崖っぷちファミリーです。

とうとう3月が終わり新学期が見えてきました。

 

お子は今日もスキーに行ったのですが

春休みでもあり親戚の家族と一緒にいってきました。

 

丁度お子の年齢と一緒のいとこがいてその子もスキーをしているとの事で

今日は一緒に滑って盛り上がっていました。

 

本当に去年の秋に最悪の雰囲気の我が家にも少しずつ良い風が吹いてきています。

 

以前ブログにも書いたサピックスの入塾テストですが

クラス分けが発表されました。

 

お子は一番上のクラスでした。

 

お受験に見事に滑った我が家的にはこの結果は素直に喜びたいと思います。

よくがんばりました。

リベンジという言葉は私自身好きではないのですが努力は決して裏切らないという結果を

別な形で見ることができたので心からお子をほめてあげたいと思います。

 

去年までは中学校受験を回避できる私立に行かせることに夢中でしたが

我が家らしく周りをあまり気にせずコツコツやっていきたいと思います。

崖っぷち家族です。

 

3月も終わりが近づき我がお子も卒園いたしました。

 

入園児に比べ背ものび表現も豊かになり素直でよい子に育ったと実感しております。

 

小学校受験は全く太刀打ちできず合格はおろか補欠もいただけませんでした。

 

そんな我が家ですが4月に向けて粛々と準備しております。

 

11月の受験から毎朝 朝学習に取り組んでおります。

内容としては基本的に朝6時から9時まで(朝食時間込み)学習しており

 

①公文式算数10枚

②公文式国語5枚

③漢字学習うんこドリル

④百ます計算2回

⑤1000文字程度の物語の音読

 

を要として学習しており

時折塾の宿題など適宜入れております。

 

ただし公文式は進度をどんどん進ませるということはせず

あくまでも知識の定着を主としており基本3から4回同じプリントをさせています。

 

そんなこんなで現在掛け算はD50まで到達し

引き算割り算に入っております。

 

こちらの公文の先生の方式はまず足し算掛け算を先に終わらせて

引き算割り算を行う方式であり掛け算まではとりあえず終了

 

今は引き算と割り算を同時進行しております。

引き算はひっ算、割り算はあまりのある割り算をやっております。

 

我が家は小学校受験の結果の通り何か特別な才能があるわけではありません。

そのため基礎基本にのっとり地道にコツコツ積み上げるように学習する方法を選択しております。

 

特別なことはせず学習は朝のみ行い残りの時間は自由に過ごさせる。

ゲームも動画も基本よしとしています。

 

小学校受験に向かって準備しているときはまさか中学受験になるとは夢にも思いませんでしたが

やっと覚悟ができつつあります。

自宅から小学校が徒歩3分の距離なので時間を有利に使い様々な経験をさせてゆきたいと思います。

 

それとこの冬はとにかくスキーに打ち込みました。

昨年12月から初めてスキーですがスクール独自のレベルで6段階中5まで到達し

上級者コースは平地ならばどこでも滑れるようになりました。

本日もスキーに行きオリンピックで行うようなレギュラーパイプに果敢に挑み回転などの技はまだできませんが

パイプの中を行ったり来たりする姿に成長を感じ思わず涙が出てしまいました。

 

またまだ2回しかしてませんがスノーボードにも挑戦させゲレンデを楽しそうになんとかおりてゆく姿に

子供の可能性も感じました。

 

小学校受験に失敗しましたが違う形で成長しまた楽しそうに挑戦する姿を見るときっと

我々の子育ては間違ってはいなかったんだと確認できたように思えました。

 

正直まだ小学校受験の失敗の傷はいえませんが

このままお子の成長を見守ってゆきたいと思います。

 

崖っぷちファミリーです。

 

今日もお子は6時に起床してお勉強・・・なのですが

今日は嗜好を変えて

 

100ます計算だけやってみました。

2桁×1桁の足し算を4回

2桁×1桁の掛け算を2回

おこないました。

 

