ちょいと長めのつぶやきを

ちょいと長めのつぶやきを

好きなことを好きなように語ってます
聞き流してもらえると幸いです

こんなぎミーグリ13thもこれがラスト

そして2025年も最後のミーグリとなる

 

話題としては13th期間の思い出か

2025年の思い出を聞きたいところ

後者だと結構、こんなぎは櫻坂内のジャスティスなので

真面目にじっくり考え込み1枚分は消費しそう

なので前者を聞くことに

 

そうそう、ジャスティスというのは

ラジオ「櫻坂のさ」の今や名物コーナー

そしてラジオと言えばもう一つ「こち星」

若干無理やり繋げたが現在のMCいのりが卒業

ということで本日、もう数時間後に

5代目MCが発表(登場?)する

 

こんなぎの予想も多く目にするので

ここも直接ミーグリで聞いて

絶対に答えはしないが反応も見てみたいところ・・・

 

今回は最終日ということだけあって4枚しか確保出来ず

さすがにそれこそ「う~ん、どうだろね」で終わり

事故となりそうなので避けることに

 

あとは前回のミーグリの間にあったことは

ラヴィット箱根ロケ後半

これも聞きたいこと山盛りなので

時間が残った時ように控えておこう

 

 

俺「こんなぎ~」

凪「お、やっほ~~!!」

(今日も元気である、ライブやイベント続き

さらには2日連続のミーグリなのに

本当に頭が下がる、今日も元気いっぱいだ

どうせならラヴィット箱根ロケ繋がりで

錦鯉のように「こんにちわ~」元気MAXでやって

と振るのもいいかも

あ、こんなぎには「これやって」系は反応良くないんだった)

 

俺「13thも今日が最後だね」

凪「そう~」

(大きく頷くこんなぎ

逆にこんなぎから13thに関して何か言ってくるかな?

と思い0.5秒ほど待ってみるが、特になさそうだったので)

 

俺「13thの一番の思い出は何?」

凪「うーん、やっぱBACKSかな!」

(割と即答、というか今更ながら思ったのは

ひっくるめると13thの活動はBACKSなんだから

BACKSと答えるしかないよな・・・

てか12th最後の時も同じ質問して同じ答えだったよな

この質問はもう止めておこう・・・

 

案の定、そこから話が広がりそうになく

事故に向かって一直線だったので

ハンドルを一気に傾けて)

 

俺「あ、ラヴィット箱根ロケめちゃ良かったよ!」

凪「あ~!ね!すごい楽しかった!」

(実は同じ11月頃に自分も箱根に行った、

というか東海道を通った、という話もしたかったが

4枚でそろそろ「間もなく終了」も出る頃だろうと思い)

 

俺「丸1日ロケだったんだね~」(無難な問いかけ)

凪「そうそう、朝からだったの」

(ここで案の定「間もなく終了」が表示)

俺「あ、今後のラヴィットも楽しみにしてるね~」

(終了間際に深々とぺこりとするこんなぎ、で終了

おや?この反応次回以降、年始ももう決まってそうな期待感

 

1月からのシーズンレギュラー来たりしないかなぁ~・・・

何て想いを抱ける楽しいミーグリであった

13thも2025年もこれにて終了

 

2026年、選抜で活動するこんなぎを見るのが夢であるので

何としてでもその時が訪れて欲しい

2026年も微力ながら変わらず応援していきます

 

 

※追記

と、思ったらこち星5代目MCこんなぎキターーーーー!!!

おもっきり結果論だがミーグリで反応を見ておきたかったな

これからこち星にお便り送りまくるぞ

いつかこんなぎに読まれたい、夢が出来た

 

 

こんなぎ13thミーグリも今日を入れて残り2回

今回はこの前のBACKSライブ直後なので

BACKSの感想をたんまりと言いたいところだが

ラヴィットの箱根回も色々聞きたいことがある・・・

 

いつものように6部のみの5枚しかない

毎度もっと取っておけば良かったと後悔をする

一応ラヴィットのことも聞けたら聞こうと思うが

BACKSのことですぐ終わってしまうんだろうな

 

しかしながらこの過密日程の中

メンバーたちには頭が下がる

(BACKSライブ出ていたゆづが途中欠席になってしまう

鉄人ゆづの欠席は初じゃない?)

