やらなければいけないこと

考えなきゃいけないこと

決断しなければいけないこと

1つ終われば  1つ増える



今月も  今日で終わり

今年の夏は  冴えない空模様の如く

突然の悲報から始まり

秩序  習慣  重責  再会  連携  躁鬱  絆

その全ての再確認が  不慣れだけど出来た



そして数日前の  一時の安堵の余韻が

ネガなマインドを中和  飽和へと導く

まだその ”余韻” に浸っているのは

俺だけじゃない事を祈りたい



自宅の駐車場  到着と同時の車中呑みにて





要するに ”スる” に特化しなければ こんな事に悩まなくて済むんです きっと

その悩みが膨張し過ぎて 他の事を考えるスペースまで占領するから イライラするのかも



いや でも最近のイライラは更年期だな(笑)



ここ数日は 今までに無いくらい 消極的です

だって あからさまに ”眠い” だの ”疲れた” だの

聞いてないのに言うから

誘ったところで良い結果なんて見えやしない



正直 もう50%以上 諦めてます






















腑に落ちない事がある

そこに思考と自分なりの答えが輪廻するから

辛くなる

それも 人となりの ”性(さが)” だから

その立場だったら 止むをえない



昨晩の出来事



あからさま 且つ 遠回しな現状確認メール

決まって実家に寄ると伝えた週末だけ来る

買い忘れた物を『買ってきて』ぐらいしか

普段 俺が送らない限りメールくれないクセに



信用されてないんですかね?

それとも 自身の経験上 こーゆー時は 怪しいと勘ぐるのか

だとしたら ウケるんですけと(笑)



怪しい行動?する訳ないだろ

俺が同じ事したら お前にした説教が嘘になるだろ



暖かく迎えてくれる筈の自宅に帰れば帰れで

一途の光すら消し去る程の

デリカシーのない発言で

こちらのモチベーションをゼロにしてくれる



なんなんだろうね ホント



妻に間接的に言ってやりました

過去の事例を掘り起こしたくはなかったけど

どこまで心の鼓に響くかどうかは不明ですが



周り近所に挨拶もナシに近々転居予定の仲良し夫婦の話があるんです

周りとの近所付き合いがあるにも拘らず

妻は人づてで転勤を耳にしたそうです(転居は確定です)



『周り(近所)に転勤 転居の旨を挨拶するのが 人として当たり前の行動(妻)』

(注:この家族 俺が見た聞いた観点からすると そーゆー 仁義礼智な部分が欠落してます)

「その挨拶が出来ない事は どうなのか?」と

妻的には腑に落ちず 習わし的な挨拶をすべき事を助言するか否かを迷ってましたが 俺 一言



「助言する事に対しては そこの部分を変わって欲しいのであれば言っても良いと思う。けど 人って 他人の助言だけでは変われないし 変わらなきゃの判断は痛い目に遭わないとしないでしょ?」



最後に念押しで「違うかな?」と



妻 やや言葉を失ってはいましたが納得



会話後 妻 そそくさと就寝

俺 後日休暇なので久々に煽るほど呑みましたよ



で 一晩明けて今に至る訳ですが

案の定 今夜も先に就寝してるので

昨晩 酔いどれで途中まで書いたこの文面読み返しながら訂正入れつつ 1人呑んでます



飼い殺し扱いですな

ATMはATMなりに意地を見せますよ



今週も仕事頑張ります




それが悪循環な事ぐらい理解している

でも その一言を言われると 全ての意志が削がれ

半ば諦めの行動に出てしまう



それが終わりの序曲になり得る事も知っている

けど  後から言い訳がましく言われたところで

それは後付けの理由にしか過ぎない



理由を増幅させるだけの ”道具” としての言霊

聞きたくもないし

言われれば..



もう  心に傷が付く隙間が見当たらない




たまには饒舌な日があっても いいですよね?