2桁×1桁の足し算は5分で約80問くらいとけましたが

2桁×1桁の掛け算は15分かけて30問くらい

 

やはり暗算では掛け算はむずかしいかな・・・

できなくてもいいよと伝えてあったので本人もストレスフリーだったみたいです。

でもこれも慣れの問題だと思うのでいつもの学習にあきぎみの時にちょっとずつ

練習させようと思います。

 

音読はもちろん1000字程度の物語を1話おえました。

 

今日もスキーに行きます。

お受験も終わり改めて家族団らんのすばらしさを噛みしめています。

 

我が家は崖っぷちならぬ奈落の底ファミリーですがそれでも気高く生きてゆきます。

崖っぷちファミリーです。

 

あの悪夢の11月から3か月以上たちました。(都内全滅補欠すらなし)

心の安定はまだまだありませんが前を向けるようにはなった感じです。

 

さてお子の幼稚園もそろそろ終わりが見えてきました。

怒涛の11月が終わり悪夢の12月が終わり

傷心した1月が終わり今は2月

 

お子は今日も幼稚園で楽しく過ごしてきたそうです。

お子の公立小学校進学に向けて我が家もやっとランドセルを買いました。

定番の形、色 お子に似合いそうです。

 

先日公立小学校の説明会にいってきましたがお受験とは打って変わっての自由の服装。

誰もネイビーを着ていません。

 

考えてみたら小学校受験をする過程は都内でも1割程度だとの事ですから

こちらの方が本来多数派だったんでしょう。

 

でもやはりお受験不合格の傷がいえないまま説明会にのぞみ

まだどこか未練がのこっているんだと感じてしまいました。

 

お子も自分が通う学校の先生と上手にお話ができたと話しており楽しみだそうです。

 

もっとしっかりしなくては!

 

 

 

崖っぷちファミリーです。

 

すでに崖っぷちから谷底に落ちているのでグランドキャニオンの底を川で下っている家族です。

 

そのうちまた地上に出るために日夜奮闘中です。

 

さて我が子は現在6歳で2か月後には小学生なのですが

現在朝6時に起きて勉強をしています。

勉強自体は学習習慣がついているので嫌がることはありません。

 

6時から朝ご飯を含めて9時くらいまで勉強をしていますが内容として

 

①漢字

②百ます計算

③公文式算数

④公文式国語

⑤本の音読

 

なのですが一番大事じゃないかなと個人的に思うのは本の音読なのではないかと思っています。

 

1000文字程度の量ですが毎日読むことで①で習った漢字が出てくると嬉しそうに報告にきます。

先日スーパーの前を歩いていると宝くじ売り場をみて「これ宝ってよむんだよ」といったきましたが

実は我が家の漢字学習は2年生の分の途中までしか行っておらず宝という漢字は6年生で習います。

 

なので普通なら読めるはずはないのですが音読や漢字の学習を通じて世の中にある看板やポスターなどのひらがな、カタカナ、数字、漢字というグループわけができてきたのではないかと思います。

 

そして音読を通じルビなどがふってある漢字や看板などをみて病院があるねという言葉と看板の病院という文字(今回は宝くじですが)が徐々に脳内で連結してきたのではないかと思います。

もちろんまだ書くことはできませんが感じが読めることによって語彙力が伸びてき始めている時期になったのではと推測しています。

 

お子本人は算数の方が好きといっているのですが視野を広くするという目的ならやはり本の音読は欠かせないものだという認識になりました。

 

あまりにも文字数が多い本を選ぶと飽きてしまう可能性があるため1話で1000文字程度の物語が収録されている本を買い与え読ませていますが公文算数も素晴らしい教材ですが今のところ親として驚きを隠せないのが音読でした。

 

最近は夜の音読はさぼりがちというか全くなかったことになっているのですが

昼の空き時間などで自分の好きな絵本を取り自ら音読している姿をみて夜の音読はやはりなかったことにしてあげようと

ちょっぴり上から決めました。

 

