今日は仕事はじめでした。
だからってわけではないですが
いつもよりも早く帰宅できたので
めずらしくテレビをつけてみたら・・・
サウンド・オブ・ミュージック
を、やっているではありませんか!
なつかしか~
小学校4年生の時
担当の先生がこの映画の大ファンで
「ドレミの歌」とか「エーデルワイス」を
英語で教え込まれた記憶があります。
そんで、なんかの発表会で歌ったの。
ベレー帽に見たてた
給食当番の帽子 を
クラス全員で被って・・・
けっこう、恥ずかしかった、
今思うと( ̄ー ̄;)ハハ
しかし、これを機にこの映画を好きになりましたね。
ミュージカルは舞台で観るよりも
映画で観るほうが楽しめます。
歌詞の意味も(字幕のおかげで)わかるし。
サウンド・オブ・ミュージックが好きな理由は
音楽が印象深いから。
サウンドトラックも持っています。
「ドレミの歌」や「エーデルワイス」が有名だけど
「Lonely Goatherd」は
イギリスの有名な女性シンガーがサンプリングしてるし
「My Favorite Things」は
今では、ジャズのスタンダードみたいになってるし
映画を知らなくも、曲を聴けば
「あ、この曲知っている!」って
思う人も多いはず。
アタシが一番好きなのは
この映画のサブメインテーマ(?)的に使われている
「Climb Every Mountain」
たしか「すべての山に登れ」っていう邦題だったような・・・
(そのまんまか)
主人公が育った修道院のシスターが
「どんな困難でも乗り越えていきなさい」と主人公を励ます歌です。
映画のエンディングで一家が山を越えて
隣国へ亡命するのですが
そのシーンでもこの曲が印象的に使われています。
「困難を乗り越えろ」という励ましと同時に
「自由の象徴」みたいな、希望に満ちたイメージが
ある曲だと感じるんですよね~
「いい映画や~」と感動しつつエンディングを迎えたら・・・
解説で出てきたのが
池上彰 さん( ̄□ ̄;)ナニユエ?
最近、よくお見かけしますが
なんで映画の解説を??
しかも、
「映画では、エンディングで
一家が山を越えて亡命を果たしますが
実際は、山を越えたら敵国に入ってしまうので
列車で亡命したのが真実です」
って、アタシが一番感動しているシーンを
全否定するようなことを・・・Y(>_<、)Y
サウンド・オブ・ミュージックは
実話がもとになった映画ですからね
こんなうんちくも
しょうがないといえば、しょうがない(-""-;)
番組表みたら
「池上彰と見る!20世紀名作映画」
って、ありました。
さらに
「ナビゲーターに池上彰さんを迎え
映画の裏側や時代背景をわかりやすく解説。
映画への興味と面白さをもっと深めます!」
ううっ(T▽T;)
たしかに、勉強になったさ。
自分の想像を壊されて拗ねているだけです。クスン
しかし、池上彰さん
人気者ですね~
本屋さんに行くと
必ずお顔を見るし。
年末年始はひっぱりだこでしたね。
(大晦日は特番だったし)
他の映画の池上さんの解説も
聞いてみたい気がします。
次はあるのかな???

だからってわけではないですが
いつもよりも早く帰宅できたので
めずらしくテレビをつけてみたら・・・
サウンド・オブ・ミュージック
を、やっているではありませんか!
なつかしか~
小学校4年生の時
担当の先生がこの映画の大ファンで
「ドレミの歌」とか「エーデルワイス」を
英語で教え込まれた記憶があります。
そんで、なんかの発表会で歌ったの。
ベレー帽に見たてた
給食当番の帽子 を
クラス全員で被って・・・
けっこう、恥ずかしかった、
今思うと( ̄ー ̄;)ハハ
しかし、これを機にこの映画を好きになりましたね。
ミュージカルは舞台で観るよりも
映画で観るほうが楽しめます。
歌詞の意味も(字幕のおかげで)わかるし。
サウンド・オブ・ミュージックが好きな理由は
音楽が印象深いから。
サウンドトラックも持っています。
「ドレミの歌」や「エーデルワイス」が有名だけど
「Lonely Goatherd」は
イギリスの有名な女性シンガーがサンプリングしてるし
「My Favorite Things」は
今では、ジャズのスタンダードみたいになってるし
映画を知らなくも、曲を聴けば
「あ、この曲知っている!」って
思う人も多いはず。
アタシが一番好きなのは
この映画のサブメインテーマ(?)的に使われている
「Climb Every Mountain」
たしか「すべての山に登れ」っていう邦題だったような・・・
(そのまんまか)
主人公が育った修道院のシスターが
「どんな困難でも乗り越えていきなさい」と主人公を励ます歌です。
映画のエンディングで一家が山を越えて
隣国へ亡命するのですが
そのシーンでもこの曲が印象的に使われています。
「困難を乗り越えろ」という励ましと同時に
「自由の象徴」みたいな、希望に満ちたイメージが
ある曲だと感じるんですよね~
「いい映画や~」と感動しつつエンディングを迎えたら・・・
解説で出てきたのが
池上彰 さん( ̄□ ̄;)ナニユエ?
最近、よくお見かけしますが
なんで映画の解説を??
しかも、
「映画では、エンディングで
一家が山を越えて亡命を果たしますが
実際は、山を越えたら敵国に入ってしまうので
列車で亡命したのが真実です」
って、アタシが一番感動しているシーンを
全否定するようなことを・・・Y(>_<、)Y
サウンド・オブ・ミュージックは
実話がもとになった映画ですからね
こんなうんちくも
しょうがないといえば、しょうがない(-""-;)
番組表みたら
「池上彰と見る!20世紀名作映画」
って、ありました。
さらに
「ナビゲーターに池上彰さんを迎え
映画の裏側や時代背景をわかりやすく解説。
映画への興味と面白さをもっと深めます!」
ううっ(T▽T;)
たしかに、勉強になったさ。
自分の想像を壊されて拗ねているだけです。クスン
しかし、池上彰さん
人気者ですね~
本屋さんに行くと
必ずお顔を見るし。
年末年始はひっぱりだこでしたね。
(大晦日は特番だったし)
他の映画の池上さんの解説も
聞いてみたい気がします。
次はあるのかな???
