三ノ宮へおつかいに出かけたら、待ち時間が1時間・・・時計



さて、どうしようかむっ



とりあえず、ウロウロしてみる。。。あし




すると・・・・




『本日血液が足りません!!』




の看板…注意





そういえば、先日「趣味は献血チョキ」と答える、ちょっと笑いも取れるし、しかも「すごいね~ビックリマーク」と言われる趣味の持ち主に会ったひらめき電球




よし、私もやるのだ!!




これと言って社会に貢献した記憶のまったくない私・・・汗




1年の締めとして良いではないか~アップアップアップ





いざ、張り切って献血センターへDASH!DASH!






しかし。。。。


・・・・・入り口の前で中を伺い、ちょっとびびる私汗





思い切って飛び込め~っっっアップアップアップ






おや、中は思っていたより病院ぽくない目



看護婦さんらしき人は受付にはいなくて、普通に制服を来たお姉さんが笑顔で出迎えてくれました音譜





実は私、高校生の時、文化祭で1度だけ献血をした経験がありますひらめき電球




その時の動機は確か・・・・血液型バッチが欲しかったからあせるあせる





それはあまりに昔だったので、何の記録も残っておらず個人情報の記入や問診表の記入からスタートひらめき電球




しかも、問診はタッチパネルで答えるデジタル方式目




病歴や渡航暦などからまずは献血できるかどうか判断されるようで、それはもちろんクリアチョキ




次に献血の種類を選びますひらめき電球




「あの~・・・初心者なので少なめで汗」



と、ここまで来てもびびりな私ガーン





「大丈夫ですよニコニコ

体重制限がありますので、200mlか成分献血になりますひらめき電球」




おや、、、、そうですか汗





というわけで、少ない方の200ml献血となりましたひらめき電球




これだと15分くらいで終わるそうですニコニコ





この受付を済ませたところで、なぜかドンクのパンをくれましたえっ




「先着順でパンをプレゼントしていますのでラブラブ」




だそうで・・・・・献血センターも大変なのね汗汗





そしてそして、次はドクターチェックへDASH!




個室に通され、簡単な質問をされ血圧を計りますひらめき電球




そしてついにビックリマークと思ったら、、、、




今度は血液検査が汗





なかなか遠い道のりだわ。。。。。





高校の時もこんなんやったかなぁはてなマークはてなマーク





次は看護婦さんにほんのちょびっと採血されて、血液の比重を計りますひらめき電球




なにやら、薄い色の付いた液体にポチョーンと血液を垂らして行きます目





「あ~・・・・・軽いですね汗

申し訳ありませんが、献血をしていただく事はできませんしょぼん」





なぬっっっ!?




そ、そうですか、、、、ガーン




落胆気味の私に、看護婦さんは血液比重について色々教えてくれましたが、なんだかとても申し訳ない気持ちになったわけで・・・汗汗




「お役に立てずなんだか申し訳ないです。。。ガーン」




と言っておきましたダウンダウンダウン




「とんでもないっビックリマークご協力ありがとうございます音譜

せっかくだからお飲み物飲んでゆっくりして帰ってくださいねニコニコ」




って。。。。やっぱり看護婦さんは白衣の天使ですしょぼん






そんなわけで、私の年末のチョボラ大作戦は失敗に終わる。。。。しょぼん




この年の瀬にちょっとだけ良い事して、駆け込み良い事した1年にしようとした私の考えは甘かったあせるあせる




血を濃くしてまた来ますと誓ってセンターを後にしました~ダウンダウン




帰りの電車、ふと鞄を見るとドンクのパン。。。。






年の瀬に、私は結局パン泥棒・・・・ガーンガーンガーン