長良川温泉の
十八楼 のお夕食は
お部屋でいただく懐石料理です。
にるすは、お部屋で食べるのって
あまり好きではなかったのですが
(お部屋に食べ物の匂いが残るのが嫌)
意外と気楽で、良いものでした。
お料理も美味しいかったし
左 お通し
「蟹、芹、舞茸、近江蒟蒻 白酢和え」
芹の香りが爽やかで、
甘めの味付けによくあいます。
右側
「越前豆腐 海月 ミニおくら」
豆腐の柔らかさと海月の食感が
意外に、グッド

吸い物
「帆立真丈 帆立そぼろ仕立」
上に上品に乗っている、
透明の板状の物も、帆立でできているらしい。
お造り
蓋物
「桜饅頭 百合根 菜の花」
百合根って、なんでこんなに
女子好み菜のでしょう…
お鍋は
飛騨牛しゃぶしゃぶ!
写真は、ブレブレだけど~
味は、最高

と、ここで、もう〆
え~
なんか、物足りないんだけど~
何て、思いながら…
ご飯は、鮎雑炊。
おかわり自由

結局、おかわりするまもなく
程よい満足感を得られました。
デザート

お腹いっぱいより、
腹八分目のほうが
幸せかも