 

 

俺「こんなぎ~」

凪「お、やっほ~」

(本日もぶっちぎりのかわいさ

かわいすぎていつもにやけてしまう)

 

俺「BACKSライブめちゃくちゃ良かったよ~!」

凪「ありがとう~」

俺「ダンストラックがたくさんあって

 大変だったでしょ~?」

凪「う~ん」

(その大変さが伝わる深みのある返事)

 

俺「どの曲が一番大変だった?」

凪「心の影絵かな~、」

(とその直後にぶあ~とこんなぎ話すも

聞き取れず・・・)

 

俺「・・・えと」(聞き返すのも何だし

事故りそうになりながら)

「ULTRAVIOLETの間奏部分が好き」

凪「あ~、あれは東京ドーム公演と同じなのよ」

俺「え?」

(全く気付いてなかったのが恥ずかしい)

凪「懐かしい!ってなりながらやってたよ」

(ちょっと踊る仕草を入れてくれるのがかわいい)

 

<間もなく終了>がもう出てきてしまい

俺「あ、また来るね~」

 

<終了>

 

 

ラヴィット箱根は全然触れることも出来ず・・・

来週後編があってその週末にミーグリだから

その時でもいいかな

次回も楽しみである

13thBACKSライブ初日に参戦

2日目に配信があるのでこの記事は2日目終演後に公開

またセトリの詳細や誰がどの曲をセンターになったか等は省き

特に良かったところと思い出せるMCを記載

 

そういえば櫻坂のライブ自体が久しぶりで

5thツアーの東京ドームも落選してしまったので

結局1度も参戦出来ず・・・

振り返ると12thBACKSまで遡ることに

 

この13thBACKSもチケット奪取が危うく

1次2次と落選しイオンカードでようやく当選

イオンカード使っていない人は当選できない、

と言う都市伝説(勝手に自分で思ってた)は

どうやらなさそう

これからはちゃんと利用します!

 

いやいやイオン様様である

7thBACKSからの連続参戦記録が途絶えるとこだったから

席が4階であることは大目に見ないとな・・・

会場に入れるだけ良し

 

 

さてさて今BACKSの会場は横浜、ぴあアリーナMM

BACKSでは初、かな?

ぴあアリーナと言えば

三期生「おもてなし会」の舞台でもある

 

三期生のアイドル人生がスタートした聖地とも勝手に思ってる

約3年前のあの時、この地でこんなぎを観て

まさに今日の最後の愛季の言葉と同じ感情をもち

ここまで推してきた

 

その原点を振り返ることが出来たこともあって

めちゃくちゃ良いライブであったことを先に言う

 

正直ここ10th辺りからメンバーもほぼ固定

表題曲はやらずマンネリ感はあったが

今回は1曲にかける力の入れ方が今までと違っていた

ほとんどの曲にこのライブのためだけの

ダンストラックが入るという

とても見ごたえのある内容だった

メンバーはめちゃくちゃ大変だったであろう

 

特に座長の愛季は今回初BACKSということもあり

かなりの労力を消費したことは容易に想像出来る

そんな中でもライブ本編では

その辛さや悲痛さ、悲壮感は一切出さず

むしろ誰よりも楽しそうにやり遂げた

やはり愛季の精神力の強さは尋常ではない

 

何よりも良かったのは

センター曲の「I will be」

他のメンバーには申し訳ないが

さすがはこれまでずっと選抜で戦ってきたメンバー

覇王色を纏っていて一人異次元状態であった

 

さらに「お気持ち表明」の言葉も良かった

これまでは本編のラスト曲前に入っていたところを

今回はアンコールのMCで入れてきた構成変更に称賛

 

そしてその言葉はとても前向きで

前述したように「推しは推せる時に推せ」

これ以上の言葉も以下もない、これに尽きる

BACKSの時だろうと全力で行くから

全力で応援してね、そんな想いが伝わった

 

余談だが始まる前までは愛季、MCは大丈夫か?

