「俺の名はジョンマクレーン」うっそー、にもつのアシスタントのいちもつです。


今日は私がにもつに変わって更新します。


なぜかとゆうと、にもつがどうしてもと言うのでしかたなくきました~。


・・・・・・・うそです。相当頼み込みました。調子こいてすんませんでした。


まぁ、そんなこんなで先ほどIDとパスを教えてもらって今に至るというわけです。


えっ?お前ブログ持ってんだろって?


しらん!!


自分のはなんかやる気でないんでオタクラにあけわたしました。


あとは、オタえもんがなんとかしてくれますよ。


とまぁ、なぜか他人のブログだとやる気の出す俺がお送りする「にもつの日記二学・・ちがった第二期」楽しめる自信がある人だけ楽しんでくれ(°∀°)b ビシッ (前フリな・・が!!(沈黙)


まず、本題に入る前に俺の自己紹介からだ知ってる人も我慢して見てくれ


名前 いちもつ

年齢 国家機密

特技 ゲーム、野球、

趣味 ゲーム、2ちゃん巡回、サバゲー、アニメ鑑賞、読書


当ブログのピンチヒッター兼土日担当のポストを狙うにもつとは9年の付き合いになる自称オタク。

今年始めたBG4では、いつも大口をたたきバトルを申し込むがそのたんびに負けている。

ただいま、一週間前に連敗記録をとめてから3連敗中(止める前はピー

最近では86でバトルをして、負けてからあだ名が「86」「カスロク」「86の人」となったという噂が。


以上


自己紹介も終わったところで本題に入ろう


この前のことだが、俺はBG4をやりにゲーセンに行った。


いつもは、にもつ達といくのだがその日は違った。


その日は、俺のクラスの連中がBG4をやっているというのでそいつらに誘われ同行することになった。


その日、俺はバトルするわけでもなく、走るわけでもなかったので彼らの走りをみていた。


まぁ、連中はじめたばかりなので走りは言うまでも無く何だが。


その中の一人が俺にバトルを挑んできた。


そいつはエボ9乗ってて、連中の中ではなかなか筋のいいやつだ。


俺は、バトルを受け、鍵を入れようとした瞬間だった。


「待て、86で勝負してくれ」


と言われた。


86もチューンしてるとはいえあきらかなパワー差


「まぁいい、そこは腕でカバーだ」と思い鍵を入れた。


この後、お姉さんびっくりな展開が待っているともしらずに・・・・・・・


コースは二人ともやったことの無いコースでプレイ


俺はぎりぎりな戦いを見せるも二勝した。


そして、迎える3戦目


この回も俺優勢な展開。


そして、2ラップ目


だれが予想していただろうか、そのときがキタ。


お姉さんびっくりな事が


ドン!!


なんと、後ろから突っ込んできたのである。


予想外の反則技に戸惑う俺。


そのおかげで形勢逆転。


負けてしまった。


その日から俺はあだ名が「86の人」になった。


まぁ、そいつは来週フルボッコ予定なので機会があればこの場で結果報告したいと思う。


それじゃあ、また機会があれば会おうノシ


えっ?バイニ~?


いわねぇよ


プツン


次回予告

俺はジャック・バ かちゃ


バ「バウアーだ。え?次回予告?なんの?・・・・・・にもつの日記の?なぜ俺が。・・・・・わかった。

  やればいいんだろう。次回にもつの・・・」


バババババン バババババババン


バ「くそ!!連中だ!!いちもーつ!!援護しろ!!」

いち「ウェッ!?おれぇ!!!!??」


ス)「コメント久しぶり...って あれ!?

どうして俺がここに?政府の陰謀か!?

..なんてね。」

久しぶりだな諸君。いつもコメントで世話になっている

スティーブン=ロイザン=ステルバルト二等軍曹だ。

..名前長いなんて言うな。

今回は、にもつからの支援要請(とはいえ、俺が強行したようなものだが..)が来た為、本日は俺が更新させてもらうぜ。

うーんここは広い!

