外壁 リフォーム始まりました。

 

 

2日目は、足場を組んで、外壁洗浄。

朝、営業の担当者さんが挨拶に来てくれ、

顔を見るなり、犬がブルブル震えてました。

 

 

初日に足場を組む際には、私は家にいなかったのですが、

自分の縄張りに、知らない人が入ってきて

音もうるさかったみたいで、怖かったのかな。

業者さんも優しそうな感じで、犬を気遣ってくれてました。

 

 

2日目の外壁洗浄も、コンプレッサーの音と水の音がうるさくて

普段鳴かない犬が鳴いてます。

 

 

家の中も、キッチン収納やゴミ箱を買い換え、整え中です。

気になると何でも一気にやってしまいたくなる。

カード請求がすごい金額になりそう。

 

 

住み替える時に、古い家具を持ってきて

新しい物はあまり購入はしなかったから、まぁいいかな。

 

久々の子どもがいない平日休み

子どもが家にいると休みでも、休みでない。

午前中は、掃除をして外壁塗装のお金を振り込んできました。

 

 

外壁塗装はもうすぐ足場が組まれます。

家の中も、すっきりしたいとキッチン収納を購入して

午後に届く予定です。

 

 

今までは、実家にあったワゴンを使ってましたが

これを機に解体して捨てました。

 

 

午後は、下の子が学童を変わるので話を聞きに行くのと

体操教室の今年度の最終日なので、その見学です。

休みも色々用があるけど、やらないといけない事が

片付くのはすっきりします。

 


庭に植えたギンヨウアカシアも大きくなりました。

もう直ぐ咲きそう。


 

 

 

 

 

最初に見積もりに来てくれた、

職人さん直営店で契約を済ませました。

 

 

迷いましたが、メンテナンスを頻回にしたくないので

屋根カバー工法と、雨樋の交換、塗料もいい方にして、

私の年収では賄えない金額になりました。

 

 

いつかは必要なメンテナンスになるし

一年間、働けばいいかな。

 

 

家の写真を撮って、外壁を何色にするか検討中。

プリントアウトして、アナログに色鉛筆で塗ってます。

 

 

営業の人は、カラーシュミレーションのアプリもあるけど、

全然違う感じになると言ってました。

 

 

次回の打ち合わせで色を決めます。

板の色見本を持ってくると言ってました。

少し楽しみ。

業者さん、2社から見積もりをもらいました。

はじめは、2社とも屋根は塗装でいけそう。

と言われてましたが、

 

 

2社ともに、屋根の剥がれている部分や

反り返りが見られるので、

数年後には、カバー工法が必要。

 

 

カバー工法になると、料金が跳ね上がってびびる。

100万以上、上乗せになる。

 

 

元々、カバー工法も視野に入れていましたが、

最初は、塗装でいけるんじゃないかと言われていたから戸惑います。

 

 

地元の職人さん直営店は、補修して塗装もする。



大規模展開している業者さんは、補修は難しい。

塗装しても2〜3年後にはカバーが必要

という見解。

 


 地元の職人さん直営店の営業の人は↑について、何言ってんだと言われてました。

(2〜3年でやりなおすならしないほうがいい)




地元の職人さん直営店の営業の人の方が、営業は上手。

大規模展開している業者の営業の人も、見積もりは上司と名乗る人を連れて2人対応でした。



上司と名乗る人は営業を心得てそうだけど、

見積もり額はそんなに変わらないので、地元の職人さん直営店にお願いしようかと思います。



地元の職人さん直営店は、樋交換もプランの一つにあげていました。




樋も30年経過している。

交換しない場合は、費用の範囲で補修もしてくれるそう。

 

 

樋も交換した方がいいのかな。。

カバー工法で高額な上、樋も交換となると、さらに上乗せになる。

 

 

この家に何年住むかも、問題ですよね。

子供達は、家を出るかもしれないし、数十年後には売却しているかも。

売る時のためにも、カバーしておくか。

 

 

家もメンテナンスにお金がかかるって

こういうことなのね。



老後、ひとりで生きていくためのお金残せるかな。

 

外壁塗装の記事の途中ですが、仕事について。

今までも、何度か書いた事がありますが、

 

 

産休代換えで今の仕事をはじめて、人員に空きがあったので、

雇用期間延長→リストラの危機

 

 

からの奇跡的に辞める人がおり、

面接→人員補充でリストラの危機回避、

正規職員ではなく、会計年度職員という弱い立場で働いています。

 

 

去年は、正規職員とほぼ同じ待遇の任期付き職員の試験を受けたけど、

不採用となり、そのまま会計年度でいます。

 

 

今年は、再雇用から3年目になるので、継続するなら

契約更新だけではなく、面接をうけないといけません。

 

 

働き始めた頃に比べると、給料も少しは改善されているし、

もう50代。。このまま会計年度でいい。

 

 

流産を繰り返し、不妊治療を頑張った40代前半と違い、

新しい事を一から始める気力が残ってません。

今までやってきた事をもう少し充実させていきたい。

 

 

なので、面接を受けて現状維持かな。

面接官は、一緒に働いている人達なので切られる事はないだろうし。

(数年前のリストラの危機からは考えられない現状です)