こんにちは さくま です。
今日は、
基本問題はできるのに
応用問題ができない
理由についてお話します。
数学に苦手意識を持っていると
頑張って勉強して、
なんとか
基本問題はできるように
なるんだけど、
応用問題になると、
さっぱりわからない。
ということが
よくあります。
特に文系で数学を使う人です。
今日は、そんなあなたの
悩みを解決します、
なぜ、基本問題はできるのに
応用問題になるとできないのでしょうか?
まず、
数学の場合、
基本問題ができるようになるために
必要なことは、3つです。
1.公式や定理を覚えること
2.新しい考え方を理解すること
3.かんたんな計算ができること
応用問題ができるようになるために
必要なことは、3つです。
4.基本問題ができること
5.応用の中から基本のパターンを
見つけることができること
6.今までに学習した内容が
しっかりと身に付いていること
それでは、4.までは頑張れば
できるようになります。
しかし、難しいのは5.です。
そして、
5.ができない理由は、6.です。
つまり、
応用問題ができない理由は、
『復習』です。
学校のカリキュラムを見れば
わかるんですが、
1年生の6月にやったことは、
2年生の6月頃に出てきます。
3年生になっても出てくるんです。
このように
繰り返し、勉強するように
なっています。
1年生でやった内容は
もうすでにできて当然のもの
として扱われてしまいます。
勉強したときは、
ちゃんとわかっていても
時間が経つと忘れてしまいます。
そうすると、
また復習しなければなりません。
応用問題は、
『基本問題』+『復習』
という形になっています。
だから、
1年前の教科書やノートで
復習すればいいんです。
そして、応用問題の中にある
基本パターンを見つけてください。
基本問題と応用問題の違いを
見つけてください。
その違いは、
1年前の教科書やノートに
書いてあるはずです。
違いがわかれば、
やり方が見えてきます。
基本問題ができるのに
応用問題ができないという人は、
復習のときに、去年の教科書や
ノートを使ってみてください。
これをやれば、
あなたもかんたんに
応用問題ができるようになります。
今すぐ
去年の教科書とノートを
探して復習しましょう!
今日は、
基本問題はできるのに
応用問題ができない
理由についてお話します。
数学に苦手意識を持っていると
頑張って勉強して、
なんとか
基本問題はできるように
なるんだけど、
応用問題になると、
さっぱりわからない。
ということが
よくあります。
特に文系で数学を使う人です。
今日は、そんなあなたの
悩みを解決します、
なぜ、基本問題はできるのに
応用問題になるとできないのでしょうか?
まず、
数学の場合、
基本問題ができるようになるために
必要なことは、3つです。
1.公式や定理を覚えること
2.新しい考え方を理解すること
3.かんたんな計算ができること
応用問題ができるようになるために
必要なことは、3つです。
4.基本問題ができること
5.応用の中から基本のパターンを
見つけることができること
6.今までに学習した内容が
しっかりと身に付いていること
それでは、4.までは頑張れば
できるようになります。
しかし、難しいのは5.です。
そして、
5.ができない理由は、6.です。
つまり、
応用問題ができない理由は、
『復習』です。
学校のカリキュラムを見れば
わかるんですが、
1年生の6月にやったことは、
2年生の6月頃に出てきます。
3年生になっても出てくるんです。
このように
繰り返し、勉強するように
なっています。
1年生でやった内容は
もうすでにできて当然のもの
として扱われてしまいます。
勉強したときは、
ちゃんとわかっていても
時間が経つと忘れてしまいます。
そうすると、
また復習しなければなりません。
応用問題は、
『基本問題』+『復習』
という形になっています。
だから、
1年前の教科書やノートで
復習すればいいんです。
そして、応用問題の中にある
基本パターンを見つけてください。
基本問題と応用問題の違いを
見つけてください。
その違いは、
1年前の教科書やノートに
書いてあるはずです。
違いがわかれば、
やり方が見えてきます。
基本問題ができるのに
応用問題ができないという人は、
復習のときに、去年の教科書や
ノートを使ってみてください。
これをやれば、
あなたもかんたんに
応用問題ができるようになります。
今すぐ
去年の教科書とノートを
探して復習しましょう!
