2004年9月25日公開


『1986年。娼婦としての生活に疲れきっていたアイリーン・ウォーノス(シャーリーズ・セロン)は、ある夜立ち寄ったバーで、同性愛者の少女セルビー(クリスティーナ・リッチ)と出会う。アイリーンは、純粋に自分を慕ってくれるセルビーに希望を見出し、2人で新しい生活を始めるため最後の客を取る。しかし、烈しい暴力を受けたアイリーンは男を射殺してしまう。セルビーを連れて逃げ出したアイリーン。「彼女のためなら何でもする」。その決意は、次第にアイリーンを追い詰めていく。』





衝撃 ガックリ 

現実に起こった事件の映画化だけあって、とても衝撃を受けるし凹むダウン

生きるすべが、これしか無かった。そういう事に寂しさも感じる。



シャーリーズ・セロンが、役作りの為に13kg太ったことにも驚き目

女優魂、アッパレ宝石赤