仕事とは全く関係のない

変わらない過去への葛藤をしたまま

どうにか業務を終わらせる

やだな 今後重症化するなら心療内科も視野に入れないとかも



なんとなく今夜は 自宅のパーキングで車を停めた瞬間からの即呑みな気分で

発泡酒 かっ食らった後の 本日2度目の更新

だから饒舌



外は本降りとまではいかないけど パラつく雨

飲み終える頃には 悩みが どうでもいいレベルに



酒の力を借りて

悩みから 逃げてるのかも

ホントは自ら真摯に受け止めなきゃいけない事

分かっているけど

でも 目を背けたい事だったり

掘り返しちゃいけない事も

生きてりゃある



過去のブログ見れば

何もない平々凡々な日々に感謝したり

些細な事柄に喜びを見出してる俺が居る

だよね ある意味あの時の俺は

今の俺から見れば滑稽であり 自虐的だと思う



言いたい事だって 沢山あるんだよ

でも それを口に出したら エゴだの何だのと言われるのが目に見えてる

そんな色々な考えが頭の中でグルグル回る



きっと色々な事に諦めムードなんだろうね

成る様にしかならない事もあると知った

だから 時に委ねて  フワフワと

きっとその怠惰さが レスに陥った理由だと思う



気づけば 車ん中で 小1時間 寝てた

起きた時 自分がどこに居るか把握出来てなかった



夢 うつつの中から現実へ 歩いていこう

辿り着く先が

理想の場なのか

想像を絶する現実の場なのか


久々に心が浮かない日

結局  思考が辿り着く場所は  いつも同じ事

考えたって仕方がないのに

体  動かず  正味1時間の休憩

心  ザワつくまま業務再開に

突然の雨が作業に水を差す

心模様と同じ  そっと心で泣く




先週の地元の祭りにて

妻のママ友との会話

表向きはフツーの人  そんな感じには見えない

だけど家族に対する言葉のDVに愛想尽かされて

旦那さんが子供連れて家を出たのが春の話

ようやく居場所が判明したけど

もう  それっきりで離縁するとの事を

妻とママ友が話してるのを耳に挟む



まぁ  地域密着が強い祭りなんで

見渡せば同級生とママが連れ添って祭りを愉しむ光景がそこにはある

さぞかし  そんな光景を見て  心が痛むと察する



「どうして私は一人なんだろう」と



通りすがりの  別のママ友に

「夫婦水入らずで良いですね」と

声を掛けられたけど



共同生活を放棄されて独りになってしまったママ友と

共同生活をしているけど相手から放置されて  時間だけが過ぎてゆく表層上はウマくいってそうな夫婦の違いって



所詮
どちらも独りである事に変わりは無いと思う



耳鳴りがうるさい独りのリビングにて


眠れない理由を探しに  ここへ



さっきまで  現世と夢の間を彷徨っていたのに

気づけば現世に逆戻り



さて  折角だから  どんな自分と対峙しよう



新たな業務が加わって過労なのは周知の通り

長年の動きから異なるんで  上半身傷だらけ..



自宅で過ごす時  夏は基本的にはトップレス

だって暑いんだもの

で  見慣れない位置に  しかもあまり宜しくない印象を与える位置に出来た傷を見て  妻が

「それ(傷)どーしたのよ?!」

と  ややヒステリック気味に聞く  妻の心境は

どーゆう意味で捉えれば良いんだろう



いっその事  疑ってんなら  誘いを断らなければ良いじゃんか



もう眠くてオチそうなんで  お終い






興味がなくなったとか

強い意志がなくなったとか  ではなく

ここ最近  限定記事で心の内を吐き出してからは

何となく  ナチュラルなマインドで過ごしてます

心は  ね..



長年慣れた業務内容に変化がありまして

通常の業務の比率が減り

新たな業務の比率が増えた事で

情けない話  体がついていかなくて..

所詮ガテン系の仕事なのは間違いないので

長年慣れた体の動きに  そぐわない動きが加わり

古傷の腰痛が再発  体と相談しながら動いてます



生半可な苦痛なら

また業務中に悪心が出たり

業務が終わっても「今夜あたりスるか?」

なんて(笑)余裕も生まれるけと

明日の自分の心配しかしていない始末

加えて  鬼の様な依頼の数..

帰宅時間も遅くなるわ  睡眠時間は削られるわ



結局  ナチュラルなんかじゃなくて

私生活を考える余裕がないって事か

それじゃ  いけないんだけどね

だからと言って  私生活が雑になってるとか

宣言した有言実行な部分

ギリギリ最低限のところで

意志を持って維持してるつもりです

妻目線からは  どう映ってんだか..












あぁ  若かりし頃の体力か  又は転職したい