いや、なんだか最近、一気に世界が変わった。


「いきなりなんだ?」って思った人もいるだろうが、気にしないで読んでくれ。いや、途中で読みたくなくなったら読まなくいい。


まず、俺が「ヲタだ!」ってオープンになってからなんだか(オープンか?)…仲間がめがっさ増えた。男女を含めて約6人ぐらい増えた。そして、俺のあだ名が「キョン」になった。なぜ?理由を聞いたところ「ツッコミ役」だからだそうだ。

まぁ、あだ名ぐらい…なんて思ってた俺がバカだったぜ。ある男(←あだ名 古泉)は俺と遭遇するたびに「キョン」って大声で呼びやがる。おかげで後輩にも「キョン君」って呼ばれることになっちまっただろ?

恥ずかしくないのか?周りは「常人」や「知ってる人」だぜ?


そして、なんか知らんけど俺のクラスで「ハレ晴レ」が流行り始めた。俺は踊れねぇーんだよ!なんだよ、いきなり…「一緒に踊ろう」なんて言われても踊れねぇーんだよ。くそっ、覚えとけばよかった。



ま、こんなもんかな?本当は、まだあるんだが…

ブログは誰が見てるか分からないのでね。


色々あって俺はめがっさ疲れてるってことさっ!


おっと、テストが近いんだった。こんなことしてる場合じゃない。


次回予告は

ハ)「次回!「にもつの日記 第二期」第13話!「さらば、にもつの日記」」

キ)「おい!話数は合ってるが「さらば」はしない!「ヤマト」みたいじゃねーか」

ハ)「最近、「ヤマト」が深夜に再放送してるみたいね」

キ)「へぇー、それは知らなかった。…いらない情報ありがとさん」

ハ)「いらない情報って…「ヤマト」は名作よ、一回は…いや、全話見ときなさい!」

キ)「なんか、キャラ違うな」

ハ)「えっ、そう?…ってな訳で次回もお楽しみに」

キ)「バイニ~」



キ)「…グチャグチャだな」


※古)「この記事は「11話 おい、みんな今の季節は風邪に気をつけろ!まっがーれ↓(すごっ)」を読んでから読んでください。」


まぁ、最近、「にもつの日記 第2期」で始まった「にもつ以外の人が更新する」新企画


その名は…「にもつに変わりましてシリーズ」


キ)「おい、そのままだな。ハルヒでもこんな名前考えないぞ。」

俺)「いや、別にいいだろ。つーか、お前が気にすることじゃない!」

キ)「………(にょろーん)」


てな訳で、今回は「にもつ+スティーブン二等軍曹」の合同更新でした。

俺)「…ん?待て、なんかいたよな?いや、実はさっきブログを更新したばかりで、まだ内容は見てなかったんだ。今見たらさ、「らき☆あすた」がゲストにいたんだよ。ん~、なんていうか…びっくりだ!(※びっくりだ!の乱用は避けましょう)


ま、そんなこんなでこの企画は、ただ単に「俺がサボタージュしてるから」って理由からできた「企画」じゃないんだからね。勘違いしないでよ。

キ)「なんか最近「ツンデレ」ネタ多いな。それも、とびっきりベタなヤツ」

俺)「そんなこと言うなら俺だって「キョン」って単語1万回と2千回ぐらい聞いてるぞ。」

キ)「プライベートな話しても意味ないだろ。それに関係ねぇよ。なにが「そんなこと言うなら…」だ」


俺)「ま、そういうことで、これからも「にもつの日記 第2期」をよろしくな~」



あ&白)「それじゃ、本編で会いましょう。バイニ~」


あ)「あたしら、本編に出てないじゃん。」

   ブツッ


え~、いきなりだがここで訂正。前々回の「ここで問題、NHKの正式名称は?」で紹介した「にょろーんを流行らせる会」は間違いで、本当は「にょろーんを広める会」でした。

いや~、「ここで問題、NHKの正式名称は?」を更新した日にメールで注意されてさ。びっくりだ!