と内心心配はしていたがちょこちょこ噛む場面はあったが

とてもハキハキと「あいでぃは~」みたいな部分はなく

とても聞きやすかった

 

 

先に結論から書く形にはなったが

ここに辿りつくまでの過程ももちろん良かった

このライブはいのり、井上梨名の

ラストBACKSライブでもある

 

いのりの本当のラストとなる翌週のBuddies感謝祭は

いつものように卒コンは本当の推しが優先的に

ライブに参戦すべき、と考えているので

今回もチケットを取ることは止めた

なので個人的には櫻坂46のいのりを観るのが

今日が最後になるのである

 

櫻坂メンバーでも推し順位が高く

「確信的クロワッサン」は「桜月「何歳頃」と

一位二位三位を争うくらい好きな曲

(ユニエアではセトリランクも一位曲なくらい)

思い入れの強いメンバーでもあったので

そこもこれまでのBACKSと感じ方が違った

プラスポイントになっているのかもしれない

 

そんな「確クロ」がライブ序盤にやってきてしまう

個人的には今日1番の盛り上がりとなり

いのりの最後の雄姿にもう涙してしまう

そして開始早々にもう喉を潰すことに

曲終わりには「いのり、ありがとう!」と大声で伝える

 

ライブが進むにつれて、噛みしめるように踊る

いのりの姿もとても感動的だったな

 

 

MCでは最初と最後は愛季、間はいのりが務める

多分MCはいつもより1回少なかったかな

中盤畳みかけるような連続攻撃でぶっ倒れる寸前だった

本体ライブもこのツアーからそうなったようで

ここもプラスポイント(演者の方がもっと大変だろう)

 

1回目のMCでは愛季からこんなぎに振られ

久しぶりの「みなさ~ん、こんなぎ!!」が炸裂

こんなぎ曰く「おもてなし会をやった場所でもあるけど

ここで「こんなぎ~」やるのは初めてになる」

ってなようなことを言っていた

 

あれ?多分一度やっている気が

過去のレポ振り返ってみると3rdツアーでやっているよう

 

櫻坂46 3rdツアー 23 5月25日神奈川3日目レポ 

 

この頃はやり始めた頃だから当然だが

こんなぎから「みなさ~ん、こんなぎ~」と言ってから

会場「こんなぎ~」ていくのか

「みなさ~ん」と言って一緒に「こんなぎ~」と合わせるのか

定まっていなかったが、特にこんなぎから指定もなく

前者の方に定まっていった

 

こんなぎのパフォーマンスの方もいつものようにキレッキレで

何よりもフロント抜擢曲多すぎだったような

愛季、ゆーづ、こんなぎを中心にしたフォーメーションが

多かったように感じた

 

個人的には「僕僕」も良かったが「ULTRAVIOLET」の

ラスサビ前のソロダンスがめちゃくちゃ良かったな

 

あと「もう1曲」の時、曲初めの方から

花道ステージから落ちそうなくらい

結構ギリギリで踊っていて冷や冷やしながら観ていた

(2日目はあきぽが実際別のタイミングで落ちているし・・・)

 

そしてどの曲でもモニターに映る度に

「かわいい!」と声が出そうになるくらい

常にビジュが最高だった

 

 

4階席の最後尾なのに何だろうか、この高揚感は

次の日も行きたいな、となったのは8thのちゅけ無双回以来

中途半端なアリーナ席よりも全体を見渡せる

スタンドの方が結果的には良く感じるのだろうか

 

ちなみに

8th 2階スタンド

9th アリーナA(上手側にこんなぎほぼ来ず)