小学校受験は惨敗という結果になりました。

これ自体は落ちてよかったとは絶対に絶対になりません。

3日間で4校の不合格通知を見たときのことを思い出すとまだ手が震えます。

 

ですが少しずつですが確実に成長している我が子と家族の絆を再確認できた機会にはなったと思います。

 

周りは補欠から繰り上げ合格ラッシュでますます肩身の狭い我が家ですが

いつか暗いトンネルをぬけて明るい未来があると信じてゆきたいです。

崖っぷちファミリーです。

 

我が家は1歳からお教室に通い小学校受験の準備をするも都内全滅という結果になっている家族です。

もちろん補欠すらありません。

 

ですがこれからも気高く一生懸命上を向いて生きていくさまをブログに記しております。

 

冬季オリンピック始まりましたね。

我が家はオリンピックは全く興味がなかったのですがひょんなことから家族でスキーにはまり

すでに20日以上スキー場に通っています。

今回のオリンピック出場の皆さんも頑張ってほしいです。

 

12月20日から始めたスキーですがお子も中級コースをターンしながら滑走しております。

 

ゲレンデに設置されたキッカーやパイプなど色々な罠(本当は行ってほしくない・・・)に向かって

ジャンプして失敗して転倒したりしてもなおスキーを続けております。

 

親では面倒見切れないのでほぼインストラクターをつけていたのですが

親より刺激の強いコースを滑らせてもらえるのでぐんぐん成長し親の心配をよそに危ないコースを

どんどんチャレンジしております。

 

主人もお子に触発されお子より下手なスキーはしたくないとスクールにはいってしまい

2級を目指すんだと鼻息を荒くしております。

 

おかげでスキーを始めて2か月なる前に家族でパラレルスタンスでスキーができるくらいになりました。

 

家族で行う行事が増えたことで都内全滅の心の傷も少しずつですが

氷を削り取るように角が丸くなってきているのを感じます。

 

朝勉も頑張っています。

朝の学習はいつも通り6時起床

うんこドリル漢字2年生 新しい単語4つ 復習4つ

100ます計算掛け算2つ 2分後半から3分前半でタイムは安定してきました。目標は90秒以内です。

公文式算数2桁×2桁掛け算ひっ算に入り引き算の項目を含めて10枚

公文国語5枚

1000文字程度の音読

 

音読を続けているせいか本当にほんの読み方がスムースになってきました。

漢字も少しずつ読めるようになってきており本に興味を持つようになってきました。

特に偉人伝記ものがすきで津田梅子の伝記を読んでは いまの5000円には津田梅子先生がのってるんだよ。と

教えてくれました。

 

お受験の波乱が終わり少しずつですが静かな日常とスキーという我が家の楽しみが増えた喜びをやっと感じることができるようになりました。

 

どうかこのまま安らかな日々が続きますように

崖っぷちファミリーです。

 

去年11月は怒涛のお受験生活でしたが都内全滅となりました。

現在2か月ほど経過しましたが正直、まだ心の傷はいえません。

 

ですが少しずつ前は向けてきたかなと思います。

 

さて子育てをしているファミリーにとって悩みの種である

うちの子って何に向いているのかしら・・・という問題です。

 

何をやらせても長続きしないし楽しんでくれない・・・

何か特別な才能は有るはずなのに全然芽がでない。

 

という悩みがあるはずです。我が家もそうでした。

 

お受験のため始めた空手も続けはしましたがいやいやですし

お勉強も正直続きはしますが喜んでやっているかといわれると・・・

 

お教室の先生は常に

何か夢中になれるものを1つでいいので見つけてください!