ま、そんなことで改めて…

ちゅ)「ねぇねぇキョン君、「NHK」の正式名称は知ってるかい?」

キ)「「にょろーんを広める会」でしょ」

ちゅ)「にょろーん」

キ)「ってな訳で改め…「にょろーんを広める会」をよろしくな」


よし、一件落着。


んで、今日なんと!「にょろーん☆ちゅるやさん」を注文しました。同時に「にょろーん☆ちゅるやさん2」も注文。やったね!


これで俺の金は無くなった。さぁ、どうする今月。


あ、漫画「涼宮ハルヒの憂鬱⑤」がでてたな~。あれ買おうかな?…「らき☆すた⑤」も買わなくちゃ。

朝)「金が無いから無理」

なんだか「ガンスリンガーガール」は今月には出る気配は無いな。…はぁ、続きが気になる。


・ここで感想・

「ブラックラグーン⑦」は凄かった。まさか、あの小さい人の背中から「あの銃」が出るとは…

今回の「ラグーン」は最初から銃撃戦でインパクトがあったな。

これからストーリはどうなるか全く読めない。ロベルタはこれから何をするのか。待て次回!…なーんてね。


~俺達のBG4~


なんだかみんなの間で新車を買うのが流行ってるのか?

3人(4人)ほど新車を購入

一人目

「KAMIKAZE@」

購入車

「トレノ AE86」


二人目

「らき☆あすた」

購入車

「NSX」(SかRか聞くの忘れた。)


三人目

「マーティス」

購入車

「JZA80 スープラ」

ハ)「コメントの質問の答えだけど。軽量化はスゴく重要よ、覚えときなさい。特にスープラの場合は絶対やること。一気に「3」まで買いなさーい!!」


※四人目

「マーティスの弟」

購入車

「レガシィ B4」

↑Aクラスだったんだ。どおりで速い訳だ。


ま、みんなが新車を買ってる所で、俺は「ろど☆すた」のエアロの「レーシング2」のウィングが「デカすぎ」ってことで外しにかかってた。こんなんで大丈夫か?俺。


なんだか最近「EG6」で「ワンメイクバトル」にハマってしまった。

みんなも一度、低パワーの車で「ワンメイクバトル」やってみてください。単純に腕が試されるバトルだから、めがっさ楽しいさ。


じゃ、バイニ~


次回予告

ハ)「次回!「にもつの日記 第2期」 第1話」

古)「涼宮さん、12話ですよ。」

ハ)「あれ、古泉くん。バカキョンは?」

古)「なんだか「パフェ食ってくる」って言ってましたね。」

ハ)「ふ~ん、ま、どうでもいいけど。」

古)「では、次のコーナです。「今週のまっがー…」

キ)「おい!勝手に変なコーナー始めんな。次回!「にもつの日記 第2期」12話だ」

全)「お楽しみに」


キ?)「てめーらがうるさいから「パフェ」半分残してきちまっただろ!俺ァなァ!!医者に血糖値高過ぎって言われて…」  ブツッ



-スティーブンのウィスパー オブ ザ ディプス ―奥底の呟き―


ス「諸君。久しぶりだな。スティーブン二等軍曹と」

ら「らき☆あすただ。」

ス「ついに俺のコーナーが出来たわけだ。・・いや、作らせてもらった訳だ。

にもつよ。この節は忘れん。感謝するぞ。」

ら「前置きはさて置き、このコーナーは一体何をするコーナーなんだ?」

ス「とりあえず、俺が予定しているのは、上記の「にもつのブログ」内にて書かれた記事の補足説明をしたり、色々な事柄への俺流の意見を述べたり、BG4に関する武勇伝を述べたり・・・

まあ様々な事を予定しています。」

ら「ほう。で?本日のテーマは?」

ス「どうするかなぁ・・そういえばさ、この前、お前と俺とにもつでカラオケ行ったじゃん?」

ら「おう。それを記事にすれば?」

ス「それがさぁ?一体何を歌ったか綺麗さっぱり忘れてだねー」

ら「・・・・・・。」

ス「とりあえず俺がトップガンのDANGER ZONEを歌ったのは鮮明に覚えている。」

ら「後は忘れたってオチか?この自己中心的思考所持者め。

ス「うーん?まあそれは置いといて、とりあえず、BG4ネタを。

一昨日、マーティスとバトッたのでその内容を語ろう。」

ら「お前結構前にBG4デビュー時の初ドライブ内容を書くとか言っていなかったか?」

ス「記憶にね―なぁ?」

~戦場にかける道~


長く説明すると子供が退屈するから少し飛ばしていくぜ?

