてしまうからねぇ…と。むっ

結局、先生の話を聞くだけで40分くらい経過していて、こちらの質問は二つ程で済ませました。

丁寧というのは、分かるけど…
全体的に話が長いという印象でした汗
時間が掛かる理由が分かりました。
すみませんo(_ _*)o

私の基礎体温がガクンと低音期並みに下がった事について質問しても、それは分からないとの事でしたあせる
基礎体温については、見ない先生なんだろうなぁ、、、

内診も無かったので、排卵を無事にしたのかも分かりませんでしたし、長い時間待ったのになぁ…と、少し不満に思えてしまいました。


高温期5日目のホルモン検査については、特に問題無しという事でしたので安心しました!音譜

次回は、卵管造影検査の予約をするということで終了。