10th アリーナC

11th アリーナC

12th アリーナD (スタンドに初トコッロ)

13th 4階スタンド

 

スタンドも悪くないのかな、なんてことも感じた

次のBACKSライブから四期生も入ってくる可能性もある

まだまだまだまだ可能性を感じるライブであった

 

第2回ユニエア 今年では最後のOn Your Mark(以下 OYM)が

10月31日から11月6日まで開催され

がっつりとこんなぎレーンに参加したのでそのレポを記載

 

 

結論から書くとタイトルからも解るよう結果は

なんとなんとの51位・・・・・・

 

 

リアルイベント確定の50位以内に僅かに届かず

OYMやっている途中は無課金でも50位以内入れたよ~

と奮闘記を成功体験として書くつもりだったが

180°ひっくり返り反面教師レポとなってしまった

 

 

恐らく恐らくもうOYMはがっつり参戦はしないだろう

ということで51位になってしまった反省すべき立ち回りと

ここをこうしておけば良かった点がかなりあったので

それを記すことに

 

推しのリアルイベには絶対参加したい

でも無課金じゃ無理っしょ?一日中ユニエアやるなんて無理

何て考えている方の参考になれば幸いである

立ち回り次第で50位以内は無課金でもいけそうだし

大幅に生活を変えることなく45位~50位には入れる

と感じたのでこのレポを記載

 

 

先に言っておくと自分のユニエア歴は2年足りず

(23年櫻坂三期実装時から3か月ほどやって一度消し

その後2か月程経過した24年歳明けに再スタート)

歴戦の大ベテランの方々からすれば

何を的外れでトンチンカンなことを言っているレポだ

だから上位入れないんだよ、等々あるかとは思うが

あくまでもユニエアやりたてorOYMがっつりは初

45位~50位に何とか滑り込みたい

何て方に向けてのレポ反省文であることを了承頂きたい

(あとめっちゃ長いです)

一応目次

①参戦に至る経緯

②50位ボーダーラインの予測

③実際の立ち回り

④初日から最終日まで

⑤最終日を事細かく

⑥結論

 

 

①それではまず今回参戦に至った経過から

参戦したのはこんなぎレーン

言うまでもなく最推し(推しはこんなぎのみなので)

そしてこのOYMためにガチャが当たらないのを

我慢してこれまでユニエアを続けてきた

そしてこんなぎだけを狙ってガチャしてきた

(これは後述する重要ポイント②裏フィーバーのため)

 

後でまた述べるが最重要ポイントは特攻枚数

これに限るし、これがすべて

 

特攻が弱い場合は50位以内はほぼ無理ゲーとなる

出ないガチャに課金するつもりはないから

いつものようにここが出なかったら

早々に51位以下の抽選に賭けることになる

とは思っていた

 

ところがどっこい、チケ込みの約90連で特攻8枚も?!

こんなぎもすんなり出て無課金で特攻180%

こんな引きは間違いなく初めて

しかしこれが魔境への誘いであったことは

後でわかることに・・・

 

 

上位食い込むには特攻は300%は欲しい

というのは良く聞く話ではあるが

ここからイベントやらで手に入るジェムで

特攻あと3枚は追加出来るだろう、、!!

という見切り発進も反省点の1つ

まんまとユニエアの罠にはまってしまった

 

結果イベント開始から3日目までガチャを引き続け

日向のチケ入れてプラス90連やるも

すり抜け1枚と被りの特攻1枚のみで

特攻を1%も上げることが出来ず・・・

OYMで常に重要となるジェムも2万程を無駄にしてしまう

 

振り返るとここが1番の失敗ポイントであった

 

 

②もちろんそもそもの話で

特攻少なくてもユニエアに参戦するレーンによっては

ボーダーラインは大幅に変わる

必要な特攻枚数から立ち回りも変わってくる

 

なので過去のOYMを参考にしながら

50位ボーダーラインを見極めるのもかなり重要な点

今回は1200万を予想し1400万目指せば

50位以内には入るだろうと予測を立てる

 

ここも大きな失敗点となってしまった

今回はイベント開催期間中に祝日があること

(長期休み期間はもっとボーダーが上がるので注意?)