つまり、俺がマーティスに挑戦状を叩き付けた訳だ。

=対戦内容=

二人とも自分特有のチューンドカーで。

コースは中級C。

俺はGT-R34で。

マーティスは・・たしかぁ・・インプレッサ・・だったような・・


54321GO。

吹け上がりは奴のマシンの方が賢かった。

スタートと同時に引き離される俺。

走行している内に、最初のクネクネに到達。

クネクネを抜けるとこで俺は勢い良くドリフト!

・・その考えが愚かしかった。

ケツが滑り、アンダーを走っていた奴にドカン。

俺はブルドーザーの様に奴を押し退け、トップに踊り出た。

極端な図だが、こんな感じ。

| |

| ↑ |

| | |      ↑進路方向

| | \ ______________|

|      _          

|  _  |ス|

| |マ||車|←―――――――――

| |車|== ←―――――――――

|  == ドカッ←――――――――― 

 \________________________________________________________________


そのまま自由の疾走状態で二週目に入った。ぶッちぎり?の俺。

そしてあっという間に最終コーナー。

ス「(ここで綺麗にドリフトを決めて至上の勝利をかざってやるぜ。)」

コーナー直前!今だ!シフトダウン!

(ギャイイイッ)←サイドブレーキ

間違えた!!

変にケツを滑らせ、アンダー気味になったところに、トドメを刺すように

奴が俺に直撃し、壁と奴にサンドイッチにされ、失速。

結果。最後の最後で奴に抜かれ、見事に敗北。

玉砕したのであった・・・・・・・



ス「まあ、こんな事も有るさ。」

ら「どうでもいいけど随分飛ばし気味だな。」

ス「ちょっと今日は時間がないのでねぇ、どうしてもこういう仕様にならざるを得なかったんですよ。」

ら「まあ次回からはしっかりやれよ?」

ス「わかったよーーそんじゃあ、バイニーー」

ら「おい!最後位しっかりと・・・

・・・こっこんなナリですが今後ともこのコーナーをよろしく御願いします!

おいスティーブン!待てよおい!!」


ガピーーッ







おっす、にもつで~す。

ん?そこの君、なんか言ったかい?

「お前何時に更新してんだって」だって?

そんなこと、くだらないぜ。

ま、さっき、姉から回ってきた「バトン」をやったわけで、それを今日のうちに公開しようって考えだ。

じゃ、始まりだ。


ストーリーバトン

<ストーリー>
ある日、世界が悪魔に征服されました。
悪魔を倒しに行こうと立ち上がった者が大勢いましたが、みんなやられてしまいました。
その事実を知った他の者達は、戦意を失ってしまいました。


第1章『出発の時』

◆あなたの名前と職業は?
∟名前 にもつ  職業 ヲタク


◆これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?体力があまりないので、持っていける道具は3つのみです。
∟A 栄養ドリンク B 服用している薬 C スモークチーズ


第2章『山道で・・・』

◆山道で、魔物と遭遇しました。
∟…で?


◆倒したあとのキメ台詞はなんですか?
∟あ、戦ってたんだ。


第3章『砂漠で・・・』

◆・・・・・・・・道に迷いました。どうしますか?
∟ケータイのナビを使う。


◆取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?
∟「この世に無意味なんてない」って自分に言い聞かせる。


◆・・・・・・・・さらに無意味でした。しかし、そこへ神様が現れ、あなたを砂漠から脱出させてくれました。お礼の言葉は?
∟べ、別に頼んだわけじゃないんだから礼なんて言わないわよ。…わ、わかったわよ。ありがとう、これでいいでしょ?


