わーお、なんやかんやで9ヶ月になってたあせる(←あんまり自覚無し)
7ヶ月過ぎたあたりから今何週目なのか良くわかってない。

毎日の体調の変化に一喜一憂してみたり、出産準備をしてるうちに時間が過ぎてしまった気がするうひゃあー
先月後半からは検診も産院の方に移ったので、今は1週間交代で自宅と実家を行き来しているような状態ぐるぐる
ちょこちょこと長距離移動を余儀なくされるので、それも妊婦の自分にとってはなかなか大変号泣ッ
年末からはずっと実家に滞在する予定なんだけど、早くその時期が来ないかなぁ~と思っていたりします。

その一方で、年末までに自宅のほうで済ませておかなきゃいけないコトが山積み!
まずは大掃除キラキラ
年末だからキチーッとやりたいところなんだけど、なんせこんなお腹なもんで、動きすぎるとすぐ張っちゃうし、既に背中の凹凸なくなってきたし、腰が反って腰痛もヒドい溜め息
夫は「オレが頑張るから大丈夫だよ」と言ってくれるんだけど、土日はなんだかんだで予定が入っていたり、最後のデートを楽しみたい気持ちもあって大掃除は全然進まないキャー

そんなわけで、出来る時にちょこちょこやるしかなくて常に「やらなきゃ、やらなきゃ」のプレッシャーですリアクション
昨日&今日はカーテンを洗濯してスッキリぐるぐる
乾かす間に窓を拭き拭きキラキラ
カーテンを洗うと空気までキレイになったような気がして嬉しいなぁ~ドキドキ

窓を拭いた所で既に腰が悲鳴を上げたので今日の大掃除は終了~翼
中途半端に洗いきれなかったカーテンがあるので、続きはまた明日…


新しいデジカメが我が家にやってきたキャー

前々から欲しくてたまらなかったリコーのGR DIGITAL III!!



アメリカに住む義兄からの出産祝い(まだ産まれてないんだけどね汗)として頂きましたハート
ありがたーい、ありがたいよーひらめき電球
事前にリクエストしていたので、ネット通販から直接ピピっと送られてきました投げKISS
突然届いたので、最初は「え?何頼んだんだっけ?」と戸惑ったけど、
ダンボールを開けた瞬間にテンションMAX↑↑↑

レトロで硬派なヴィジュアル。
プロカメラマン達がサブカメラとして持つという実力派コンパクトデジタルカメラ。
お~、私もとうとうGRデビューかぁキラキラ
一眼レフを買うか高性能なコンパクトカメラを買うか迷っていた6年ほど前、写真が趣味である友人に相談したところ、「一眼レフは重いし、女の子が普段使いするならリコーのGRはいいよ」と言われたのだけど、確かその時点で既にフイルムコンパクトカメラのGRは生産終了になっていたんだったと思うガックリ・・・
結局手に入れられずに安い一眼レフカメラを買ったんだ。
そうだそうだ、思い出したわぁ~リアクション
フィルムの時から欲しかったGR。

子供が産まれたらブリブリ活用すること間違い無し!!
まずは可愛い本革のカバー&ストラップを手に入れたいところです翼


妊娠8カ月のうちにやろうと思っていたこと。
マタニティフォトを撮ることハート
偶然にも最近は芸能人がマタニティヌードを披露するなどして何かと話題のマタニティフォトですが、何かの記念日には必ずスタジオでプロに写真を撮ってもらう、が家訓のひとつである(?)我が家キラキラ
マタニティフォトを残そうと思ったのも自然な流れでした。

今回お願いしたのは世田谷にあるnavelというスタジオ。
以前はIxchelという名前のスタジオだったみたいですが、最近名前が変わったみたいです。
最近メディアへの露出も多いマタニティフォトのスタジオ。
メイクもお願いできるということで、安心してすっぴんで向かったんですが…
なんと、メイク担当の方来ていないと言うではありませんかリアクション

私の着替えが済むとさっそく撮影に入ろうとするスタッフの方に
「あのぉ…今日メイクもお願いしてたんですが…」
と申し出ると、
「あっ、そう…でしたよね。今日、メイク担当がインフルエンザで来られなくなっちゃったんですよ…。だから、あの、メイクはご自分でしていたきたいんですが」

ハァ?
あたし、何の連絡ももらってませんけど?
まともなメイク道具すら持参していない。
メイク道具はスタジオの物を使ってもよいと言われたけれど、メイクの人が来られないのが分かっていたならどこかのサロンでメイクしてもらってから撮影に臨むつもりだったのに!!

そもそもメイクに関してはコチラから事前にメールで問い合わせていて、当日メイクをやってもらえるか確認していたのです。
一度はメイク担当の方の体調不良で断られました。
それなら日程をずらすか、時間をずらしてメイクサロンに寄りたいのだと申し出ていたのです。
そして何度かメールをやり取りして、最終的にはメイクさんを手配できるようになったと返事をもらっていたのです。
ちゃんと確認していたことなのに、いきなり当日になって「やっぱり来られなくなったんですよとは、さすがに失礼ではありませんか?

私は1時間半くらいかけてスタジオを訪れているわけです。
日にちを改めようかと思いましたが、身重なうえにまた1時間半かけて来ないといけないわけ?と思うと、やはりその日に撮ってもらうしかないと判断しました。
結局、オーナーと思われる人が素人の手つきで化粧を施してくれたけどさぁー。
ビューラーだって自分でやってくれとか言われて。

挙句の果てに「普段ご自分であんまりメイクしませんか?」とか言われたし…
…あのねえ、そういうことじゃないわけですよ。
自分でできないわけじゃないんです。
私は撮影だからプロの人にやってもらいたかったんです。

よっぽど激高しようかと思ったけど、その後の撮影に響くかと思ったので止めました青スジ
大人だしね…
だからココに書きたいだけ書くんですけどぶー溜め息

カメラマンの方はとてもにこやかな方で、撮影自体はスムーズに笑顔で出来たので結果オーライなのかもしれないですが、やっぱりビジネスとしてやっている限り、¥45000という決してお安くない値段を支払う私たちお客のことをもっと大切にしてほしいと思いました。
オーナーの対応は、まるでやっつけ仕事のように感じたし、「今日はメイクなしだから自分でやって~」みたいな対応は…それは納得できる代替案じゃぁないよ。
撮ってるほうは毎日の仕事でも、撮られるほうはたった一度の撮影なわけじゃん。一度で4万以上払うんだよ。それをもっと肝に銘じてほしいと思います。