 

さらには今年最後のOYMなので

これまでのOYMの参加がまだ決まっていない人が

どこでもいいから今回は必ず獲る

という強い気持ちで挑む人が増えたり

他の参加は決まっていて全ての回に参加したい

という欲望に満ちた人も参戦してくる

これらのことが重なり予想1200万から

結果は約30%上振れ50位は約1550万となってしまった

 

 

③ちなみにうぷ主の7日間の立ち回りを見てみる

    通算  1日の  避雷針  使用ジェム

   ポイント ポイント    イベ6倍 通常6倍 

1日目 120万  120万  10回   0   0

2日目 340万  220万  30回  100  100

3日目 550万  210万  30回  300   0

4日目 770万  220万  40回  600  300

5日目  1030万  260万  40回  600  300

6日目  1290万  260万  32回  300  1000

7日目  1540万  250万  10回     1000   2800

 

1日平均200万獲れば7日間で1400万の目標値には届く

初日と最終日は半日なのでそれ以外の日を220~240万

 

そこから逆算していき1日220万とるには

特攻180%だと1回平均値は約1.8万ポイント

フィーバー+700%の6倍時で最大約17万ポイント

避雷針叩く必要があるのは30~40回ということになる

 

1日の叩いた時間を計算すると

イベント曲80回×3分=240分

避雷針30回×5分=150分

合計で400分の約7時間

朝1時間 昼1時間 夕方1時間 夜4時間

(社会人でも通勤時間にも叩ける環境なら

絶対無理という感じではない

平日の不足分は休日に補えるので)

 

あくまでも無課金で50位に入るという野望があったので

課金によるジェム加算は最後の最後までなし(後述する)

イベント開始時は28000ジェム

→イベント中追加で得たジェム 17000ジェム

これら撮影で使い、残ったジェムは5000ジェム

 

この5000ジェムをイベント楽曲6倍と

サイリウム獲得のための通常ライブ6倍に使うことに

幸いスタミナゼリーは20と30を50個ずつもっていたので

スタミナ回復にジェムを使用することは0回だった

 

 

この立ち回りだけでも反省点が多数見えてくる

特に6倍のためのジェムの使い方

毎日均等に600ずつの1200ジェム使い

7日間で8400~10000ジェム

使っていればもっと善戦出来たであろう

 

 

④ここからは初日から最終日までの流れを記述

 

まずは初日が120万・・・ここに尽きると思う

結局、OYMしんどかったなぁと感じるくらい

たくさん叩いたのは6日目と最終日のみ

(6日目のポイントが他の日とほとんど変わっていないが)

 

だいたい毎日40位前後をキープしていて

40位後半にならなければこのペースで行けるかな

と思いこみ2日目から5日目が緩かったのも痛い

 

結局、後半になると課金によって特攻枚数武装された

700%とかが参戦してきたら速攻で追い抜かれる

事実、Xの投稿見ていると0日で(最終日のみ)30位台

入り込んだ強者もいるくらい

 

特攻が弱い200%前後の場合は

40位前後では安全圏とは言えず、さらに叩く時間を

増やすかジェムによる6倍を増やす必要がる

30位前後をキープ出来て何とか45~50位に執着

と言った感じだろう

 

実際6日目、いつものように24時頃に寝る時は40位だったのに

最終日朝4時に起きたら50位・・・?!!