じゃあまず、簡単に自己紹介を。

(スティーブン=ロイザン=ステルバルト二等軍曹)

このブログのコメント常連であり、このブログの影の更新者。

ミリタリーマニアでアメリカを愛するジャパニーズ。

性格はハッキリ言うと二重人格で、アメリカモードとジャパニーズモードが存在。アメリカモードは滅多に人前に出さない。 

愛読本は、もちろん「らき☆すた」。あきら様万歳!裏腹に

「ワンピース」は嫌い。..以上だ。


では自己紹介が終わったところで、諸君に緊急告知だ。

10月6日、ついにアメリカ軍参謀本部より、

BG4攻略作戦実行の許可が下り、

この俺に出撃命令が下りた。

これにより、俺はついにBG4デビューすることが出来た。

という訳で、本日は俺がBG4デビューするまでの記録を語ろう。

<突撃!BG4 ~史上最高の作戦~>

10月6日、俺はブレイズと共に、マンチェスター大聖堂が

どーのこーので問題になった某ゲームをやっていると

らき☆あすたが颯爽と現れ、俺にこう言った。

ら)「BG4やりに行こうぜ。」

ス)「ゥエ!?いいよ」

その日ブレイズは、ある都合があった為、

俺とらき☆あすたで行くことになった。

で、しばらくすると、ブレイズのある都合を実行する時間になり、

帰ってくれといわれた為、BG4をやりに行くことに。

と言う訳で、俺とらき☆あすたは、

「遠すぎなかった橋」を渡り、某ショッピングセンターへ。

そしてBG4本体があるところへ行き、俺の鍵を買うことに。

ら)「500円入れろ」

ス)「OK。まずは100円」

チャキンジャーン

ス)「わーーすげーおとぉ」

ら)「解ったから早く」

チャキンジャーンチャキンジャーン

チャキンジャーンチャキンカシャン...一枚だけ返却口に。

ス/ら)「あらまあ抜け駆けかよ」

逃亡しようとした100円を入れなおして...鍵が出てきた!

こうして俺のBG4戦役は、始まったのであった。

時間がないので、また今度機会があったら書きます。

ス)「...おい、ハルヒとキョンが居ねえじゃねえか。これじゃあ次回予告ができねえぞ。...まあいい。次回はにもつが更新すると思いますぜ。 俺はにもつに許可されたら書き込みますんで。」

ス)「ではバイニー」

あ/白)「バイニー」

ス)「Oh!お前らいつの間に!?」

皆さま、更新が遅れてすいません。

これには訳があるんです。いや、本当に。

理由は一つ…二つでした。

・テストが近いから。

・親に「ブログやるぐらいだったら勉強しろ!」って言われたから。

こんな感じですよ。いつか言われると思ってたよ。

だが、今日みたいな日があったら「絶対」更新します。いや、更新してみせる。

あと、たまーに「俺のかわり」が更新するかも…。


こんなこともあって、俺のストレスは急上昇…ってな訳でいろいろ購入

・「らき☆すた」②~④巻

・「鶴屋さん」キャラソン

・PSP(貰い物)

もちろん、金は無いぜ。

ま、「かがみ」と「鶴屋さん」に使った金なのでよし。

「らき☆すた」には「こなた」と「かがみ」がいればそれでいい。(ほかのキャラファンの方、ゴメンネ)

「鶴屋さん」のキャラソンは…気になる人は購入しろ!!

次は「長門」か「冒険でしょでしょ」だな。


そういえば、前の話が途中だったな。


そう…あれは「いつもより暑い日」のことだった・・・

いつもどうりに巡回してると、いきなり前方の建物から「マズルフラッシュ」が・・・


…って話が全然違うってな。しかも「マズルフラッシュ」なんてだれがわかるんだよ。


実は、話を忘れてしまったのさ。まぁ、気にしない気にしない。


よし、今日はこのぐらいで。


あ/白)「バイニ~」


あ)「なんであんたと一緒なのよ!」

白)「ふ、あんたの時代は終わったのさ。」

あ)「なんだと~」

白)「これからは俺の時代だ~」


   ブツッ


俺)「いや~、はじめて知ったけど「あきら様」って「私立真白学園中等部3年A組」だったんだ。…「中学生」だったんだね。見えねぇーや。」


次回予告

ハ)「次回!「にもつの日記 第二部」第8話」

キ)「ん、今回は間違わなかったな。」

ハ)「私だってちゃんとできるわよ。」

キ)「それが普通だっての!そうじゃなくて、間違ってくれないとネタが続かないんだよ。」

ハ)「別にネタなんて続かなくていいじゃない。」

俺)「あんたは困んないからいいけど、俺は困るんだ。」

キ)「え~と、こういうときは…とりあえず、さよなら。バイバイ。」


俺)「なんかグダグダだな。」








9月29日 某ショッピングセンター


 俺達は今日も走っていた。

バトル1

コース「赤城峠」(ダウンヒル)

対戦者

にもつVSいちもつ

使用車

にもつ MR2 SW20

いちもつ S2000


俺)「相手はホンダのS2000 しかし、こっちはMRだ!」


シグナルがグリーンになって…

スタート!!