と言っていましたが我が家は残念ながら1つも見つけてあげられませんでした・・・

というか見落としてしまっていたことに気づきました。

 

今は何となくわかります。実は簡単な事でした。

まずは子供が夢中になるという条件を我が家なりに出すと

 

①能動的(これが一番大事!テレビのような受動的なものは当てはまらないと思います。)

②ある程度の刺激

③自由度が高い・自分で自由にやる(絶対に親が口出ししてはいけません。)

 

我が家のお子は現在それがスキーに該当してましたが

考えてみるとそれ以前にもお子からそのサインが出ていました。

 

それが公園遊びです。

公園で遊んでいるとつい親は下心がでて鉄棒やってみようとか

ボールつきしようとかなるのですが

決まって面白くなさそうでした。

 

やるべきことだとはわかっていたので一生懸命やるのですが

喜びが何かを成し遂げた際に起こるのです。(当然ですが)

逆上がりができた、二重とびができた!

できた!やった!と

 

もちろんそれはすごく大事です。

 

ただ今思えば公園で遊ぶ際に親がお子が一人で遊ばせるようにしていると

虫探しに1時間ついやしたり

砂場で何かを作っていたり

お子にとってそのような時間がもしかしたら夢中になることだったのかもしれません。

結果ではなく自身で行っている能動的時間そのものを楽しむことが大事だったのです。

 

このような時間をどれだけ幼少期に積んできたかが今後の才能の芽を出すきっかけであり養分だと

わかりました。

それが発展してスポーツになったり勉強になったりするのです。

 

順番としては

虫探しや砂場での遊び(能動的な結果を伴わない実行する経過そのものの楽し:自由度大)

積み木

↓↓↓

お絵描き(能動的、ある程度の結果を伴い実行する経過そのものも楽しい:自由度大)

お絵描き(能動的、お教室などで指導を受ける場合は楽しさはやや落ちる自由度:小~中)

↓↓↓

↓↓↓

公園でお友達と遊ぶ・鬼ごっこやかくれんぼ

(能動的であり勝ち負けの結果をある程度伴うが経過そのものも楽しい遊び)
↓↓↓

↓↓↓この段階で少し刺激のあるスポーツなどをやらせます。

↓↓↓

サッカーなどのスポーツ

(能動的、勝ち負けあり練習はやや苦痛を伴うがスポーツ自体の刺激や勝ち負けの喜びがわかる遊び)

または勉強などの学習

(能動的、勝ち負けは場合によるがわからないことが分かる喜び、親の笑顔、学習中は苦痛を伴う)

 

のような流れにうまく乗せることができればいいのかなと感覚的ですがわかりました。

 

我がお子はスキーの時には

とにかくスピードを出して滑りたい!滑るときもちいい!!

親が見ていてもひやひやする滑り方ですが

ここで親が口をだすことはしません。ただ崖や林の近くにはいかないようには言います。

 

ただ親としてはスピードよりターンの練習をしてほしいのですが・・・

 

 

お子と一緒に滑っていると1mくらいのジャンプ台などにも自分から挑戦しジャンプする姿は

親としては危ないのでやめてほしい反面、こんなこともできるんだとある意味でのお子への満足感を感じます。

ですが・・・これが本当に夢中になっているんだとわかるようになりました。

 

お子の自由度を最大限上げさせて自分の思い通りにやらせたいと思います。

ただ暴走はしないようにインストラクターをつけて技術的なレッスンを1日1回は必ずつけて・・・

(身を守る技術も習得させます。)

 

 

もしけがをしたら・・・と親ですから当然思いますが

夢中になる①②③を全てがそろっているスキーは

口を出さずにおくことにしました。

 

我が家はスキーでしたが

何をさせるかは親のある程度自由でいいと思います。

ただある程度自由度を高くしてあげた方が熱中度、夢中度はそれに比例して大きくなると思いました。

 

皆様の参考になればと思います。

 

スキーをさせたことでもっとうまくなりたいという心が芽生え

結果最近の学習態度にも出ているような気がします。

 

何か夢中になれることを一つだけでも・・・

崖っぷちファミリーです。

 

され3連休ですね。

我が家は相変わらずスキー三昧で昨年12月20日から始めたスキーが

スクールレベル6段階中、家族全員レベル4まで登ってこれました。

冬休みも終わったのでいったんここでスキー生活も終了です。

みんながんばった!!

