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今日試験が終わり、いつものようにみんなでカラオケに行きました。
試験のせいで慌ただしかった日々が終わったおかげで、のんびりできるかというとそういうわけでもなく明日からは柔道の授業やら塾やらと憂鬱しいことが多いです。まあ、何より憂鬱なのは今日「さよなら絶望先生 第8集」が本屋に売ってなかったことなんですが(発売日一日前なので仕方ないかもしれませんが)。
明日は17日なので柔道の時間に出席番号17番の人がごつくて脂っぽそうな柔道の先生に見本として締め技をかけられることになりそうです。不憫です。だいたい日にちと同じ番号の人に技をかけていたら40番台の人は全く当たらないではないですか。頭働かないんでしょうかね、あの先生は。
まあ↑の愚痴はさておき、今日は家についた後またこれを読んでました
より面白い。恐らくキャラの性格・位置づけ、話の流れ方が決まってきたのがここらへんではないかと。しかし、この調子で26巻まで続いたというのが驚きです。途中で息切れしそうな内容に見えるんですがね。
名取羽美は人格がだいぶ壊れてきました。かなりやばいです。プリクラに人の写真を切り貼りしたりとか。すずは相変わらず最強キャラで、良い。大富豪で言うところのジョーカーみたいな感じで(革命されても最強)。地丹のいじめられっぷりとか調子の乗りっぷりとかもまたおかしくて、本来一番の電波少年であるはずの改蔵が普通に見えるとはどういうことでしょう。まわりの人々壊れすぎです。