俺は開始直後に「スクランブルブースト」ON

S2000は普通についてくる。

まぁ、これで「パワー」の差が無くなった。

このままコーナーに入る。

そう、MR2は「パワー」で負けてるので、MRが有利なコーナーの多い「第1区間」で絶対前に出てないと負ける。

だが、MRなので「しっかり減速」しないと、コーナー出口で「加速競争」にも参加できない。

だからこそ「第一区間」は「慎重に」なおかつ「大胆に」いかないとダメなのである。

そう、勝負は「第一区間」で決まる。

俺の作戦はとにかく「相手のミスを誘う」作戦でいった。真っ向勝負は無理。

だから、ワザとブレーキタイミングを遅くしたり、早くしたり…

あと、ワザと「イン」を空けたりなど…

いろいろ書くとみんなに作戦がバレるのでこれで終わり。


この勝負、俺が勝った。


まぁ、いきなり話が進んだが、この日は

・俺

・いちもつ

・らき☆あすた

・K1

・友人O(主催者)

で、BG4をやりに行った。

なんでも「友人O」が「新車」を購入するとか。

れっつご~

…が、雨が元気よく降ってきた。あはは にょろ~ん

って、おいぃぃ。なんだ「雨野朗」、ケンカ売ってんのか?ゴラァ。漢字だらけの名前しやがって。

まぁ、ここであきらめる俺達じゃないぜ。なんたって、金次第でなんでもやり通す命知らず 俺達「特攻野朗○チーム」(この後、OPテーマ&自己紹介)ネタが古過ぎかな?ちなみに○のなかは「D」じゃないぜ。環境野朗でもないよ。


雨の中、走った。そう、みんな「馬鹿」だから。

でも、さすがに「無理」だったので「白と青が夢のコラボを果たしたコンビニ」(なげぇーよ)に避難。まぁ、もともと「友人O」が「電話の通信料金」を払うのに行く予定だった。

ここで「友人O」が

友O)「やべぇ、紙(通信料金のヤツ)忘れた。」

全)「い~や~」

友O)「とってくるから待ってて。」

全)「うい~っす」

…数分後

俺)「新しい「コペン」こんな感じかよ!」

友O)「お待たせ。」

俺)「オッシャ、行くか。雨に注意だ…あれ?

雨がやりたい放題やって帰っていった…

全)「タイミング悪!!」

俺達は「白と青の…めんどくせぇ。ローソン」から出発。

某ショッピングセンターに到着。


そして、最初に至る訳だ。


あのあと、またバトル

バトル2

コース「妙義峠」(ヒルクライム)