第4章『悪魔の城へと続く道』

◆ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。そこであなたはこう考えました。
「そろそろ新技が必要だな・・・」
その新技を習得するための修行はどんな修行?
∟家でゴロゴロ


◆新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?
∟いや~、最近のRPGは時間が掛かったな。たしか1週間ほど。


◆新技の名前は?
∟ミクルビーム


◆新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?
∟ちゅるやさん


◆「↑の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手のセリフは?
∟にょろ~ん


◆・・・・・・・あっけなく倒せました。門が開き中へ入ると、城にはカギがかかってました。呪文を唱えると開くみたいです。どんな呪文?
∟禁則事項です

第5章『悪魔城:1階』


◆城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?
∟ちゅるやさんが持ってたスモークチーズ


◆その状態のまま最上階を目指していきます。2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?
∟あんたみたいな敵、興味ありません。だから、消えてくれない?


◆3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。相手の弱点はどこだと思いますか?
∟もちろん「頭部」だろ?だって「魔物」じゃなくて「敵」だろ?なら「人」の可能性は捨てられん。


◆勘が当たったみたいで、一発で倒せました。しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。その時のあなたの心境は?
∟にょろ~ん


◆そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?
∟そりゃ、お前…その…あれだよ、あれ。「爆撃」…例えが変か?

第6章『悪魔城:2階』

◆2階に上がると、敵が全くいませんでした。しかし、上へと続く階段が見つかりません。
∟階段が無けりゃ作るまでよ!!


◆残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?
∟おい、1カメ、お前あっちだって。


◆その声は、天井から聞こえてきます。天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?
∟あ、それか。よく登ったな。でも俺、高所恐怖症なんだ…


◆その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに下からどんどん登ってくるではありませんか!この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ。
∟登り棒をチェーンソーでぶった切る。(17字)


◆あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は?
∟う~ん、快っ感!!

第7章『悪魔城:最上階』

◆いつの間にか最上階です。登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?
∟丸一日


◆休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ・・・・・・・
起きた時のあなたの第一声は?
∟なんじゃこりゃ!!


◆こんなところで終わるわけにはいきません。なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。牢から出られた感想は?
∟薬で開くんだ?お姉さんびっくりだ。


◆牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!このエレベーターの操作方法は?
∟十字キー上下


◆なんとか最上階まで戻って来れました。さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?
∟CTUに連絡して衛星で探してもらう。


◆しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。帰ってくるまで待つことにしました。何をして待ってますか?
∟あいさつの練習だろ。そりゃ、初対面だぞ。


◆1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。
∟軽くひねり潰してやんよ。


◆あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?
∟「あ、どうも、先ほど連絡した「にもつ」です。」

最終章『決戦』

◆悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか?
∟薬やってハイになる。


◆互角です。悪魔は本気を出してきました。持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?
∟もともと大事じゃないし。


◆このままでは勝てないと判断したあなたは友達を召喚することにしました。だれを召喚しますか?
∟俺、友達いないんだ…(もちろん嘘)


◆お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。もう一人召喚してください。
∟じゃあ、近所のおじさん


◆3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。お友達の一人に電話がかかってきたようです。お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか?
∟あ、閉鎖空間発生しました。


◆悪魔も電話の内容が気になってきたようです。しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。悪魔はなんと答えましたか?
∟へぇ~、どうでもいいけどお前「パロ」りすぎだって。自重しろ。


◆悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?
∟え…「パロ」かな?


◆弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。大ダメージのようです。あと何分で倒せそうですか?
∟3分で片付けてやんよ。


◆・・・・・・・・予想していた時間よりも長引いています。そろそろみんな体力の限界です。あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!その技名は?
∟「ふもっふ!!」


◆悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?
∟みんな…嫌いだ!!