 

さすがに青ざめた、ちょっと諦めかけたが

一応ここまで6日間結構頑張ってきた

今更止まる訳にはいかないだろう

 

 

⑤最終日をより事細かく

 

そこから終了の13時まで叩き続けるが

特攻の弱さが露呈しジェムをどんどん費やし

6倍を繰り返す

11時頃ついには5000のジェムも底を尽き

無課金を諦めここで5000円課金してしまう・・・

 

6倍の1日制限10回まではまだ余裕があったので

これで何とか50位には食い込める算段

12時を過ぎいよいよラスト1時間

だがしかしフィーバーが思うように出ない

ついには51位に転落し48位~51位までが

約20万ポイントほどの大接戦となる

 

フィーバーが、フィーバーさえ出れば

6倍で一気に追いつけ、そして引き離せる

でもフィーバーが全然出ない・・・っ

 

かなり焦ってきて、ようやくここで

そうだフィーバー厳選がった!

(ちょっとマテオ・・・いままでもフィーバー厳選してたら

もっと叩く回数減らせて、もっとポイントも獲れていた?

厳選するしない、どっちが正かは解らないが・・・)

 

出ても表の80%のみばかりで

80%にジェム使用の6倍もさすがに躊躇

サイリウムもほとんど残っていない

裏に至っては12時半から一度も出ず

いよいよラスト15分、表すらも一度も出ず

あと1回で良いんだよぉ・・・!!

表100%+裏が出てくれば

 

12時55分ようやくでたのも表の80%・・・

ここで50位との差は約15万

裏500%が来て6倍でも表80%じゃ

13万ほどしかいかないのでジ・エンドか・・・

さらには何を血迷ったか

LIVEモードのフィーバー厳選をしていたため

連打してしまいイベント曲はノーマルを選択

 

結果裏フィーバーも来ず、最後のいたちっぺの

6倍400ジェムを使うも獲得ポイントは8万・・・

 

これにて7日間トータルのポイントは

15,436,475ポイントの51位で終結

50位との差は僅か約7万ポイント・・・

 

 

⑥結論

最終日の立ち回りも後手後手になってしまった

どうせ課金するならもっと早く

せめて最終日目覚めて50位になっていた時に

腹くくっていれば良かったものを

結局5000ジェム課金して使ったのは約2000

フィーバーが思うように出ず3000ジェムは出番なし

 

とこんな具合に

1日のプレイ時間平均7時間、180%の特攻

無課金でも立ち回り間違い続けなければ

50位内も入り込め、そう・・・?

非現実的な話でもなさそう、と感じてもらえたかも

 

何度も言うように特攻が1枚でも増えたり

6倍用のジェムも毎日バランス良く使えるくらい10000あれば

プレイ時間を格段に縮小することも出来る

 

 

とは言え来年はここまでは頑張ることは出来ないかな

何よりも裏フィーバーを順当に確保出来る自信がない

裏弱くても特攻が300%いけたら挑んでみようかな・・・

 

 

あ、肝心なこと言い忘れていた

51位以下の抽選は外れ・・・

Xでは51,52,53位くらいまでは抽選で復活している人多そう

なんてポストも見かけたが

もしかして51位で外れたのはこんなぎレーンの

このうぷ主だけかも・・・?!

 

とことんついてないや

13thこんなぎミーグリが始まった!

11月3日に開催されたのだが

レポを書くのは6日になってしまった

 

とういうのは、そうユニエア

年に1度の特大イベントがちょうどこの時に開催され

どっぷり参戦していたのですぐにレポを書けなかった

ユニエアの方は壮絶な戦いだったので

別の機会に奮戦記を残したいと思う

 

さてさてミーグリの方は13thスタート回なので

こんなぎ参加曲やMVの感想を伝えたかったが

やはりこのユニエアイベントに参戦していることは

伝えたかったのでそこを軸に話すことに

 

ユニエアやっていない方にはさっぱりなので簡単に説明すると

リアルイベント参加券が当選するイベント

(On Your Mark 略してOYMと呼ばれる)で

得点順位50位までは当選確定

(それ未満は抽選で、順位が上の方が当選率はアップ)

する神イベントである

 

さすがに櫻坂日向坂全メンバー一気に全員という訳ではなく

1年に4度、完全にランダムで4分割され

次回イベントの対象のメンバーが3週間ほど前に発表される

10月31日から11月6日まで行われる今年最後のOYMに

こんなぎが来たのである

 