対戦者

にもつVSいちもつ

使用車

にもつ スープラ 

いちもつ FD3S


この勝負はきびしかった。

こっちが有利なこと

・馬力が高い

不利なこと

・車重がすごく重い

・最高速が伸びない

コレは根性の問題

最初はとにかく「スクラン」ON×2

コーナーはそのまま速度を乗っけてクリア

これが普通の車だったらいいんだが、「スープラVSFD」ですよ?無理無理

FDはビッタリ後ろに喰らい付いてる。

これは「サァクセン」なんかいらない。とにかく前を走れ。

たしか、第三区間で抜かれた。

俺)「ヤバイ、ヤバイ」

これには焦った。

だがこの後、「S字コーナー」でFDがやっとインを空けた。

このチャンスを無駄にする俺じゃないぜ。

抜いた後、「スクラン」で逃げに入る。

俺)「最後コーナーで前にでたのは…」

ら)「お前だ~」


この勝負も俺が勝ったが、ギリギリだぜ。

いちもつが言ってた

い「サスのセッティングは完璧」

ってこのことか。かなり自信がある走りだった。

いや~、やっぱり、あのバトルは「ヤバかった」。でも「楽しかった」な。


白)「おっと、長くなったのでこの話はまた次回。では、バイニ~」


次回予告

ハ「次回!「にもつの日記 第二期」第…もう、話数なんてどうでもいいわ。」

キ)「いくねぇよ。次回、「にもつの日記 第二期」第7話 久々に続きモノだな。」

ハ)「そういえば、「第」が帰ってきたみたいね。」
キ)「その話の方がどうでもいい話だろ。」

ハ)「よくないわよ、キョン。重大な事よ。」

キ)「「第」はそんなに有名人だったのか、知らなかったよ。…これでいいのか?」

ハ)「もっと喜びなさいよ。あの「第」が帰ってきたのよ。」

キ)「あのってなんだよ。じゃあ…やったね!サインしてもらおうかな?」

ハ)「キョン、なに言ってんの?馬鹿じゃない?」

キ)「この野朗」


あ)「次回も見てね。…ってこんな役かよ。白石め、覚えてろ。」

俺)「その手のヤツって大抵いなくな…」


   ブツッ




学校祭の1日目が、やっと終わった。

なんだろうか、この疲れは?俺そんなに動いてないだろう?

なのに疲れた。

これがまだ明日にもあるんだぜ。過労死確定だな。(なに言ってるの?)

まぁ、ヲタクな俺でも、いろいろ大変な訳だ。


よし、ブログ更新の後「ちゅるやさん」でも調べるかな。


最近、俺がやってる「罰ゲーム」の「お姉さんびっくりだ」が、俺の周りで流行ってるような気がするのは俺だけか?

俺だけなのか?

ま、いいや


「にょろ~ん」





  ~俺達のBG4~

これを見ている「皆さん」に連絡がある…(そんなに重要じゃないだろ!)


とうとう、俺は「愛車」に乗ることにしました。

なぜ、今まで「愛車」を使わなかったのか?

それは、ただ単に俺が「MR2に乗りたかった」とか「みんなが使ってるから」、「速いから」…こんな理由をつけて俺自身が「愛車」に乗ることを嫌がってたからである。


しかし、俺は某日、「愛車」に乗ったのがキッカケで、なんだか「懐かしさ」を感じた。

そう、「頭文字D3」の時の思い出、「BG3」の思い出…そこには「愛車」がいつもあった…

昔の思い出が鮮明によみがえった。


あの頃の俺はまだ「元気」だったんだ。

あの頃の俺はまだ「純粋」だったんだ。


なんて考えたら自然と泣いてた。

まぁ、俺も昔いろいろ悩んだのさ。


だから、もう「愛車」で走るって決めた。

そう、俺の愛車の「FD」にさ


「人は初心を忘れると、方向を見失う。」(にもつ)

↑これを絶対忘れないこと


以上、BG4の話でした。




キ)「…おい、また俺を使うのか?まだ、「骨折」が治ったばかりだが…」

俺)「いいじゃん、別に困るわけじゃないだろ。それに「骨折」だったらそんな早く治んないだろ。」

キ)「いや、ちょっとまだ「体のどこか」が痛いんだが。」

俺)「じゃ、始めま~す」

キ)「ちょ、人の話を聞け~」


次回予告

ハ)「次回!「にもつの日記 二期」第…何話?」

キ)「はぁ~、いきなりかよ。次回、「にもつの日記 二期」第6話だろ…俺が留守の間大丈夫だったのか?」

ハ)「なによ、私がそんなに信じれないの?」

キ)「そうだ、信じれ…たよ。いや~俺がいなくても、もういいんじゃないか?(また、ボコられるのはゴメンだ)」

ハ)「よく、分かってるじゃない。」

キ)「(単純な奴だな)そりゃな」

白/あ)「ちょっと、待った~」

キ)「なんだ!!」

あ)「なんで最近「私」の出番がないのさ?」

白)「あきら様、「私達」です。」

あ)「ふ~ん、ま、とにかく「私」の出番を作りなさい。」

白)「(軽く流された)「らっきー☆ちゃんねる」はどうしたんだ~」

ハ)「あぁ、あれはなんかネタが続か…」

キ)「そこでストップ、あ、いっけな~い、もうお別れの時間です~。」

白/あ)「それは「俺/私」のセリフ」

キ)「うるさい、そして黙れ。(特に谷口)」

全)「バイニ~」