◆まだ耐えるのか!・・・・・・・と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?
∟ふぅ~、終わったか。そう、すべてが…やっと…


◆最初に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?
∟いません。


◆次に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?
∟なんて言ってるか解読不可


◆ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか?
∟迎えに来た「ブラックホーク」で


【エンディング】
バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう。

    おかくら 


ってなわけで「おかくら」たのんだぜ。

(自分でコピーしてね。)


こ)「久しぶりの更新だだだだだ~」

か)「ちょっと、真面目に始めなさいよ!!」

曖昧3センチ…


まぁ、いつもどおり始まった訳だが…


ちゅ)「ねぇねぇキョンくん、「NHK」の正式名称は知ってるかい?」

キ)「さっきもう食べたでしょ。」

ちゅ)「にょろ…じゃなくて、不正解だよ!」

キ)「にょろ~ん。…俺まだ答えてないんだが…」

ちゅ)「正解は「にょろーんを流行らせる会」だよ。キョン君、覚えるんだっ!!」

キ)「いや、「日本放送協会」だろ。」

ちゅ)「違うってさ、「にょろ~んを流行ら…」」

キ)「いや、「日本放送協会」だって。」

ちゅ)「…にょろ~ん」


いや、「NHK」が↑のようになったのは、ついさっきの事で俺が一人で血迷って考えたものでは無い。

今日、女子の友達との帰り道、たまたま発見したのが「にょろ~んを流行らせる会」である。


いやいや、偶然ってスゴイな、おかげでブログのネタになったよ。ありがとう。

キ)「世界を大いに盛り上げる「NHK」をよろしくな~」


あ、そう言えば、「シャナ」の二期はもうやってるんだよね?

ふ、どうせ「釧路」じゃやりませんよ~。首都圏の皆さん、楽しんでくださいコノヤロー。


こっちは「逮捕しちゃうぞ フルスロットル」もやってない、なんでなん?めがっさ見たかったのに…昔から見ていた人にはお預けですか?コノヤロー。…あら、コノヤロー二連星(一機はビームサーベルで串刺し。「マッシュ」だったよね?)


…やっと、「ブラックラグーン」7巻発売!!

待ってました!いや~、前はかなり気になる所で終わったからな~。

ロベルタはどうなったのか?武器は何が出てくるか?

ハ)「気になる人は今すぐ買いなさい!団長命令よ!」


俺9「今日「パロ」は何回目?」

長)「「パロ」ってなに?」

…………


つーか、「ガンスリンガーガール」って、「アニメ 二期」やるんだね。

これもテンション上がる~。…あれ?俺だけ?

「ガンスリ」も早く「9巻」でないかな。「ペトラ」と「サンドロ」はどうなったのか?

…これも俺だけさ~



「~俺達のBG4~新展開!!」


まず、俺は「ろど☆すた」こと「ユーノス ロードスター(NA6)」を購入。

それが結構難しい車だったヨ。買って正解。


今はエンジンを「1,8L BP-ZE M2」に交換

あとは足のカスタムを煮詰めるだけさ

(エンジン以外フル/オーバーフェンダー装備)


そして…また新メンバー


1「N・A」

TOYOTA・セリカGT-FOUR(ST205)


2「友人N」

MAZDA・RX-7 Type RS(FD3S)


3「友人S」

NISSAN・FAIRLADY Z Version ST(Z33)


なんと3人も増えた!しかも皆うまい。

将来性がある人達

しかし、なんで「峠」を攻めない?新人はみんなそうだ。

ま、俺が古い考えなのかな?


じゃ、バイニ~


次回予告

ハ)「次回!「にもつの日記 第2期」第007話」

キ)「ジェームス狙われるだろ!次回「にもつの日記」第11話…2話分も他人にブログを任せたのか…」

ハ)「ま、おかげで私たちはその分「休み」になってよかったわ。」

キ)「あぁ、お前はそう考えるか。油断してると「らき☆すた」のメンバーに乗っ取られるぞ?」

こ?)「準備はいつでもOKなんだよ?」

キ)「お前は「中」が一緒だったんだっけ?」

こ)「なんの話?じゃ、次回もみてね。」

キ/こ)「お楽しみに」

こ)「いい加減「次回予告」しよ。「予告」の意味わかってる?」


キ)「「NHK」をよろしく~」


    ブツッ


俺)「そういえば俺、カラオケ行ってきます。」