といっても年最後だからまだ登場していない残りメンバーなので

第三回メンバーが発表された時点でこんなぎは

最後の枠とは解っていた

 

上記のように50位までがリアルイベント参加確定するだけあって

それはもう熾烈な戦いが繰り広げられる

(バトルする訳ではなくポイントを加算していくだけなので

完全孤独な闘いではあるが)

 

50位までに入るにはどれくらい大変かというと

かなりざっくりで睡眠時間食事風呂以外は

ほぼずっとユニエアをやり続けないとならないくらい

10位以内だと睡眠時間も大幅に削っている強者も多々目にする程

 

ちょっとのつもりだったがやはり長くなってしまった

そんな訳でこの熾烈な戦い、かなり自分都合で申し訳ないが

こんなぎミーグリで直接こんなぎからエールをもらいたい

というのもありこの話題をすることに

 

あとはそれと合わせて7thBACKSライブからずっと参戦出来ていたが

この13thでついに落選してしまい、未だ無券・・・

随分図々しいがここも当選に出来るよう

こんなぎにお願いしてもらいたい

 

いつものように6部参戦、今回は5枚

 

俺「こんなぎ~久しぶり!」

凪「おぉ!やっほ~~!!」

(かなりテンションが高い、13thのスタートだからか

こちらもかなり高揚してしまう

満面の笑みでいつものようにカメラに大接近し

ほぼカメラにそのかわいい顔面しか映らない

 

いやいや、ちょっとマテオ、、

何だこんなぎのその髪型は?!

ユニエア没頭していたため定点も見れていなく

また画面では服装がほぼ見えていなかったが

何だか髪につけていて物凄くかわいい姿を

していることはすぐさま察知出来た

これはメイドさんなのでは?!

そ、そうかハロウィンか、そうに違いない!

 

気付くここまでで約0.8秒

いつもながら開始直後のこんなぎの先制攻撃による

大ダメージで戦闘不能になるが

オートフェニックスのアビリティだけは装着しているので

何とか地上に舞い戻り戦闘隊形を整える)

 

俺「BACKSライブが当たらないのよぉ~」

凪「え、そうなの?」

(あら、落選祭りと噂で聞いているが

こんなぎ勢から今日のミーグリで

落選の報告はほぼなかったのかな?)

 

俺「う~ん、7thからずっと行けてたのにぃ」

凪「え、でもまだ(抽選)始まったばかりでしょ?」

俺「いやいやいや、オフィシャルまで終わっちゃったから

結構やばいのよ~」

凪「え~、当たりますように!」

(なんと!こっちから当たるようにお願いして

と言う前にお願いしてくれる天使能力高すぎ

ここからユニエアに繋げていく)

 

俺「でもね、今ユニエアでリアルイベントのやってるでしょ」

凪「うんうん。やってるみたいね」

俺「今何とか50位以内の確定ラインにいるから」

凪「おおぉ!!さっすがぁ!!!」

(結構オーバーすぎるくらいこんなぎカメラから体を

逸らしながら手を叩いてくれる

かわいすぎるだろ

 

想像以上の好反応!これで俄然やる気に火が付いた!

ニヤニヤしてしまう俺

アビリティの力が追いつく前にまた画面に近づくこんなぎ)

 

凪「あ、でもライブも当たりますように!」

 

(「完敗」という言葉を使うときはまさにこの時なんだろうな

さらにもう一度ライブ当選のお願いをしてくれる女神

ここで「間もなく終了です」の表示)

 

俺「がんばるね~」

(まさにもぬけの殻となった俺はそれしか言えなかった・・・)

 

 

もはやオートアビリティもってしてでも

こんなぎには太刀打ち出来ない

いや、もっともっとミーグリを重ねて

こんなぎの攻撃に耐えられるよう経験値を積まねば

そう感じた13thミーグリ初っ端の回であった