3ヵ月ぶりに映画館で観た映画は、
全く理解不能な作品でした。
16/60 エジソンズ・ゲーム
評価が高かったから期待していたんだけど、
アタシには響かなかったなぁ。
このビジュアルが間違ってる!
18/60 リトル・ジョー
19/60 コンフィデンスマン.JP
エミリオ・エステべス!
「MI」でエレベータに押しつぶされた姿を観て以来よっ!
予告とかだとコミカルな作品と思ってしまうけど
そうでもないのよ。結構シリアスよ。
21/60 テネット
やっぱり猿之助は演技がうまいなぁ と改めて思いましたよ。
男女蔵さんもすごかった。
これを観に行った日が、
例の鬼退治アニメの劇場版公開後、最初の週末で
映画館が子供たちであふれかえっていて
むちゃくちゃビビりました。
23/60 ようこそ映画音響の世界へ
映画の音響の歴史をまとめた作品。
これ、観たいなぁって思っていて
絶対にミニシアター系だし、諦めていたんだけど
さすが、浜松市民の味方、
シネマイーラさん!
ということで、
2020年は23本の映画を映画館で観ることができました。
どれもすばらしい作品だったけどね。
23本の中で特に印象に残っているのが・・・
こちらですね~
超人気話題小説の最新刊の内容が流出しないように
各国の翻訳家を地下に閉じ込めるっていう設定がよかった。
大好きなテイストの作品でした。
でも、やはり一番強烈だったのは、これですわ
さまざまなシーンが強烈過ぎて。
語り継がれる作品になることでしょうね。
コロちゃんのせいで
映画の観方も変わりました。
製作している人々も大変だけど
頑張ってくれているみたいだし
来年も良い作品には必ず出会えると思うから
来年も映画館で、自宅で、
映画を楽しみたいと思います。