 

さてお子はあいも変わらず6時起床

洗面と金魚の餌をあげて私がいれた朝の抹茶ラテで1息

6時10分からまずはうんこドリルをスタート

うんこドリル漢字1年生ですが1冊目は終了し

2冊目も今日明日で終了予定です。

今日1冊目が終了したので新しい漢字はありません。

 

2冊目の漢字4つ 3冊目の漢字4つを25分ほどで終わらせます。

大分感じの特徴を把握してきたと思います。

 

ドリル終了し抹茶ブレイクを入れて

2つ目の学習百ます計算に移ります。

現在は掛け算これを2つ行います。

 

1回目は4分台前半 2回目は5分台と

最初に比べると2倍くらいの速さになっているのが驚きです。

間違いも少なくなってきました。

 

特に自分でときながら「あ!ここいつもまちがえるところだ」

と間違いを客観視できるようになったところが今期一番の成長かもしれません。

 

その後はC70の公文さん数を10枚といて

公文国語を5枚

 

音読1000字程度をして終了となります。

 

午前中にどこかに遊びに行くときには量を調節して対応しています。

そこは柔軟に・・・

 

 

子供は遊びの中で勉強するといいますが

スキーをやり始めて少し変わったような気がします。

スキーに行くと毎回インストラクターをつけるのですが

先生とのやり取りで先生のお手本をみてフォームを学び

自分の間違ったフォームを先生が真似して見せて改善点を探してつぶしていく。

 

この経験でお子は公文の算数などで

あ!いつもここまちがえることだとスキーという楽しい経験を勉強にシフトチェンジさせて

かつ客観性を持ち俯瞰してみる訓練が自然とできてきたのではないかと思います。

 

思いっきり楽しみながら自然を体験し自然の恩恵を最大限受けるために努力する姿は

勉強や学習にも繋がる事なのだと改めてわかりました。

 

小さい時は遊ばせろ!

先人たちが口酸っぱく言っている意味がほんの少し親の立場からわかったような気がします。

崖っぷちファミリーです。

 

我々ファミリーはお子を1歳から幼児教室に通わせ

家族一丸となり頑張って2025年11月に都内私立4校 神奈川私立2校 都内国立2校

の試験において神奈川1校は合格(本当に本当に感謝しております。)

 

残りは全て補欠すらない不合格でした。

国立に至っては2つとも1次抽選敗退、試験すら受けさせていただけませんでした。

 

最悪だった日は都内3校+国立抽選1校の発表が3日間の間にあり

3日間で4つの学校から不合格と言われた日には雷に打たれたような感覚になりました。

 

本当につらかったです。

ここまでやってもダメなんだ。

我が家はいらないといわれた・・・・

我が家のすべてを全否定されたような呪いのような言葉 不合格・全滅

 

その言葉の破壊力はすさまじく今でも我々の心に大きな爪痕を残しております。

 

ただ冷静に考えてみるとこれも当然の結果だったのかもしれません。

 

根拠のないお子がいい子だし能力もあるし絶対合格できる。

我々が学校を選ぶ立場なんだという浅はかな考えを見透かされ

全ての学校からそんな家族はいらないといわれました。

 

 

今思えば至極当然ですが当時はそのおかしさもわからないような親でした。

お子に本当に申し訳なく思っております。

 

最後まで誠心誠意戦い抜く姿勢こそ成績より能力より重要な視点であるとわかりました。

 

しっかり反省し今後の糧にしていきたいと思います。

 

どうせならより良い人生を

楽しい家族の思い出を!

崖っぷち家族です。

 

お子は現在年長6歳 現在2026年1月7日

 

朝学習のうんこドリル漢字 小1 一周終了しました。

しっかりほめました。

よくがんばった!

 

しっかりと読み書きできているわけではありませんが

 

ドリルを3周するつもりです。

 

現在2冊目1月12日に終了予定

本日から3周目のドリルに突入しました。

 

2冊目のドリルが終了した段階で1月13日から小2のドリルを初めてたいと思います。