せっせと見よう見まねで作ったパッド(画像一覧見てね)の出番がやって来た。
西松屋で購入した前開きブラと使用しなくなったペラペラのパッド(ブラトップの内側に着いているようなパッド)、そして手編みのパッドを詰めてみる。
おーっ、ナイスではないか!
ちょっと高さの調整が必要だが一見したところ何の違和感もない。
これならまさか片方の胸がないだなんて誰も思わない。
これを着け近所のクリニック(乳癌の精密検査を薦めてくれてくれたところ)に蕁麻疹の診察がてらその後手術に至った経過を報告に。病理の結果薬の処方が必要であればこちらでお願いするように主治医に話してあるのでお願いできるかどうかも確認した。
一日この下着を着けていて思ったことは、
手術した方の脇の近くが腫れているので生地があたって痛い、脇のクリが大きいと良いですよ。
これを何とかしようと考えたのは肌着の上からブラを着けることでした。
しかしながら大きな効果はなく元々のヒリヒリ感が無くならなければ解消されないのではないかと。
今度は前開きブラでなく普通のブラに手作りパッド入れてみた。
こちらもいい感じ、しかも脇の擦れ感が軽減された。
下着の上から着けるのでもしかしたらパッドがポロリと落ちることもあるかも?
ブラにポケットを着ければ? そうしよう、そして洗い替えようにもうひとつパッドを作ろう。
夏場は素肌に着けることになるであろうから夏用はブラトップにポケット着けるかな?
100均で糸を買ってこなければ。
暫くは自家製パッドで過ごし、そのうち必要であればリマンマ等の専門的なブラの購入を検討しようかな?と思います。